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木村竜蔵の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

78 曲中 61-78 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

嘘に抱かれて

美川憲一

作詞: 木村徹二

作曲: 木村竜蔵

振り向きもしないで 私だけ残して 分かってはいるけれど 悲しすぎるわ 出会いはあなたから

小樽秋冬

城之内早苗

歩いてください 私の隣り 生きてゆくのが 不器用だから 約束なんて

詫び椿

鳥羽一郎

真の恋などあるのでしょうか こぼすおまえのため息が とけてくるよな 夜の雨 男心の身変わりに

あたたかい雨

真木ことみ

作詞: 浦千鶴子

作曲: 木村竜蔵

そっとあなたの胸で 今夜も眠りにつきましょう すべてを捧げた 泣いてもいい恋だから

愛染橋を渡ります

美川憲一

作詞: 麻こよみ

作曲: 木村竜蔵

つないだ手と手を 隠すよに 寄り添い歩いた 柳河岸 あなたに

落蕾 ~ラクライ~

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

枯れた空にまた誰かの夢がひとつ消え 報われない祈りだけがただ彷徨って 眩しいほど鮮やかだと感じてた日々 薄れてゆく剥がれてゆく見る影もなく

約束の鐘

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

出会い別れを繰り返して見つけたんだ 壊れかけてた時計の針が動き出したよ 小さな恋が大きな愛に ふたつの灯火が今ひとつに

晩夏

鳥羽一郎

作詞: 山吾充六

作曲: 木村竜蔵

青い日傘を くるくる廻し ポプラの根元で 待っていた ボクだよ母さん

25時の月

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

終電間際の改札を抜けて君の家に向かうよ 静けさが眠る街の中を急ぎ足で 週末だけのわずかな時間でも二人が見つめあえば 日常に積もる悲しみさえ忘れられる

四季

木村竜蔵

雪は溶けて待ちわびた彩りの季節に 髪を撫でる風も柔らかくなってきて かと思えばもう太陽は待ってはくれないよ でもそのスカートは短すぎやしないかい

人は花

東京力車

作詞: 田井裕一

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

見上げた夕焼け雲と 揺れるブランコの音に 懐かしい思い出が 僕を引き留める

暖簾酒

金村ひろし

作詞: 冬弓ちひろ

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

いつからだろう 父さんが 俺より小さくなったのは… いつからだろう 父さんが

盆の酒

鳥羽一郎

初めて迎える 親父の盆は 蝉が騒いだ 年だった 今でも忘れぬ

想い出モノクローム

竹村こずえ

作詞: 伊藤美和

作曲: 木村竜蔵

前ぶれなしに 別れを告げて あんたは部屋を 出て行った ナイフが心に

十国峠

鳥羽一郎

霧の晴れ間の 箱根路を 夢を背負って越えてきた 信濃 遠州

アクアリウム

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

懐かしい気分で目が覚めたよ 夢の中僕は青い世界を 大きな手を握って眺めていた 泳いでる魚になりすまして

星屑とスニーカー

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

夜に浮かぶ光と 風の匂いを感じながら 君と肩を並べて いつもつかまる信号

入道雲

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

遠い空にそびえ立つ雲は どれだけ走っても追い越せないでいる 過ぎてだけ走ってゆく季節の向こうに 僕らが目指してる未来があるなら