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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

795 曲中 631-660 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

懺悔

門倉有希

百ほどの懺悔に 跪きそして この胸に掌をあて 許しを乞うても

日本人だね演歌だね

水前寺清子

日本人だね 演歌だね ごはんとみそ汁 梅干しあれば 日本人だね

ふたりのローカル線

美月優

シャツのボタンが はち切れそうな 胸に春が来た 恋だから 岬めぐりのローカル線

竜馬の石鹸玉

石川さゆり

あんたのポッケの 懐中時計 針を江戸まで 巻きもどしゃ 土佐の高知の

悲しみよ眠れ

堀内孝雄

あなたの愛し方に 縛られたままで 時がたつのを忘れ 今日まで来たわ 小さな未来だけを

男の海峡

神野美伽

風がちぎれる 海峡は 女が泣く様な 声がする かけた茶わんで

ふたりで竜馬をやろうじやないか

ルービー・ブラザーズ

おまえが花なら 俺は酒 咲くのも男 酔うのも男 たかが昼寝の

さくらの花よ 泣きなさい

黛ジュン

逢いたくて瞼を閉じて この胸の寂しさを 人は誰も幼いと きっと笑うだろう 心まで嘘をつき

愁止符

保科有里

もう終りにしましょう 疲れきったふたりなら 寂しさを慰めあうだけの そんな関係は そばにいれば本当の

雲よ何処に

大津美子

雲よ何処へ また想い出を連れて 雲よ何処へ 遠い母の 故郷へ

北の駅

門倉有希

この駅に ひとり立てば 哀しみをひきずる 過去から逃げてきても あなたの影背中に

時の流れに身をまかせ

酒井法子

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

いつまでも Love Song

堀内孝雄

いつまでも love song for you

生命の大河

堀内孝雄

黎明に 垂る朝露 陽が昇り 風が渡れば 霧晴れの

男が抱えた寂しさ

堀内孝雄

「違う人生も考えたけど、やっぱり俺らしく生きること… 乾杯しようぜ明日の俺に」 男が抱えた 寂しさを

眠りの船

岩崎宏美

夢ならば 醒めないで 違うたびに 心が溶ける 指さきが

ひとり恋唄

岩本公水

死のうと思った こともある 岬に立った こともある それでもあなたを

前川清

女性ひとりで 生きることより もっと淋しく させるのは 窓に差し込む

愛と戯れの隣りに…

前川清

悲しい女は 涙が本当は友達 あなたに飛び込み 心開いても… それが愛なら

ふたりで竜馬をやろうじゃないか(ソロ・バージョン)

堀内孝雄

おまえが花なら 俺は酒 咲くのも男 酔うのも男 たかが昼寝の

水色の空へ

島本須美

ひとりぼっちは いつも淋しい 窓に頬づえ 見つめる綿雲 風よ言葉が

流れ星

天童よしみ

旅の終りの 先っぽの 小さな灯りは 故郷か 酒よお前も

霧につつまれた恋

狩人

霧につつまれた恋 あなたは何処へ消えた 愛という名の運命 時を止めたままで 今もこの掌に残る

大阪ドドンパ

真木柚布子

惚れて 本気で 惚れて 泣いて 朝まで

不知火酒

八代亜紀

ふらり降りて 枕木踏めば 波は銀色 海鳥が騒ぐ 赤い線路に

旅の酒

小林旭

純なおまえを 置き去りに俺は 北へ北へと 流れてきたが 春の襟裳は

愛にゆれて…

大月みやこ

こんなに愛されていても 心が淋しい あなたが いつか どこかへ

新宿なみだ町

八代亜紀

酒よ 酒よ 酒よあんたが 男なら あたしを

君は綺麗なままで

NAO&NOBU

風の歌を 聴いてごらんよ 遙かな国の歌を 子供のように草笛ならし 雲を追いかけて

とべないアヒル

城之内早苗

愛がふたつにこわれたから 半分あいつに返してやるよ いままで生きてきた中で 一番悲しい出来ごと