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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1193 曲中 631-660 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ついておいでよ

北川裕二

歌も歌えぬ お酒も呑めぬ つまらぬ男と 笑った女が 今は隣で

男のひとり言

山崎ていじ

夢の中で 詫びていた お前は笑って うなずいた 俺を見上げて

揚羽蝶

花咲ゆき美

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

灯り落せば 枕辺で 白い吐息が 蝶になる 倖せもどきの

人生

長保有紀

作詞: もず唱平

作曲: 弦哲也

父と呼べない男のあとを 形振り構わず追いかけて あたしを捨てた母さんを 氷雨降る日にゃ想い出す 別れた街角

女の帰郷

長保有紀

作詞: もず唱平

作曲: 弦哲也

手のうちに 残ったものなどないけれど あなたに逢えて幸せでした 外した指輪 手紙を添えて

一円玉の旅がらす

水森かおり

一円玉の旅がらす ひとりぼっちで どこへゆく 一円玉の旅がらす あすは湯の町

一人静の花のように

三浦良太

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

二度としないと 言いながら 何度もお前を 泣かせたね 責められるよりも

鞆の浦情話

中村美律子

作詞: 久仁京介

作曲: 弦哲也

瀬戸の島影 夕日がそめて 恋に身をやく 鞆の浦 あきらめますと

ひとり旅

杉良太郎

作詞: 杉良太郎

作曲: 弦哲也

旅に出て良かった 一人旅だから良かった 一人で行って良かった 足のむくまま 気の向くままに

女は抱かれて鮎になる

坂本冬美

風が鳴く 雲が啼く 霧に隠れて山が哭く 恋に疲れた 旅ならば

別離の切符

丘みどり

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

こらえきれない 悲しみが 窓の向こうの 雪になる 決めた別れの

満天のてぃんがーら

水森かおり

作詞: 旦野いづみ

作曲: 弦哲也

別れの理由は ないものねだり 身丈知らずの 恋でした 石垣島から

べらんめえ

島津悦子

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

ちょいとおきゃんで 器量よし 口の悪さが 玉に傷 惚れて焦がれた

地中海

水森かおり

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

愛しすぎての 別れもあると 夜間飛行で 着いた街 ローマ始発の

お茶の水

川野夏美

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

神田川の上を 電車が横切り 向こうの見える 聖橋 お茶の水に

恋人岬

水森かおり

作詞: 旦野いづみ

作曲: 弦哲也

過ぎたあの日は まぼろしですか 今も消えない 想い出ばかり 愛にはぐれた

忘れるもんか

山本譲二&城之内早苗

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

忘れるもんか 今夜のお前 忘れはしない 今夜のあなた 愛のない町で

夢でも愛して

山本譲二&城之内早苗

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

キャンドルライトの ちいさな炎 みつめあってる あなたとふたり お前が好きさ

めおと桜~デュエットバージョン~

川中美幸&ニトリアキオ

作詞: 建石一

作曲: 弦哲也

一と一とが 寄り添いあえば 合縁奇縁の めおと花 嵐の中でも

ふたり花

川中美幸,弦哲也

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

かわす目と目で 話ができる それが夫婦と いうけれど 暗い夜道を

風花の宿

北川裕二

雪の降る町が 似合う女でいてくれと 出発そのとき 抱いたひと 引きとめたのに

なみだ百年

北川裕二

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

あなた忘れて 生きるには きっと百年 かかります この肌この手が

有明海

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

流せなかった 幾千粒の なみだは海に 捨ててきた 胸にのこった

雨の木次線

永井みゆき

作詞: 佐藤史朗

作曲: 弦哲也

あなた忘れる はずなのに なぜか面影 追いかける 雨の木次よ

さくらんぼ 恋しんぼ

工藤あやの

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

逢いたくて 逢いたくて ここまで来たの あなた追いかけ 雪降る町へ

不知火情歌

瀬口侑希

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

女のこころは 海に似て 恋しさ憎さ 寄せ返す 不知火は

神様への手紙

杉良太郎

作詞: 杉良太郎

作曲: 弦哲也

私は神様に 手紙を書きました 世界のあちこちで 戦争が続いて 罪のない人々が亡くなり

無言酒

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

散って泣くなら 落ち葉でいいと 言ったおまえの 薄い肩 夢のひとつも

残侠子守唄

市川由紀乃

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

『今日日「寄らば大樹の陰」とかいう言葉が 巾をきかせているようでございます。 楽をしようとする心が、 人間をだめにするのじゃないでしょうか。』 北の風吹きゃ北をむき

朝霧みなと

城之内早苗

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

額あじさいの 咲く路地を 抜ければ海辺の 朝霧みなと 舟が出てゆく