1. 歌詞検索UtaTen
  2. ハルカの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

ハルカの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

71 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

17才(TVアニメ 色づく世界の明日から OPテーマ)

ハルカトミユキ

作詞: ハルカ

作曲: ミユキ

たとえば今日までの僕が壊された夜 誰にも愛されていないと感じた夜 ただまっすぐに透き通る明日を 信じることができたならば

朝焼けはエンドロールのように

ハルカトミユキ

作詞: ハルカ

作曲: ミユキ

ゆっくり 注いでゆく ゆっくり 溢れてゆく ゆっくり

肯定する

ハルカトミユキ

今、僕は約束をしよう 君の全てを受け入れよう ひとりで生きる勇気 君に。

世界はいつも夜明け前

スターダスト☆レビュー

闇を切り裂くように 東の空輝き始め 深い眠り解かれ 身体中に力溢れる

見る前に踊れ

ハルカトミユキ

作詞: ハルカ

作曲: ミユキ

途切れた 言葉はもうそのまま 宇宙の向こうの夢 あいつが ずっと探してた場所

宇宙を泳ぐ舟

ハルカトミユキ

溢れ出す想い 僕らは隠していた 星の降る丘で 涙は流れて空へ

鳴らない電話

ハルカトミユキ

作詞: ハルカ

作曲: ミユキ

心いくつあっても足りない ずっと君の返事を待って 泣き出しそうな空を見ていた 8月の風に気の抜けたビール

インスタントラブ

ハルカトミユキ

作詞: ハルカ

作曲: ミユキ

完璧な嘘ついたつもりの君と 所詮、恋とは 損得勘定だけだった私 空腹

奇跡を祈ることはもうしない

ハルカトミユキ

作詞: ハルカ

作曲: ミユキ

愛して 愛して 愛して 誰もが 愛して

RAINY

ハルカトミユキ

作詞: ハルカ

作曲: ハルカ

夕立の匂いがして 街は騒がしくなって 私は一人になってしまった 貸したままの本と 借りたままの傘が

恋に気付くのは

ハルカトミユキ

作詞: ハルカ

作曲: ハルカ

編曲: 江畑兵衛

思い出すのにちょっと苦労するような パッとしないイントロみたいにさ 喫茶店で聞き流してるくらいの そんな出会いのあなただった

わらべうた

ハルカトミユキ

作詞: ハルカ

作曲: ハルカ

今日は何曜日? 頭でうごめく カゲロウ 痛くもかゆくもない 宙づりで約束を放棄

Vanilla

ハルカトミユキ

間違っていた答えは間違ったままで いつか普通の顔してまた次の春がくる 数え切れないほど失くしたけれど 本当に欲しいものはただ一つだけだった

二十歳の僕らは澄みきっていた

ハルカトミユキ

新しい季節 過ぎ去って 見慣れていたサンプラザも遠く ああ 君と中央線、

終わりの始まり

ハルカトミユキ

作詞: ハルカ

作曲: ミユキ

冷めた表情 鈍る感情 錆びた街灯に虫が群がる 薄暗い道の先に 崖があっても誰も気が付けない

WILL(Ending Note)

ハルカトミユキ

作詞: ハルカ

作曲: ミユキ

道 照らした存在 橋 かけた存在 風

宝物

ハルカトミユキ

作詞: ハルカ

作曲: ハルカ

夕暮れのため息と 空 気づけば年をとって 今問いかける ここで生きている理由を

LIFE 2

ハルカトミユキ

今日にあとがきはない 明日にあらすじはない 過去への切符はない 未来のバス停はない

トーキョー・ユートピア

ハルカトミユキ

作詞: ハルカ

作曲: ミユキ

ゲームオーバー コントローラー上手く使えない 放り投げて大きくため息 敵だらけの世界

永遠の手前

ハルカトミユキ

作詞: ハルカ

作曲: ハルカ

どこにも続かない 扉をいくつくぐってきた? 入った場所からは 出なければと思い続けて

you

ハルカトミユキ

作詞: ハルカ

作曲: ハルカ

ただがむしゃらに 夜を朝に塗り替えても 街のネオンに 飲み込まれて消えるだけ

夜明けの月

ハルカトミユキ

作詞: ハルカ

作曲: 野村陽一郎

君に今何を言える? 一晩中考えてた 色の無い部屋で 愛してる よりも飾らない

tonight

ハルカトミユキ

まるめこまれて笑う 媚を売ってる 私 don’t call

世界

ハルカトミユキ

君に甘えてた 全部だめにした 好き勝手夜をかき回して まだまだ大丈夫と言って いつまで子供のつもりでいたんだ

それを僕は強さと呼びたい

楠木ともり

悲しいとか悔しいとか 簡単な言葉にしないのは 流され続ける僕らのわずかな抵抗だ 何一つ生まれない日も生きていること それを僕は強さと呼びたい

十字路に立つ

ハルカトミユキ

作詞: ハルカ

作曲: ハルカ

編曲: 安原兵衛

「諦めるにはまだ早い」って誰かが言ってた 考えてみればそうなのかもしれないね できることはまだまだあるって口では言ってみるけど これ以上傷つきたくはないんだ

夏にだまされて

ハルカトミユキ

作詞: ハルカ

作曲: ハルカ

真夜中の風が鼻に触れて 泣きそうになるのは 寂しさのカケラが夏の中に 紛れ込んでいるから 永遠みたいな顔した季節が

TIME

ハルカトミユキ

作詞: ハルカ

作曲: ハルカ

誇れる自分を探してた 順番待ちの列の中で 何を待っているのかもいつしかわからなくなって 強くなろうとするたびに 大事なもの"ひとつだけ"を

君に幸あれ

ハルカトミユキ

作詞: ハルカ

作曲: ハルカ

消えそうなくらいに頼りない希望繋いで 甘えることも泣くことも許されないまま まっすぐただまっすぐ生きてきた人が 当たり前に報われる世界でありたい

青い夜更け

ハルカトミユキ

お前がささした空は黒く見えた コンクリートの上歩く靴の音 お前がささした白くてまぶしいガードレイルが傾いている 誰も知らないまま、誰も知らないまま、太陽は死んだ