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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

800 曲中 631-660 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

つんつん津軽

みちのく娘!

つんつん津軽のよ カモメの水兵さん 伝えておくれよ あんああんあん あんああんあん

ふたたびのめぐり逢い

加納ひろし

ふたたびの 君とのめぐり逢い 若かったあの頃に 帰れないけど 時間を止めたまま

北の旅路

永井裕子

愛の終りに 旅するならば あなた何処へ 行きますか 未練を捨てに

五右衛門の恋

永井裕子

石川五右衛門 カックンカックン 惚れた女に カックンカックン 心盗んで

哀しみ本線日本海

加納ひろし

何処へ帰るの 海鳥たちよ シベリアおろしの 北の海 私には戻る

四季の歌

加納ひろし

春を愛する人は 心清き人 すみれの花のような 僕の友だち

その時携帯が鳴っちゃって

加納ひろし

愛だとか 恋だとか ただの男と女 抱き合えば 背中に

君から生まれたい

荒木とよひさ

最後の恋なら 最後のめぐり逢い 悲しい終わりに したくはないから このまま

花鏡

鳳城朋美

椿の花より 綺麗でしょうか あなたに逢う日の 赤い紅 女に生まれた

演歌はいいね

松川未樹

演歌はいいね 心にしみて 演歌はいいね 人情があって 塩っぱい涙と

そして…めぐり逢い

永井裕子

語りあかせば 尽きないけれど 過ぎてみれば いまでは笑い話だね ふたり暮らした

時の流れに身をまかせ

氷川きよし

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

我何処へ

荒木とよひさ

夢追えば果てしなき 人生という遠き道 若き旅人も いつか年老いて 振り向く時がくる

恋花

坂本冬美

花は誰のために ひとりで咲くの 悲しいことも悩んだことも あったはずなのに 上手な恋を羨まず

薔薇の伝説

中田久美

恋する度に 綺麗になると そんな伝説は みんな嘘 口紅の色

男の駅舎~セリフ入りスペシャルバージョン~

里見浩太朗

遠い昔のことさ 今でもはっきり覚えているよ 駅舎に降る雪の白さも 君の涙の横顔も そう、そう、

花の生き方

大西ユカリ

花は悩んで 咲いたりしない まして迷って 生きてはいない あるがままに

男のつぶやき

椋忠治郎

道草しながら 歩けばいいさ それでいいのさ 無理などしないで 人生まだ秋半ば

夕やけトンボ

謝宛君

悲しい女じゃないけれど 少しは疲れているけれど わたしの指に止ってた 夕やけトンボが逃げてゆく 窓辺に映した泣き顔に

役者

五条哲也

愛の幕切れは 涙の数だけ あんたの背中に 子守歌 芝居がかった

バーボンに酔わされて

荒木とよひさ

涙は嘘をつく心の逃げ場所へ 帰れない真夜中は酒の力借りて そんな男の背中は老いぼれただけ 磨り減った靴音重いなら 本当に泣きたきゃ泣きなよ

私には歌がある

紫レイ

いつも心に歌があるから 花のように 風のように いつもあなたの 愛があるから

硝子の愛

紫レイ

あなたの優しさに 心が傷つき 上手な別れは ずるさが残るだけ ひとりで生きてく

グラスの中の恋人

前川清&石川さゆり

グラスの中の 小さな海で 口紅色の Shellになれたら 過去もいらない

影法師

北川大介

人の優しさ 恋しい晩は 男泣きする 切ない胸が この身をつつむ

ひまわり

ハン・ジナ

あんたなんか どこでも行きな もう 惚れて ないからね

東京タワーが雨に泣いている

荒木とよひさ

作詞: 荒木とよひさ

作曲: Rio

飯倉片町の帰り道 何故かいつも雨が降っていた 今では行くこともないけれど 時の速さが背中に淋しい 信号待ちの狸穴

悲劇のデカメロン

荒木とよひさ

ある日眼を覚ましたら そばに女が寝てた これは夢かと水を 飲んでみたけど 寝ていたよ

伽羅の夢

荒木とよひさ

春の夢 浅き夢 櫻の夢 伽羅の夢 コンコンチキチン

大連の桜

紫レイ

遙かなる大連よ 美しき大連よ 父眠る彼の土地よ いつの日か訪ねたい アカシアの大連よ