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たきのえいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

333 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男の航路

氷川きよし

花と嵐の 雨風に 打たれて男の 顔になる 人の姿が

北のワルツ

千昌夫

空を仰げば 見えてくる ふるさとの 山や川 帰ってこいと

男の坂道

秋岡秀治

男は背中に 顔がある 沁みた苦労が 書いてある 綺麗事では

酒の河

香西かおり

いくら好きでも 渡れない 運命という名の この河は 恋しいよ

つゆくさの宿

秋岡秀治

逢えば別れの この運命 逢わす運命の 憎らしさ あなた恋しい

酒人情

真咲よう子,秋岡秀治

おまえの一生 預りながら いつも苦労の かけ通し 云えばけんかに

湯布院

水森かおり

差し出す人も ないまま買った 花の絵はがき 竹の筆 私の隣りを

紅つばき

真木ことみ

綺麗でしょうか この髪が 似合うでしょうか 口紅が 答えてください

夢追い草紙

服部浩子

月のしずくは 涙のしずく つなげば未練の 恋文になる かりそめの

おふくろよ

山川豊

愚痴も弱音も 吐かないで 骨身削って 生きてきた おふくろよ

紀ノ川

坂本冬美

次の世の 我が子の幸を 祈って流れる 川がある 逆らわず

男達のララバイ

西田敏行

ほほづえついて 酔いしれる 男の背中に 顔がある 忘れかけた

秋田ポンポン節

香西かおり

カモメ~ もうすぐ帰る 夜が明ける 魚は大漁だ 子供は元気か

港町シネマ

原田悠里

港桟橋 埋め尽くし 雪がしんしん 降るばかり 心細さは

津軽絶唱

多岐川舞子

風がうなれば 山が啼く 三味線はじょんから 身を焦がす こんな日暮れは

なごり川

角川博

人目ふれずに 散り急ぐ 咲いて七日の 萩の花 待てば涙が

男達のララバイ

堀内孝雄

男に渡れぬ 川がある 女という名の 川がある 渡り切れない

夢のつれづれ

高山厳

雨に打たれて 咲く花がある 雨に打たれて 散る花もある 恋の名残り

つばさがあれば

フィンガー5

そよ風吹く道に かわいい水たまり いつかのらくがきのように おしゃべりしているよ 青い空に

夢なかば

湯原昌幸

押し寄せる 時代の波が 我が物顔で 行く手をふさぐ 心の痛みを抱えたままで

男春秋

大川栄策

ばちを持たせりゃ 玄海越えて やぐら太鼓が 波間に響く 胸の晒に

二人三脚渡し舟

若山かずさ

川の流れと人の世を 漕いで行くには棹がいる 明日と云う名の向こう岸 渡り切りましょねぇあなた 夢を両手に水入らず

くちびる

城之内早苗

あなたと別れた あの日から はじめて気付いた 部屋の広さを 埋めるものなど

満月

伍代夏子

燃える西陽を 浴びながら 真っ赤に染まる 竹の海 まるで神楽か

まこと酒

真木ことみ

先の苦労は 覚悟の上と いつも笑って ついてきた すまないね

飛車角

秋岡秀治

のぼる湯煙 七坂 深山 おまえいなけりゃ 花もない

夢越前

金沢明子

湯気に隠れて かかり湯が 足にこぼれて 帯になる あなた忘れる

風の宿

大川栄策

火の粉散らして 舞いあがる 篝火切ない 薪能 あなた思えば

流れ星

小金沢昇司

明かりが点る 海岸線に 立てば心は おまえに走る 忘れられない

男のららばい

山川豊

おもいで肴に くみ交わす 男の背中に 顔がある 十人十色の