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たきのえいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

333 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ありがとう…あなた

エドアルド

夕暮れの 交差点は 家路を急ぐ 人の波 しあわせそうな

湯の里恋しぐれ

藤森美伃

泣けとばかりに 降る雨か それとも未練に 降る雨か 逢える逢えない

女さだめ橋

藤森美伃

みれん 浮き草 仮りそめの宿 涙 うす紅

見果てぬ夢

たくみ稜

うしろ向いたら 昭和が笑う 前だけ見てろと 急き立てる 過ぎた時代に

男の桟橋

大川栄策

船もなければ カモメもいない 酒場は未練の 船着場 あれから二年

笑顔バンザイ

安倍なつみ,前田有紀,松浦亜弥

ママのママは おばあちゃん おどりが好きな おばあちゃん タンゴにサンバ

如月

西崎緑

ビルの谷間に 昇る月 見れば夜毎に やせていく ひと冬越しても

ふるさと日和

西方裕之

駅を降りたら 潮風が 迎えてくれた この俺を あれから何年

相縁坂

真木ことみ

胸にこたえる この世の辛さ 男でなくても 判ります あなたの夢の

おふくろよ

山川豊

愚痴も弱音も 吐かないで 骨身削って 生きてきた おふくろよ

手鏡

石原詢子

捨てないで 捨てないで あきらめきれない あなた捨てないで この恋なくせば

酒唄

長保有紀

思い断ち切る 酒なのに 飲めば心が 燃え盛る そばにあなたが

白無垢

真木ことみ

いいね似合うと 涙ぐみ 白無垢見つめて 話す母 ありがとう

母の暦

真木ことみ

庭先で 水差しながら 微笑むやさしい 母の顔 肩の荷おろし

華観月

田川寿美

水の鏡を 朱に染める 沈む夕陽の 紅い帯 燃える心が

夢航路

田川寿美

カモメ鳴く度 心が時化る 風は襟足 巻きあげる 船よどうして

ときめいて乾杯

真木ことみ,中畑清

高層ビルに 灯りが点る ふたりに似合いの 夜がくる 離さないでね

湯原昌幸

振り向けば 道がある 歩んだ数の 道がある 手探りながら

新潟の女

内山田洋とクール・ファイブ

右に漁火 群れとぶカモメ 窓の向こうは 日本海 都会ぐらしに

津軽絶唱

多岐川舞子

風がうなれば 山が啼く 三味線はじょんから 身を焦がす こんな日暮れは

花暦

石原詢子

月は東に 日は西に 暮れて心は うす化粧 恋の花道

わからずや

天童よしみ

川の流れに あんたが映る 映るそばから また消える 切ないね

えにし川

真木柚布子

情ほしさに 涙をしぼる しぼる涙が 又からむ 心束ねた

海峡挽歌

田川寿美

ついて来るなと 船が出る 波はちぎれて 渦を巻く 心が細る

男春秋

大川栄策

ばちを持たせりゃ 玄海越えて やぐら太鼓が 波間に響く 胸の晒に

人生半分

湯原昌幸

おまえも知ってのとおり いつもガムシャラだった 雨の日も風の日も ろくに休まず眠らずに 家族の笑顔を

水割りのセレナーデ

八代亜紀,ミスターX

(女)ごめんなさいね 待たせるなんて (女)罪ほろぼしに おごらせて (男)勝手なもんさ

音無橋

城之内早苗

泣きたくなれば 子守唄を 恋しくなれば 目をとじて そしておもいで

雪ふりやまず

城之内早苗

雪ふりやまず 風が哭く 雪ふりやまず 胸がなく 雪ふりやまず

父・娘

門脇陸男

言葉少なに 目と目で話す 明日は嫁いで ゆくおまえ なべを囲んで