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小田純平の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

250 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

荒野にて、TOKYO

小田純平

街は今夜も 眠らないから 人ごみの中 振り向けば 骨の芯まで

かたぐるま

まつざき幸介

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

涙が胸に 沁みる夜には まぶたに浮かべる 遠い日々 ふるさとの川辺で

待ちくたびれて

まつざき幸介

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

逢うたびいつも 哀しくなるの わかっていたのに 寂しくて あなたが遠くを

盛り場すずめ

小田純平

おれもおまえも 鶴にはなれぬ ビルの谷間の 盛り場すずめ 酒で悩みが

元気をだして

小田純平

閉ざした心の 窓を開けたら 暗い涙は とき放せ 過去をふりむいても

紋黄蝶

小田純平

作詞: 小関リキ

作曲: 小田純平

ごめんよあんた 傷つきたくないのよ ちっちゃな時から 不幸せ癖 あんたがほんとに

大阪ボレロ

ニック・ニューサ

夢を食べて暮らした 砂をかんでも笑った ささやかなことが 楽しかった

さすらい挽歌

加納ひろし

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

自分流に 生きているのさ 誰に後ろ指 さされようとも いろんな奴が

神楽坂

小金沢昇司

毘沙門天の おみくじを 坂の途中で 引いたのは 待ち人はもう

かんにんや…

キム・ヨンジャ

作詞: 松元重孝

作曲: 小田純平

つま先から唇まで 過去の色全部捨てても あなた色に心さえも 尽くしたはずなのに だけど仕草

小さな家族 ありがとうテン

実川長生

作詞: Y.アット

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

一歳だったね 家に来たのは あまり泣かないで 可愛い子 お目々が真丸

愛を燃やして

田崎純

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

わかっていたの いつの日からか あなたの愛が ここにないことを 別れを告げる

ほおずり

寺本圭佑

作詞: 鮫島琉星

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

ホントに この子は まだ泣いてるの?涙は今夜だけ あなたは喪主さんなんだから しっかりしないとね

もう一度シェイク・ハンズ

まつざき幸介

広い空の下 隣り合わせても 気づかぬままの人もいる ふらりくぐった居酒屋で こころ触れ合う人もいる

恋はかげろう

田中ケイト

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

編曲: 水谷高志

恋のために死ねる それは女 思い出抱いて生きる それも女 罪の甘さに

愛しいひと

川井聖子

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

絡めた指を ほどいても 断ち切れない この想い 別れを決めて

輝いた季節

川井聖子

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

懐かしいメロディーが ラジオから流れてきて 涙があふれ出すの 遠い時代がよみがえる あなたのつま弾く

かすり傷

BOSS★岡

吐息で消せる 火遊びならば 許されるだろう 束の間だから 濃い目の酒で

人生流れ雲

金村ひろし

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

夢という名の たからもの 飾る心の どまん中 風に吹かれて

ふるさと川

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

岸辺の雪が 解ける頃 一緒に摘んだ 蕗のとう 初めて知った

哀しみのアドレス

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

今でもふと 人込みの中 あなた探してる 私がいるの 電話のベル

思い出にする前に

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

こんな時が いつかは来ると 分かっていたわ 幸せなんて 夢だと

大漁恋女房

金村ひろし

作詞: 大石敬司

作曲: 小田純平

瀬波 かぶって 沖にでりゃ 粉雪 舞い散る

うらはらの恋

金村ひろし

作詞: 大石敬司

作曲: 小田純平

うそが流れる ネオンの街は 消したタバコの 煙がしみる 別れるつもりじゃ

心揺れるままに

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

君の寝顔の 無邪気さに 思わず微笑む 僕がいる 口には出せない

「芝居小屋」という名の酒場

小田純平

作詞: つじ伸一

作曲: 小田純平

真夜中に 扉が開く 「芝居小屋」という名の酒場 昼の仮面を 脱ぎ捨てて

半歌 ~愛しき人~

小田純平

そう、誰もが同じ様に 憂を胸に秘めながら 飲んで束の間忘れかけ 酔いが冷めては溜息を吐く

海風

まつざき幸介

海風 海風 心に何も 残らぬように 海風

風の駅舎(えき)

寺本圭佑

急行電車 一本 見送った 枯葉がおどる 風の駅舎

だまされ上手

河嶋けんじ

だまされ上手でいたいのよ おまえだけだといいながら 隠れてメールを 打つあなた