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霜月はるかの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

72 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

花のあとさき(薄桜鬼 黎明録 ED)

mao

桜の樹さらさらと 光る風に揺れてゐる あの散り急ぐ花の劇しき日々 遠き夢の如く

消えない欠片

霜月はるか

ARIA OLRY OL,SYUA ENDY ENDIA

貴方の居る途(PlayStation Vita 専用ゲーム「薔薇に隠されしヴェリテ」エンディングテーマ)

霜月はるか

作詞: 日山尚

作曲: 霜月はるか

闇夜に閉ざした瞼を 包み込む優しい朝 深い眠りから醒めれば いつも貴方は微笑む

手の中の虹(クロノスタシア ED)

霜月はるか

黄金色の微風を染めて 眩しさに細めた瞳に映る君の笑顔 仄かな温かさが 胸の中降り積もって

Starting Voice

霜月はるか

深く深く息を吸い込んで そっと心の扉開いて 空気震わす瞬間が 僕を世界を変えてゆく

選ばれた民

霜月はるか

WEL OLRY SIO,LE FEL HORY

祈りの種

霜月はるか

交わされた言葉が繋いだ世界は 終焉へと向かい流れてゆくけれど 掴んだ君の手は決して離さずに 天に届けるよ 祈りの種を

終わりのない旅

霜月はるか

暗く長い洞窟をただ真っ直ぐに歩いている 遠く小さな四角い空 目指していたあの日 外に出る道はひとつだけ 信じてたその足元が崩れた時

いのちと約束

霜月はるか

森と共に生まれ ただ朽ちゆく宿命の中で 感じた たくさんの想い この世界織り成すうたに

あしあとリズム

霜月はるか

風そよぐ丘の上 立ち止まり振り返って 大切な思い出のカケラを集めて 鞄につめこんだ

真実の炎

霜月はるか

作詞: 日山尚

作曲: 霜月はるか

沈む陽に絡み落ちた繭の 白き灰は朽ちて 旋風に纏わる 終わらぬ宿命の環から

FEL FEARY WEL.

霜月はるか

作詞: 日山尚

作曲: 霜月はるか

淡い風にそよぐ花よ どうして咲いているの? いずれその色も形も灰になる世界で もう二度と帰ることない

空渡し

霜月はるか

作詞: 日山尚

作曲: 霜月はるか

SHERIA ENDY TINDHARIA.SYUA,ARIA ARY ARIA.

life

霜月はるか

降り注ぐ光を両手で受け止め 風に揺れる向日葵 あなたの居た景色 瞼に映るモノクロの日々も

花ひらく蒼天 -Acoustic Story Live ver.-

霜月はるか

作詞: 日山尚

作曲: 霜月はるか

天上にひらける花は 蒼く儚く散りゆく運命を知り 現実を見届けるLip-Aura 呪いの花

導きのハーモニー

霜月はるか

駆け抜けてゆく 人の波 時の流れに 紛れて見つからない わたしの言葉

逆廻りの命

霜月はるか

作詞: 日山尚

作曲: 霜月はるか

FEL ORY ARIA SYUA LE

音のコンパス

霜月はるか

胸の奥に流れる 心のままの旋律は 鼓動の音にも似た わたしの生きている証

ココロノカケラ

霜月はるか

遠い空を見上げたら 音もなく落ちてきた白い結晶 そっと腕を伸ばして、受け止めてみる 手のひらの熱に触れて 呆気なく溶けてしまう様を

なないろスコア

霜月はるか

溢れそうな想いを 書き留めた手紙 勇気を出して 君にそっと手渡した 上手く伝わるかな

星空アンサンブル

霜月はるか

吹き荒ぶ風から 燈火守るみたいに 両手でそっと隠した 夢の欠片 漏れ出した先に気付かれないように

滅びの理

霜月はるか

ARIA ARY TINDHARIA (女神は世界を創った) SIN

break time

霜月はるか

忙しい毎日に 目をまわして 気ばかり焦ってる うまくいかない そんな時は

広い世界の欠片

霜月はるか

窓の外 誰かが呼ぶ声に眠い目こすり 差し込んだ太陽の角度に 慌て飛び起きる 履きなれた靴に足を通し

創奏

霜月はるか

WEL SIE RIO? FEL MIE

夢の抜け殻(PlayStation Vita 専用ゲーム「薔薇に隠されしヴェリテ」エンディングテーマ)

霜月はるか

作詞: 日山尚

作曲: 霜月はるか

明けぬ薄闇に遠い面影を浮かべても 届かない世界に落ちるだけ 錆びた歯車が廻り やがて止まる運命を 映しながら独り立ち尽くした

虚空が朽ちるまで

霜月はるか

作詞: 日山尚

作曲: 霜月はるか

Malice la arue, Fem le

Lycoris

Nornis

作詞: 日山尚

作曲: 霜月はるか

編曲: MANYO

記憶の奥底に沈んだ忘れもの もう一度帰れるなら “ダレカ”と別れたあの日へ―― 途切れた眠りを照らす夕闇は

おとのはレター

霜月はるか

Happy Birthday to my dearest!

ブレイクノート

霜月はるか

静けさに包まれた雨の街並み 傘叩く雨音が耳元で響いて 世界からひとりだけ切り取られたようで 俯いた心が騒めいている