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たきのえいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

337 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

旅一夜

伍代夏子

つるべ落しの 一筆に 染まる湯けむり かずら橋 髪の乱れで

海峡つばめ

服部浩子

霧に隠れて 行く船の 波が別れの 文字になる 追えばあなたを

夢航路

田川寿美

カモメ鳴く度 心が時化る 風は襟足 巻きあげる 船よどうして

秋冬カモメ

多岐川舞子

波がちぎれて 岩場を削る 風は裳裾に からみつく あなた

津軽絶唱

多岐川舞子

風がうなれば 山が啼く 三味線はじょんから 身を焦がす こんな日暮れは

夢のつれづれ

高山厳

雨に打たれて 咲く花がある 雨に打たれて 散る花もある 恋の名残り

新★自動車ショー歌

DOGGY BAG

可愛いい顔して シビックで 身のフォード知らずで 惚れ上手 サムスンかったわ

一期一会

天童よしみ

明日を手さぐり 足踏みしても うしろだけは 向いちゃだめ 世渡り下手と

九十九坂

伍代夏子

傘に隠れて ふく涙 払いきれない 未練まで 耐えるのも

ロマンティックに乾杯

城之内早苗

悲しい位 あなたが好きよ まるで映画の主役の 台詞みたいでしょ ふたつやみっつ

水鏡

原田悠里

桜映した 掘割りを 秋は紅葉が 朱に染める 耐えて忍んだ

橋

真木ことみ

夢であなたの 手枕を 借りて眠った 春や秋 今じゃ笑って

三人の女

浜圭介,石原詢子

どうして今頃 逢いたいなんて 電話をくれたの おばかさん ほんとにごめんね

盛り場かもめ

村上幸子

男の心は通り雨 気がつきゃもういない うそとまことの真ん中で あ~今夜もひとり

北の舟唄

伍代夏子

山背が吠えて 海鳴りなけば 船は港で 待ちぼうけ やん衆かもめは

ふぞろいの人生

杉田二郎

水割りが くちびるに 沁みる夜は 都会より 色あせた

ちょっと待って大阪

はやせひとみ

ちょっと待って 大阪 涙町 ちょっと待って 大阪

見果てぬ夢

黒川英二

後ろ向いたら 昭和が笑う 前だけ見てろと 急き立てる 見果てぬ夢を

郡上しぐれて

津吹みゆ

あなたに会って 知りました 恋の苦しさ もどかしさ 郡上おどりの

君の瞳

松尾雄史

路地の酒場が 逢わせてくれた 君と云う名の 宝物 ついておいでよ

望郷ながれ歌

松村和子

針を刺すよな 地吹雪が 帰ってこいよと 吹き荒れる 親を亡くして

ワインで乾杯

藤森美伃

高層ビルの 灯りがきらめく 真夜中だって 真昼のようね こんなに広い

真冬のセレナーデ

北原ミレイ

雪がふる 悲しみを凍らせて 雪がふる 心をいたわるように 雪がふる

小樽秋冬

城之内早苗

歩いてください 私の隣り 生きてゆくのが 不器用だから 約束なんて

東京えれじい

黒川英二

読みかけの唱節ね ふたりの恋の歳月は 華やかだったわ あの頃が あなたといれば

人生夢灯り

水田かおり

涙しずくを 涙で洗う 洗うそばから 出る涙 口じゃ言えない

待ちわびて

沢井明

どうするつもり 音沙汰なしで こみあげる恋心 じらさないで ただ待ちわびて

比叡おろし

水森かおり

風が舞う 夢が散る うす墨の 霧の群れ 恋の迷いを

淀川みれん

林よしこ

水の鏡に あなたが映る 恋しがらせて またじらす 渡る

鎌倉街道

水森かおり

あなた私が 見えますか こぼす涙が 見えますか 悩んでふた月