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たきのえいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

336 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

女うたかた渡し舟

藤森美伃

渡る 渡れぬ 渡れない ひとりぼっちに させないで

鎌倉街道

水森かおり

あなた私が 見えますか こぼす涙が 見えますか 悩んでふた月

女さだめ橋

藤森美伃

みれん 浮き草 仮りそめの宿 涙 うす紅

春知らず

西崎緑

じれったい… 待つだけ待たして これを未練と 呼ぶのでしょうか あなたを浮かべて

花咲き染めし

西崎緑

一期一会と 云うけれど 焦がれる事は 罪ですか 思いの丈を

ふるさと日和

西方裕之

駅を降りたら 潮風が 迎えてくれた この俺を あれから何年

京都八景

水森かおり

近くなる度 何故遠ざかる 愛のはかなさ すれ違い 燃えて焦がれて

よいしょ

真咲よう子,秋岡秀治

波乱万丈 人生は 山も峠も 谷もある とことん落ちても

蝉しぐれ

湯原昌幸

おまえのいない台所 点る灯り いつもふたりで 過ごした夕暮れ おまえが入院してから

夢航路

田川寿美

カモメ鳴く度 心が時化る 風は襟足 巻きあげる 船よどうして

湯原昌幸

振り向けば 道がある 歩んだ数の 道がある 手探りながら

秋田ポンポン節

香西かおり

カモメ~ もうすぐ帰る 夜が明ける 魚は大漁だ 子供は元気か

港町シネマ

原田悠里

港桟橋 埋め尽くし 雪がしんしん 降るばかり 心細さは

伍代夏子

ひとりでは漕げない 沖も見えない あなたと肩寄せ 棹を差す 辛い浮世の

港のブルース

山川豊

船の汽笛に ゆれる面影 過ぎ去りしあの日が ほろ苦く沁みるよ 君ゆえに麗しき

一期一会

天童よしみ

明日を手さぐり 足踏みしても うしろだけは 向いちゃだめ 世渡り下手と

九十九坂

伍代夏子

傘に隠れて ふく涙 払いきれない 未練まで 耐えるのも

酒挽歌

小林旭

酒場は男の 途中駅 おもいで背おって 降りる駅 誰も昔が

音無橋

城之内早苗

泣きたくなれば 子守唄を 恋しくなれば 目をとじて そしておもいで

満月

伍代夏子

燃える西陽を 浴びながら 真っ赤に染まる 竹の海 まるで神楽か

父・娘

門脇陸男

言葉少なに 目と目で話す 明日は嫁いで ゆくおまえ なべを囲んで

お嫁小唄

柳澤純子

花と嵐の 乙女坂 越えてめでたく お年頃 続く山坂

忍び川

金沢明子

あなたに抱かれた あの夜を どうして云えるの 忘れろと いやよ

男のららばい

山川豊

おもいで肴に くみ交わす 男の背中に 顔がある 十人十色の

愛が見えますか

堀内孝雄

見慣れたはずの 空なのに いつも変らぬ 海なのに あなたに逢えた

シナリオ

麻生詩織

何も云わないで おやすみなさい 疲れた体を 投げだして あなたの安らぎに

もっと もっと

杉田二郎

いつでも女の 綺麗な季節は 男の人の為にあると 行き場を失した 迷い子の愛が

ふぞろいの人生

杉田二郎

水割りが くちびるに 沁みる夜は 都会より 色あせた

歌語り 壇ノ浦恋歌

津吹みゆ

♪祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり… 恋をすれば、心の中で魔物が騒ぐとか… なぜ逢いに来ないのですか。

人生道なかば

佐藤善人

山はなくても 苦労の山を 越えて今日まで 生きてきた おまえの笑顔が