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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1175 曲中 541-570 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

合縁坂

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

赤い糸が 見えますか 女と男の 針仕事 もつれて

とまり木迷子

川中美幸・弦哲也

作詞: 吉田旺

作曲: 弦哲也

(女)あなたごめんね それでも好きよ (男)同じおもいさ 俺だって (男女)グラスが沸いて

みちのくふくしまふるさと音頭

北川裕二

おらが会津で 自慢のものは 蔵と お酒と 宝山

哀しい口紅

新川めぐみ

女は涙で 綺麗になるの それは誰かの 作り話ね 哀しみ隠し

人生ふしぎ

大月みやこ

作詞: 岡田冨美子

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

お久しぶりね こんな所で会うなんて 縁が切れていないのかしら 忘れたくて 苦労したのに笑顔見て

考えさせてもらいます

島津悦子

カレーライスは 福神漬けよ いいや実家では らっきょうだった どうでもいいこと

衿子

天野涼

作詞: 久仁京介

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

夏の終わりに 風そよぐ 浜辺で消えた 衿子 衿子よ

夢追い広場

杉良太郎

作詞: 石川桃瑪

作曲: 弦哲也

編曲: 西村真吾

肩をたたかれ 振り向けば 木造校舎の 小学校 生まれ故郷は

酔いしぐれ

中村美律子

酒場どおりに そぼ降る雨は お前の涙か 懺悔の粒か 詫びりゃチクリと

追憶-北の駅-

山崎ていじ

傘を斜めに 隠した涙 雨の舗道に 落ちては消える この世には

加賀友禅燈ろう流し

工藤あやの

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

灯りの帯が ゆらゆらと 揺れて涙の 浅野川 どれだけ月日が

雨あがり

北原ミレイ

雨が嫌いだった 心までも 淋しくて 雨のち雨の 人生だった

凍る月

多岐川舞子

作詞: 弦哲也

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

グラス持つ指 泣いてるように 小さく震える ひとり酒 ばかね、ばかね私って

哀愁日本海

多岐川舞子

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

編曲: 前田俊明

あてもないのに 真冬にひとり 北へ北へと 乗り継ぐ夜汽車 あなた忘れる

お七物語

市川由紀乃

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

編曲: 山田年秋

娘島田の 十六ならば 恋は出来ます お七にも 一目逢いたい

犬吠埼にて

千葉一夫

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

編曲: 山田年秋

海鳴りが 群がって 枕の下まで 波が打つ 眠れないまま

明けの明星

中村美律子

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

泣く日笑う日 いろいろあると そっとつぶやく ひとり言 眠れぬままに

海峡の雨

三山ひろし

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

日暮れ海峡 降りだす雨に 濡れてふるえる カモメが一羽 どこか似ている

捨てちまえ

天野涼

作詞: 久仁京介

作曲: 弦哲也

編曲: 猪俣義周

過去なんて 捨てちまえ 恋は冷めるし 夢なら消える 泣きなよこの胸で

九州慕情―鹿児島本線―

岡ゆう子

鹿児島本線 女の旅に 小倉太鼓が 切なく響く 車窓は博多の

ポプラの並木路

真木ことみ

作詞: 浦千鶴子

作曲: 弦哲也

青春を刻んだ ポプラの並木路 無邪気な二人をそっと 見守る様に… それぞれの未来へ

柳川くだり

原田悠里

櫂にまかせて 水面をすべる 浮草みたいな 寄木舟 恋の名残りも

天草物語

原田悠里

右に不知火 左に小島 窓をしめても 波の音 いいのなんにも

七化けブギ

みずき舞

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 弦哲也

一め惚れして 二度三度 口説いてみても 無駄なこと ばったり逢ったと

男ひとすじ

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 弦哲也

いいことばかり 欲しがるようじゃ いつも苦労が 先まわり 二度や三度の

人生の贈りもの

北原ミレイ

ふりむけば おもいで達が まぶたの裏を 駈けて行く 時代の流れに

酔わせて 候

山崎ていじ

酔って乾杯 酔わせて返杯 暖簾下して 酔わせて 候

鳴子峡

水森かおり

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

風が 風が 風が 風が 鳴いてる

男の哀歌

川口哲也

作詞: 川端はじめ

作曲: 弦哲也

男が歩く 男の道は 花と嵐の 人生模様 九労七坂

江戸三景 えー、じれったい

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

桜見物 ご新造さんは 丸髷も初初しく 伴つれて 土手の川風