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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1195 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

浮草の川

神野美伽

わたしが若くて 綺麗なときに あなたに出逢って いたならば ひとりぼっちの

忠臣蔵・堀部安兵衛

鏡五郎

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

「ウィ…ああ 酔うた 酔うた。 これは叔父上から のお手紙か。何々

浜唄

石川さゆり

作詞: なかにし礼

作曲: 弦哲也

朝だ船出だ 錨を上げろ 沖じゃ秋刀魚が 待っている。 陸で手をふる

麗人抄

島津亜矢

作詞: 阿久悠

作曲: 弦哲也

日暮れ 紅さす 眉をひく 歌も演歌を くちずさむ

深川情話

島津悦子

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

逢うたあの日は 七月十日 赤いほおずき 縁結び しのぶれど

紅葉伝説

岩本公水

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

風が重たく流れます 雨がひと降り来そうです 季節の短かさ告げるよに ざわめく獣みち あなたは霙

一円玉の旅がらす

堺ひろみ

一円玉の旅がらす ひとりぼっちで どこへゆく 一円玉の旅がらす あすは湯の町

木の字鴉

千葉一夫

作詞: 松井由利夫

作曲: 弦哲也

生まれ木更津 浜風夜風 遠くなるほど 恋しいものよ まして長脇差

金沢望郷歌

五木ひろし

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

桜橋から 大橋みれば 川の岸辺に かげろう揺れる 流れる雲よ

雪燃えて

五木ひろし

細雪の螢を 縺れて追いかける 指先 寒かろと そっと噛む

やんちゃ酒

小林幸子

お酒 飲まなきゃ いい人だけど 飲んだら 喧嘩の

女心

森進一

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

たった一度の 私の恋を あなたは 冷たく捨てるのね お前にしあわせ

おれの小樽

石原裕次郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 弦哲也

夕陽とかした 海に染められて 子ども二人が 家路を駈けて行く かえらぬ昔の

能登の春

水森かおり

つめたい雪さえ 解かすよな こころ温もる あの笑顔 瞼とじれば

龍となり

松原のぶえ

作詞: 松原のぶえ

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

夢を抱いて 突き進む 茨の道も 一歩から 迷いを恐れ

三陸挽歌

水森かおり

雪になるよと 海猫が ひと声鳴いて 巣に帰る 三陸沖を

心紬ぎ

真木ことみ

作詞: 浦千鶴子

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

紅い 古びた 手鏡を 持てば 故郷

徳島の雨

千葉一夫

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

編曲: 山田年秋

別れ言葉に 別れ言葉に 降る雨は からだの芯まで 凍ります

天草の女~天草小唄入り

原田悠里

船が出る度 泣きじゃくる 女も昔は いたとか聞いた 不知火舞台に

居酒屋「ての字」

山崎ていじ

我慢我慢の 世間の風に よくぞ耐えたぜ 春・夏・冬と 風にゆらゆら

花恋歌~はなれんか~

三山ひろし

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

惚れたあなたに 注がれる酒は 熱い情愛の 味がする あきらめかけた

うち好きやねん

井上由美子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

空にどかんと あぐらかく 通天閣が うち好きやねん 世間の風の

満月の花

みずき舞

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 弦哲也

鏡月にふれたくて 川に枝垂れる夜桜は 冷たい水に 濡れて散っても 思い叶えばそれでいい

酔わせて 候

山崎ていじ

酔って乾杯 酔わせて返杯 暖簾下して 酔わせて 候

白山雪舞い

丘みどり

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

糸つむぐ 指までが あなたを想う きょうもひとりきり そして白山に

紅の蝶

北岡ひろし

作詞: 城岡れい

作曲: 弦哲也

好きなお方に 会える日は 三味の音色に 身も染まる だけど私は

やめとくれ!!

北川裕二

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

やめとくれ 別れ間際のやさしさは 女心には 罪なだけなのさ 本気で惚れていたよ

函館夜景

杜このみ

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

港あかりに 照らされて 浮かぶあの船 摩周丸 こんなに遠く

北川裕二

津軽海峡 真冬の沖も 漁師仲間にゃ 宝の海だ 飛沫きかぶって

島根恋旅

水森かおり

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

愛するだけでは 結ばれなくて ふたりのこの恋 行き止まり つらい思いを