1. 歌詞検索UtaTen
  2. 荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

795 曲中 271-300 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

鴎を売る女

神野美伽

鴎はいらんかい 可愛い鴎だよ 人の言葉も話すしさ お酒だって飲めるしさ 新宿港に

白いゆげの歌

小林幸子

わたしが子供の頃に かあさんも唄ってた 杓文字のマイクを持って 白いエプロン台所 雪降る朝にも

いのちの限り

天童よしみ

女のいのちが 輝くときは 運命という名の めぐり逢い 生まれて良かった

キララ・キララ・バカ

和田アキ子

捨てちゃえば 涙はただの雨だれ 指輪にもならない ガラス玉だよ 捨てちゃえば

長崎ランデヴー

伍代夏子

雨降るオランダ坂に あなたとふたり ふれる指さき アンブレラ はずかし嬉し

愛人

ジェロ

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

糸里

石川さゆり

浪士の人の 心の中は 遊女が覗けぬ 井戸がある 釣瓶を落として

時の流れに身をまかせ

夏川りみ

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

男たちの純情歌

北川大介

男が心底 惚れる女 恥ずかしがり屋で 出しゃばらず いつでも三歩

Love Songが聴こえない

前川清,藤山直美

(男) 淋しさに声かけて 眠る場所探せば 君の側それだけが 本当は近道

シャボン玉

城之内早苗

窓に差し込む 黄昏だけが あなたの身がわりに 座ってる 週末なのに

骨までしびれるブルースを

八代亜紀

たとえば男の ブルースは 夜霧の波止場の 絵が浮かび たとえば女の

Let Me Fly

松崎しげる

Let me fly 目を閉じて 時間の流れ止めて

男と女の港町

香田晋

男は鴎 女は港 歌の文句じゃ ないけれど 水割り

ふたりで竜馬をやろうじゃないか

堀内孝雄with五木ひろし

おまえが花なら 俺は酒 咲くのも男 酔うのも男 たかが昼寝の

涙のtake a chance

風見しんご

頬にこぼれる 涙の理由は 何もきかずに hold me

ちぎれたボタン

堀内孝雄

もしもこの人生が 長い夢だと聞けば 君は笑いながら そばで酒をつぐ きっと失くした物は

孔雀

小林幸子

ひとりぼっちで歌ってた 郷里を離れた 小さなアパートで 夕やけ空の窓の向こうに 涙でちぎれた母の顔

堀内孝雄

酒が染みれば ちぎれるように 涙の奥で 聴こえる汽笛 そばにお前が

悲しい恋人

松本梨香

あなただけが 悲しい恋人 電話のむこうで 誰か声がしてる 嘘が下手で

ほたる

石川さゆり

言葉に出したら 心が逃げる 逢って下さい 夕顔どきに 一度だけ

Good-bye あばよ

辺見マリ

楽しかった ふたりの恋に 最後の乾杯 お酒であばよ 忘れないわ

夢見鶏

堀内孝雄

時にはひとり 涙に溺れて ベッドにもたれて そっと泣かせて 時にはひとり

坂道

堀内孝雄

右手から こぼれた 人生を 秋桜の 秋が

あなたという名の雪が降る

松原のぶえ

子供の頃から 涙がいつも 似合っていたような きがします あなたの背中に

赤い夕陽の父子船

林あさ美

海で生まれりゃ 鴎がダチで ガキの頃から エンヤッセ 綱を引く

想い出に溶けながら

西田ひかる

あなたのことを 考えるたびに 授かった 生命よりも 大切なのに

冬のひまわり

テレサ・テン

冬に咲かない ひまわりの花 きっと かなわぬ 恋を見すぎていた

あんた

内藤やす子

あんた 寒い夜は 恋しくなるよ あんたの胸が 思い出毛布にひざを

心ボロボロ

チョー・ヨンピル

またひとつ 恋をして またひとつ 涙のおまけ お人好しの癖なんて