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渡井翔汰の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

40 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

魔法にかけられて

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

物語のはじまりは 静かな夜のことだった 寝惚けた頭で返事を待つ 叶えたいこと

星巡りのうた

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

宇宙のようだと思った 頭の中 漂う思いに手を伸ばすたび 鼓動の音は駆けるように高鳴っていく

ヒーロー

Halo at 四畳半

映画の中ではヒーローが 悪を退治するストーリー 空を飛んで ピンチを救った 僕はただそれを眺めてた

アンドロイドと青い星の街

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

機械仕掛けの街 A 発条式太陽は昇っていく 美しい

Interstella Luv

MADKID

作詞: YUKI , LiN

作曲: 渡井翔汰

星達が囁く様な夜に 駆け出すよ きみを見つける為に ずっと遠い 遠い宇宙へ

ヒューズ

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

きっとね 私たちの間を繋ぐものは そう 運命ではなかったの 互いを探り合うたび

悲しみもいつかは(BS テレ東 真夜中ドラマ 江戸前の旬 主題歌)

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

この生命が底をつく その日までは 悲しみと背中合わせに 降り掛かるすべてを奇跡と言うなら 痛みすらも愛せるかな

箒星について

Halo at 四畳半

光の中へ きっと なあ

Without you

MindaRyn

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

編曲: 渡井翔汰

Why does my heart ache

Ghost Apple

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

何も言えずに 白い吐息を 悴んだ街へ溶かしていく 華やかに映る その喧騒が

リビングデッド・スイマー

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

幻の様な光を 追いかけ彷徨っていた 僕らはまたひとつ夜を塗り潰して 街に蔓延ったリビングデッド

メイライト

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

過ぎ去った時間を巻き戻すように 飛び立ったよだかを掬い出すように歌うよ 散らばった青春を繋ぎとめるように まぼろしが幻で終わらないように

フェロウ

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

地図もないまま 旅路は続いていく 僕らは何を目指していたっけ 忘れてしまったな 理想を語れば

アルストロメリア

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

なぜ 僕らは心を磨り減らして息をする 悲しいほど 互いに触れ合える距離でも 心は

フェロウ

EVEN

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

地図もないまま 旅路は続いていく 僕らは何を目指していたっけ 忘れてしまったな

ユーフォリア

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

灰を被った心臓が人知れず歩いている 煙が覆った空を見上げることもなく 誰もが彼を恐れてる 化物のようだと 灯りを消せば何が違うのだろう

点描者たち

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

人は誰も生まれたときに ひとつの絵筆を受け取るのでしょう この命が辿る形を 日を捲るごとに描き残すの

怪獣とまぼろしの国

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

どれだけの地図を破り捨てて ここまで来たのだろう 新しい風の軌跡を辿っている 旅人は言う

孵化

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

何を求めるわけでもなく 孵化するその日を待ち侘びている どうやら自分には 羽根がないと知って

イノセント・プレイ

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

ねえ イノセント・プレイ 報われない思いはどこかへ消えた それでも それでも

クレイドル

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

空を渡る ミサイルを捕らえて 花束に変えてしまおう 深い海の底 呼吸も忘れて

蘇生

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

このまま 深い眠りへ潜り込んでしまいたいよ すべてを手放しても 君は僕を見つけてくれるかな

スプートニク

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

いつかは星になる僕らのことを 憶えていてほしい 呼吸がはじまったその日に僕らは 誰かが用意した宇宙船に乗り込んだ

擬態

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

やけに他人行儀な都市の喧騒を飲み込んで 肥えていく身体はもう こんな生活がお似合いで 憂いたところで

王様と兵士

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

退屈が支配するある国の王様は言いました 「憎たらしいあの国までミサイルを飛ばしてやろう」 数人の兵士達は王様に反対しました 「あの国で暮らすすべての人々が悪人とは思えないんです」

発明家として

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

これは偉大なる発明と誰もが疑わぬような そんな空論で机上は散らかっていた 積み上げられたガラクタは 静かに部屋の隅

トロイカの箱

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

木漏れ日の隙間を駆けていく 足音は妙なリズムを刻んで 後にした"故郷"を思っていた 見えない御守りのよう

モールス

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

0から1へ物語は進む いつからか途絶えた応答 遠い星まで届くのだろうか これは或る交信の記録

アメイジア

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

消えた夏の残像に目を擦っていた それでも朝は僕を迎えに来るらしい 絵に描いた様な毎日じゃないけど それなりに笑えているよ

ヘヴン

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

生まれ落ちた世界は 幼い頃に聞いた あの御伽話とはかけ離れていたよ 美しいものの陰に