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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1169 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

浜唄

石川さゆり

作詞: なかにし礼

作曲: 弦哲也

朝だ船出だ 錨を上げろ 沖じゃ秋刀魚が 待っている。 陸で手をふる

さくら月夜

真木柚布子

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

あの人 吉野の 千本桜 姿よけれど チョイト

花筏

岩本公水

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

一途な恋ほど届かない いつでも答えがすれ違う あなたのコトバ あの日の仕草 忘れられずに取ってある

えとらんぜ

原田悠里,弦哲也

高層ビルの 灯りの粒は まるで宝石 散りばめたよう 都会はいつも

名もない花に乾杯を

山本譲二

作詞: 城岡れい

作曲: 弦哲也

おまえの涙が 雨になり 俺の行く手に 降りかかる 別れも言えずに

えんか坂

岩本公水

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

苦労積み荷の 荷車を 引いてこの世の 登り下り 決めた道なら

倉敷川遠歌

中村美律子

作詞: 石本美由起

作曲: 弦哲也

水にこぼれる 柳の落葉 恋の運命に 似たいのち いまじゃあなたの

やんちゃ酒

小林幸子

お酒 飲まなきゃ いい人だけど 飲んだら 喧嘩の

北都物語

小金沢昇司

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

あれから何年 経つのだろうか 君と別れた あの日から ひとり北国

東京の空

北島三郎

作詞: 片岡恵介

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

鞄ひとつと 不安を胸に 津軽海峡 渡ったあの日 親には心配

椿咲く島

小山雄大

作詞: 弦哲也

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

椿咲く あの島へ 今年は 帰りたい あの娘が待ってる

恋ふたり

北川裕二

作詞: 池田充男

作曲: 弦哲也

編曲: 前田俊明

あしたを生きる みちずれに 私がほしいと いうあなた

令和・風流屋形船

島津悦子

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

ハァー 粋でいなせな あなたに惚れて 情け深川 熱い仲

天城越え

北川裕二

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

隠しきれない 移り香が いつしかあなたに 浸みついた 誰かに盗られる

一円玉の旅がらす

永井裕子

一円玉の旅がらす ひとりぼっちで どこへゆく 一円玉の旅がらす あすは湯の町

わすれ花

香西かおり

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

ひとりになった 淋しさは たとえば冬の桜花 想い出だけが 風に鳴り

祇園のおんな

川中美幸

作詞: 高田ひろお

作曲: 弦哲也

柳芽をふく 石畳 花見小路に 灯がともる 髪をおふくに

夢灯籠

瀬口侑希

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

泣いてるような 風の音 いいえわたしの 吐息です もしもあなたが

永遠の花

島津悦子

作詞: 城岡れい

作曲: 弦哲也

憂き世の長雨 無情に耐えて 絆で咲かせる 花がある 変わらぬ心を

ひとり日本海

石原詢子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

風が髪をそっと撫でる 波のしぶき頬を濡らす ひとりで身をひく こころも知らず 黄昏せまる

恋宿り~銀山夜景~

細川たかし

作詞: 柚木由柚

作曲: 弦哲也

ひさかたぶりの 恋宿り 北の湯どころ 銀山へ 湯けむり

朝霧情話

大石まどか

作詞: 土田有紀

作曲: 弦哲也

朝霧は こらえ切れない 女の吐息 昨夜の名残りか 燗ざまし

雪燃えて

五木ひろし

細雪の螢を 縺れて追いかける 指先 寒かろと そっと噛む

夢ひとつ

岩本公水

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

花をいちりん 部屋に飾って 春のよろこび あなたの腕の中 まわり道

ひとり泣き

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

恋にやつれた 襟元に 夜の寒さが しのび込む 今度こそはと

冬牡丹

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

人という字に 連れ添った 夢という名の 儚なさを 何度も何度も

恋炎歌

角川博

女の炎で あなたを燃やし 灰になるまで 愛したい 白い乳房の

雨の屋台酒

小林幸子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

知らぬ同士が 肩よせて 心の木枯らし 聴いている 酔っていますよ

残侠子守唄

美空ひばり

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

今日日「寄らば大樹の蔭」とかいう言葉が 巾をきかせているようでございます。 楽をしようとする心が 人間をだめにするのじゃないでしょうか。

とまり木迷子

川中美幸・弦哲也

作詞: 吉田旺

作曲: 弦哲也

(女)あなたごめんね それでも好きよ (男)同じおもいさ 俺だって (男女)グラスが沸いて