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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1183 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

淋しがりや

ロス・インディオス

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

あなたも 私も そうよ 淋しがりや 心の隙間を

歌謡芝居 講談語り「藍染の高尾」

真木柚布子

作詞: 中嶋年張

作曲: 弦哲也

江戸から遠く離れた 青森は日本海沿いの寒さ厳しく貧しい家に生まれたお幸。 せめて少しでも幸せがくるようにと「幸せ」と書いて「ゆき」と名付けられました。 それが

面影橋から…

小金沢昇司

作詞: 伊藤美和

作曲: 弦哲也

「この橋渡ったら お別れです」と お前は淋しく 笑ってみせた 坂の街

比叡おろし

水森かおり

風が舞う 夢が散る うす墨の 霧の群れ 恋の迷いを

貴船の宿

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

はじめから 身丈に合わない 恋ですが 結べる縁は ありますか

べにばな

五木ひろし

作詞: 石坂まさを

作曲: 弦哲也

女ごころを やさしく抱いて 染めてください べにのいろ 忍び恋なら

ホテル港や

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 弦哲也

三日三晩の 祭ばやしがふと止んで 秋風が身にしむ夜に 最後の花火 これでもう何の

夜明けの色

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

波打ち際を さすらえば 哀しみが さらわれる 心の傷は

祇園闇桜

三山ひろし

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

水面流れる 花びらは ゆれて明日を さがすのよ 夢二が描いた

祇園のおんな

川中美幸

作詞: 高田ひろお

作曲: 弦哲也

柳芽をふく 石畳 花見小路に 灯がともる 髪をおふくに

路地あかり

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

人に言えない さびしさ抱いて ながす涙の 意味を知る 肩がぶつかる

昭和残照

杉良太郎

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

いつか死んでも 名を残す それが男の 夢ではないか 昭和残照

一円玉の旅がらす

堺ひろみ

一円玉の旅がらす ひとりぼっちで どこへゆく 一円玉の旅がらす あすは湯の町

風に立つ

坂本冬美

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

青嵐に吹かれて 胸をはる 日もあれば 雨風にたたかれて 頭をたれる

夫婦みち

オーロラ輝子(河合美智子)

作詞: 津城ひかる

作曲: 弦哲也

おまえなんかに わかるかと 飛び出して いったまま 今夜も帰りは

冬牡丹

杉良太郎

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

むかしの女に今も詫びたい 男のせつなさくすぶる夜更け 夢を持たせて引きずるなんて 許されないこと 男には

雨の船宿

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

寒くないかと 背中から そっと抱かれて 海を見る もう少し

夜明けのメロディー

加藤登紀子

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

朝の光が さしこむ前に 目覚めて 孤独な 時間が過ぎる

夫婦抄

杉良太郎

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

あっという間の 人生なのか 春と思えば またの秋 俺とおまえの

あなたに逢いたい

八代亜紀

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

こころの海を 船がゆく 青いけむりを 曳きながら 泪という名の

倖せあげたい

山本譲二

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

悲しい過去を 微笑って話す おまえは苦労を したんだね 俺でよければ

おやじの舟唄

石原裕次郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 弦哲也

酒に海鳴り 染みる八戸で 聞いた舟唄 今も忘れないぜ 伜にゆずった

大阪みれん酒

三山ひろし

つめたい雨に 通天閣も 泣いてるような あの夜やった 夢を見たのは

そして海峡

水田竜子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

愛しているよというのなら ついて来いよと何故いえぬ 江差暮れたか 雪ん中 北の岬は

父子鷹

福田こうへい

竜は雲呼ぶ 虎は風逆巻く 俺と親父は 竜と虎 屏風に描いた

哀愁の奥出雲

清水博正

作詞: 佐藤史朗

作曲: 弦哲也

あなたたずねて 出雲路ゆけば ひとり乗り継ぐ 木次線 斐伊川沿いに

輪島朝市

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

愛をなくした 心のように 空は重たい 鉛色 輪島朝市・・・・

雪国~駒子 その愛~

坂本冬美

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

トンネル抜けたら そこは雪国 駒子は氷柱と 暮らしています あの日あなたと

焼酎天国

島津悦子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

一つおじゃったもんせ 鹿児島へ ふとか男は 西郷隆盛 三つ見上げる

五能線

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

どこへ行ったら あなたから 旅立つことが 出来るでしょうか 残りの夢を