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たきのえいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

337 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

かざぐるま

天童よしみ

風に吹かれて たたずみながら 一人 ひもとく 人生

忍ぶ雨

五木ひろし

人目にふれる 花よりも 影で 寄り添う 花がいい

夢なかば

すぎもとまさと

押し寄せる 時代の波が 我が物顔で 行く手をふさぐ 心の痛みを抱えたままで

漁火酒場

大川栄策

船の汽笛が 沁みる夜は 酒が心に またからむ 背中向けても

命の花道

岡千秋

渡る世間の 身を切る寒さ 弱音吐いたら 苦労が笑う 苦労が笑う

男の酒場唄

黒川英二

背に冷たい 世間の風も 暖簾潜れば 温かい 男なりゃこそ

天草の女~天草小唄入り

原田悠里

船が出る度 泣きじゃくる 女も昔は いたとか聞いた 不知火舞台に

女浮世草紙

藤森美伃

あなたをうばっていいですか 心も体も 何もかも 惚れたら 女は命がけ

命の花道

中村美律子

渡る世間の 身を切る寒さ 弱音吐いたら 苦労が笑う 苦労が笑う

おんな草紙

原田悠里

髪のほつれも そのままに ひとり湯舟で 拭く涙 おんな草紙は

化粧坂

原田悠里

雨に打たれて 散り急ぐ 色も悲しい 寒ぼたん 裾の乱は

天草物語

原田悠里

右に不知火 左に小島 窓をしめても 波の音 いいのなんにも

瀬戸内へ

原田悠里

瀬戸の大橋 南へ下る 海を越えたら 予讃線 まるで私を

愛を紡いで

北原ミレイ

生きてきた歳月を ひもとけば いくつ小説を 書けるでしょう 今では笑って

女人生つづら坂

坂本冬休み

夢と苦労の 種を蒔き 蒔いて芽が出る 花が咲く 波瀾万丈

樽太鼓

俵伝次郎

ハァ~人間やってりゃ 色々あるさ 人生浮いたり 沈んだり 弱音を吐いてる

ソナチネ

ケイ潤子

今日が約束の日だったわね 半年後に も一度二人逢おうって 無鉄砲ね 初めて出逢って

鴨川の月

市川由紀乃

紅を引く度 くちびるが あなた恋しと 淋しがる どうかお願い

中之島純情

川崎修二

ビルの谷間の 吹きおろし おもかげ忍ぶ 御堂筋 せめて逢いたい

あなたに贈る ララバイ

藤森美伃

綺麗でしょう 涙のしずく 悲しいでしょう 紅い口紅 笑うでしょう

おもいで蛍

沢井明

あきらめましょう あきらめません ひとりぼっちに させないで ふたり暮らした

男の駅

走裕介

線路はなくても 心の中に 故郷に続く 駅がある 父がいた

ぬれて京橋

沢井明

どうかあなたが 先に出て行って ここから見送るわ 涙流せば 別れづらくなるでしょ

ときめいて

林よしこ

めぐり逢い そしてすれ違い 偶然の仕わざですか あなたから 声をかけられて

心の中に故郷が…

清水博正

心の中に 故郷がみえる 赤い夕陽の 故郷がみえる あれから何年

化粧なおし

石原詢子

カモメおまえも 淋しいか 波止場が寝床じゃ 寒かろう 化粧なおしの

榛名山

水森かおり

傘をさしても 隠せない おんな心の 淋しさは 伊香保

酒とふたりづれ

秋岡秀治

路地にこぼれる 流行歌 聴けば昔が 近くなる 男と女の

つゆくさの宿

秋岡秀治

逢えば別れの この運命 逢わす運命の 憎らしさ あなた恋しい

湯布院

水森かおり

差し出す人も ないまま買った 花の絵はがき 竹の筆 私の隣りを