朝花美穂の歌詞一覧

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 朝花美穂
  3. 朝花美穂の歌詞一覧
よみ:あさかみほ

朝花美穂の歌詞一覧

公開日:2018年4月15日 更新日:2026年1月6日

31 曲中 1-31 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

千恵っ子よされ

朝花美穂

作詞: 志賀大介

作曲: 山中博

津軽生まれで 海峡育ち 男まさりは 親ゆずり 波と

銀のかんざし

朝花美穂

作詞: もず唱平

作曲: 宮下健治

編曲: 猪股義周

明日売られて行く宿命 忘れてほしい この私 あなたがくれた 江戸土産

つんつん津軽

朝花美穂

つんつん津軽のよ カモメの水兵さん 伝えておくれよ あんああんあん あんああんあん

しゃくなげ峠

朝花美穂

山裾の紅い燈 指差す憂い顔 あれが私の居たところ ポツリと洩らした遊女は二十歳 故郷はどこだと問うのは男

瞼の母

朝花美穂

軒下三寸 借りうけまして 申しあげます おっ母さん たった一言

兄さ恋唄

朝花美穂

白帆の船が荒海越えて 待つひと逢いに江差に着いた 主はしがない 水夫ながら 胆は千両

音信川

朝花美穂

作詞: もず唱平

作曲: 宮下健治

編曲: 猪股義周

夜更けてひとり傾ける 細い思案の指先に 迷い蛍がとまります 音信川の宵の雨 つれない仕打ちを

演歌魂

朝花美穂

作詞: 結木瞳

作曲: 宮下健治

そりゃあ生きてりゃ 誰だって 泣きたい日もある 辛い日も それでも負けずに

帰ってこいよ

朝花美穂

きっと帰って くるんだと お岩木山で 手をふれば あの娘は小さく

出世街道旅がらす

朝花美穂

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

夢と根性の 振り分け荷物 野越え山越え なみだを越えて 俺は天下の

姉弟役者 (台詞入り)

朝花美穂

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

七歳違いの 弟が 眠い眠いと 駄々こねる 泣いちゃ駄目だよ

流し春秋

朝花美穂

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

雨の路地裏 水溜り 誰がこぼした 涙やら 夜の酒場を

演歌魂(台詞入)

朝花美穂

作詞: 結木瞳

作曲: 宮下健治

そりゃあ生きてりゃ 誰だって 泣きたい日もある 辛い日も それでも負けずに

歌姫漫遊記

朝花美穂

作詞: 高橋直人

作曲: 宮下健治

髪はたばねて編笠 網笠かぶり 粋な着流し 剣士すがた 月が雲間に

天空の海城

朝花美穂

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

青雲遥か 棚引いて 桜は謳う 湊山 大志に燃ゆる

東京だョおっ母さん

朝花美穂

作詞: 野村俊夫

作曲: 船村徹

久し振りに 手を引いて 親子で歩ける 嬉しさに 小さい頃が

哀愁波止場

朝花美穂

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

夜の波止場にゃ 誰あれもいない 霧にブイの灯 泣くばかり おどま盆ぎり盆ぎり

花火草子

朝花美穂

あなたご覧よ 無月の空に 今夜限りと 見上げた花火 あれが牡丹で

海峡酒場

朝花美穂

赤いグラスで 片頬かくし 女がつぶやく 悲しげに 番でいるから

女夜ねずみ小僧

朝花美穂

作詞: 結木瞳

作曲: 宮下健治

お江戸の闇を 切り裂いて 小判千両 ひと稼ぎ ちょいと小走り

他人船

朝花美穂

作詞: 遠藤実

作曲: 遠藤実

別れてくれと 云う前に 死ねよと云って ほしかった ああ

アンコ椿は恋の花

朝花美穂

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

三日おくれの 便りをのせて 船が行く行く 波浮港 いくら好きでも

夢の道

朝花美穂

夢に躓き 傷ついて 涙流した 夜もある いつか夜明けが

姉弟役者

朝花美穂

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

七歳違いの 弟が 眠い眠いと 駄々こねる 泣いちゃ駄目だよ

お初にござんす、朝花美穂

朝花美穂

作詞: 結木瞳

作曲: 宮下健治

(とざい、とうざい) 娘ざかりに 歌と舞い 芸と名が付きゃ

こころの花道

朝花美穂

歌詞公開をリクエスト!

桜縁歌

朝花美穂

歌詞公開をリクエスト!

姉弟役者新台詞入り

朝花美穂

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

七歳違いの 弟が 眠い眠いと 駄々こねる 泣いちゃ駄目だよ

大阪情話~うちと一緒になれへんか

朝花美穂

作詞: もず唱平

作曲: 聖川湧

人はこころや銭やない 泣いたらあかん 泣いたらあかん 別嬪台なしや 飛田のお店に出るという

がいな祭

朝花美穂

東の日本海が 赤々と 朝陽をうけて 燃え上がる がいな太鼓の

なみだの峠

朝花美穂

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

何を好んで 手離す母が どこにおりましょう 乳飲み子を 雨降れば