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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1169 曲中 1111-1140 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

人生かくれんぼ

北川裕二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

惚れていたんだ おまえにだけは ぐちになるから 言葉にゃださぬ 風がしみるよ

裏窓

北川裕二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

誰もいない 誰もいない 裏窓ぬらす 雨の音 酒で心を

愛は一期一会

北原ミレイ

幸せ計る ものさしがありますか 時を戻す 時計がありますか 人生は

萩の雨

杜このみ

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

しだれ柳に そぼ降る雨が 水面に小さな 輪を描く そぞろ歩きの

ひとり北国

北川裕二

北の北の名もない 岬のはずれ かもめも一羽で 鳴いている 忘れられない

東京こぼれ花

ハン・ジナ

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

恋が終われば 女は泣いて うらんで憎んで 忘れてあげる 女の淋しさ

角島大橋

水森かおり

焦がれる心が 涙に変わる 涙が未練に また変わる 角島大橋…

恋花

坂本冬美

花は誰のために ひとりで咲くの 悲しいことも悩んだことも あったはずなのに 上手な恋を羨まず

百夜行

坂本冬美

この世のむこうの そのむこう 落ち合いますか 死にますか 抱かれても…抱かれても…

北の旅人

川中美幸

作詞: 山口洋子

作曲: 弦哲也

たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点く ぽつりとひとつ いまでもあなたを

ふたり酒

岩佐美咲

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

生きてゆくのが つらい日は おまえと酒があればいい 飲もうよ 俺とふたりきり

長編歌謡浪曲「無法松の恋」松五郎と吉岡夫人

中村美律子

あらぶる波の 玄界灘は 男の海というけれど 黄昏凪を 橙色に

人生ごよみ

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

長い道のり 雨風しのぎ 越えて来ました 七坂峠 貧しさ嘆く

恋模様

前川清

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

都会はいつも 行くひと来るひとの 港そのもの やすらぐ場所もない 傷ついて流されて

お酒をダブルで

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

酔ったみたいと 揺れながら ガラスの街の とまり木で おとぎばなしも

母娘花笠

工藤あやの&依薫香

作詞: 高田ひろお

作曲: 弦哲也

春は山形 霞城の桜 母娘そろって お花見へ 今日の母さん

夜霧のふたり

山本譲二,川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

こんなやつれた 愛しいおまえ この手をしっかり 離さないでね 夜霧

仁川エアポート

山本譲二,川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

別れはふたりの 旅立ちだから ほゝ笑みかわして さよならするわ 愛をありがとう

美保関潮歌

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

小さな入江に 肩よせ合って 小さな町が 息づいている 関の五本松

ふたつ星

都はるみ&五木ひろし

作詞: 松井五郎

作曲: 弦哲也

元気でしたか あれからの日々 どうしているか 気にかけてたよ いろんな風が

俺は問題無ノ介

杉良太郎

作詞: 杉良太郎

作曲: 弦哲也

人の住むとこ 鬼が住む 何がどうして こうなったのか 悪い奴らが多すぎる

風花の宿

北川裕二

雪の降る町が 似合う女でいてくれと 出発そのとき 抱いたひと 引きとめたのに

海鳴り慕情

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

千切った手紙 舞い散るように カモメは群れて 飛んでゆく 俺がおまえに

ランタンまつり

城之内早苗

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

ギヤマン・レッドの 夕焼けが 長崎みなとに 沈むころ ランタンまつりの

吹雪の宿

松原のぶえ

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

夢の糸なら ちぎれても ふたりでいるなら つなげます これが運命(さだめ)と

残波の月

川野夏美

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

ユウナの花びらが 風に運ばれて 月に照らされてる 波にゆれてます あなたは

恋酒~加賀の夜

西尾夕紀

作詞: 土田有紀

作曲: 弦哲也

あなた待つ夜は 三十路が十九 恋は耳まで 紅をさす 名残り惜しんだ

月待の滝恋歌

水森かおり

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

二度と逢えない ひとだから 夢の中でも 逢いたくて ひとり来ました

忠臣蔵・堀部安兵衛

鏡五郎

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

「ウィ…ああ 酔うた 酔うた。 これは叔父上から のお手紙か。何々

辰巳の左褄

西尾夕紀

作詞: 土田有紀

作曲: 弦哲也

粋なほろ酔い お座敷がえり 浜町河岸は 眉の月 世辞でまるめて