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市川昭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

455 曲中 361-390 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

龍馬残影

天童よしみ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

風が舞うのか お龍の声か 頬をたたいた 京しぐれ 夢のつづきが

夫婦春秋

松川未樹

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

ついて来いとは 言わぬのに だまってあとから ついて来た 俺が二十で

夕月の宿

長山洋子

作詞: 円香乃

作曲: 市川昭介

二人このまま 逃げようと 優しく私を 抱き寄せた 無理と知りつつ

やるぞ一発!野球道

千葉由美,ヤング・フレッシュ,こおろぎ'73

一発貫太くん ひとつ 野球をするものは 球にいのちを

ホーマーズの歌

こおろぎ'73,ヤング・フレッシュ

かつぞ! かつぞ! かつぞ! きょうはまけても あしたはかつぞ

夫婦春秋

氷川きよし

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

ついて来いとは 言わぬのに だまってあとから ついて来た 俺が二十で

おもいでの宿

中村美律子

作詞: 池田充男

作曲: 市川昭介

揃いゆかたで 蛍観橋で 流れに見たのは つれ添うあのほたる なんて儚ない

雨の思案橋

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

変わりゃしないね 泣きぐせは あなたは笑って 酒をつぐ いけないわ

高松夜曲

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

ふたりで支えた ちいさな暮し 想い出まとめりゃ カバンがひとつ 愛して

王将一代・小春しぐれ(浪曲歌謡編)

神野美伽

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

紅い灯青い灯通天閣の、此処は浪花の天王寺。 女房子どもを質入れしても、将棋さしたい阿呆なやつ。 貧乏手づまり千日手、それで惚れてついてゆく、小春、三吉の物語…。

出世街道

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

やるぞみておれ 口には出さず 腹におさめた 一途な夢を 曲げてなるかよ

涙を抱いた渡り鳥

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

ひと声ないては 旅から旅へ くろうみやまの ほととぎす 今日は淡路か

人生風ぐるま

藤田まこと

いいじゃないかよ 馬鹿なら馬鹿で それも男の 生きざまさ 腹のたつ時ァ

婿殿

藤田まこと

四角四面の 世の中を 人にあちこち ぶつからず 母と妻とに

連絡船恋唄

神野美伽

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

あなたのいない 歌国の 巷は淋しい 片瀬波 きかせて下さい

しのび泣き

音羽しのぶ

小窓にうつる 街の灯が おもいきれない 未練をゆらす やさしい嘘さえ

函館夢ごよみ

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

かたちばかりの 三三九度と 酔ってあなたは 浮かれ酒 ネオン函館

雲よ何処に

大津美子

雲よ何処へ また想い出を連れて 雲よ何処へ 遠い母の 故郷へ

泣きぼくろ

松原のぶえ

捨ててゆくなら 優しさなんて 胸に残して ゆかないで あなた寒いわ

明日に生きる

都はるみ

かなしみに 泣いた 泣いた涙は 人知れず 人知れず

初恋の川

都はるみ

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

さよならは 涙の川に さよならと 捨てて泣くもの あの人に

はるみのマドロスさん

都はるみ

風にきらめく しぶきの虹が 船の舳を 染めて散る さらば出船だ

フレンド東京

都はるみ

ヤンヤンヤン ヤンヤヤヤ ヤンヤンヤヤンヤー ヤンヤンヤン ヤンヤヤヤ

霧笛の波止場

都はるみ

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

別れことばに 笑顔を見せて 一人悲しく 泣く波止場 汽笛が泣いた

浪花の花吹雪

天童よしみ

花のいのちを 十手にかけて 絵解き 謎解き 夢を解く

雨の裏町

多岐川舞子

雨の裏町 灯の影で ひとり泣いてる 恋もある あなたどうして

都会の蜃気楼

松原のぶえ

今日も夜が来る 思い出つれて 夢に見てたの しあわせを… たったひとつの

ほたる草

真木柚布子

翔んでください 大きな空を 夢の灯ともす あなたは螢 どうぞ戻って

恋吹雪

中条きよし

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

あなたが浴びる湯の音が せせらぎみたいに 聴こえます ゆきずりのゆきずりの あゝ夢一夜

高瀬川

真木柚布子

息をはずませ 裳裾を乱し 駆けて来ました 逢いたくて 泣いても