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浜圭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

560 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

南部酒

福田こうへい

酒を飲むなら 肴はいらぬ 茶わん ひとつが あればいい

東京・・・愛愁

パク・ジュニョン

作詞: いとう彩

作曲: 浜圭介

窓ガラス 曇るほど 泣きつづけたことが ありますか ビルとビルの

心凍らせて

山内惠介

あなたの愛だけは 今度の愛だけは 他の男とはちがうと 思っていたけど 抱かれるその度に

望郷じょんから

最上川司

作詞: 里村龍一

作曲: 浜圭介

津軽は雪ん子 舞い飛ぶ頃よ みんなは達者か 変わりはないか ふる里恋しや

心は哀しいものですね

森昌子

作詞: 松井五郎

作曲: 浜圭介

あの日の海へ 続く道 二人の足跡 消すように 誰にも見せず

夢の切符

小林旭

おまえの寝顔を 今夜は 見つめて 夜明けを待とう 朝露にひかる

俺の花

山本譲二

作詞: 渡辺なつみ

作曲: 浜圭介

真っ赤なバラに こぼれる雨 泣かない女の 涙のようさ 不器用過ぎる

ふたりのギター

パク・ジュニョン

作詞: 友利歩未

作曲: 浜圭介

お客の帰った 店の奥 あなたのギターを 聴いている なんにも言わない

貞奴 世界を翔る

石川さゆり

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

ボート一つで 太平洋を 渡るつもりで 海に出た。 築地港から

黄昏のバラード

パク・ジュニョン

作詞: 渡辺なつみ

作曲: 浜圭介

抱きしめたい もう一度 忘れるなんて出来ない 愛する人はあなたしかいない さよならなんて…

ひまわり

ハン・ジナ

あんたなんか どこでも行きな もう 惚れて ないからね

マラケシュの人形芝居

石井聖子

作詞: 松本一起

作曲: 浜圭介

愛してると言葉で言ったけど あなたは心のそばにいなかった 優しさもジェラシーも夢だっていつも 出逢うことのない迷路を巡るだけ

石狩挽歌

石川さゆり

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の やん衆がさわぐ 雪に埋もれた

津軽へ

細川たかし

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

都会暮らしに ほとほと疲れ 故郷へ帰ると 心を決めた むかしなかった新幹線が

この…駅で

石井聖子

作詞: 大津あきら

作曲: 浜圭介

たそがれの人並みを 眺めながら 混み合う駅で あなたを待ってた 急ぎ足であなたが

メランコリックラブ

石川さゆり

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

メランコリックラブ 今夜はひとり ホテルのバーで飲んでます あなたとよく飲んだ 薄めのハイボール

漁歌

島津亜矢

作詞: 山田孝雄

作曲: 浜圭介

俺が網を 引くのはよ 可愛い女房と 子供によ 腹一杯飯を

番屋

神野美伽

漁師が番屋で 酒飲む晩は 胸の芯まで 凍りつく 達磨ストーブ

雪便り

杉良太郎

作詞: 織由之

作曲: 浜圭介

初雪が山に降ったとの 君の便り 細文字便箋 ため息模様 隠す哀しさ

カラス

八代亜紀

作詞: 岡田冨美子

作曲: 浜圭介

恋し恋しと羽を噛み 夜明けの晩に啼くカラス わたしゃ素肌に赤襦袢 ふとんをかぶって枕抱く

細雪

三善英史

作詞: 谷昭志

作曲: 浜圭介

死ぬほど好きと 今はただ 叫んでみたい あなた 過ぎ去る人は

立待岬

ちあきなおみ

作詞: 吉田旺

作曲: 浜圭介

内地みつめて 咲く浜茄子の 花は紅 未練の色よ 夢を追いかけ

ホテル

島津ゆたか

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

手紙を書いたら叱られる 電話でかけてもいけない ホテルで逢ってホテルで別れる 小さな恋の 幸せ

秋田ポンポン節

香西かおり

カモメ~ もうすぐ帰る 夜が明ける 魚は大漁だ 子供は元気か

こころ雪

森昌子

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

人は誰も生きていれば 知らぬ間に汚れていく。 心ならずも嘘をついたり 愛する人に背いてみたり。

かもめの女房

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 浜圭介

白い牙むき出して 大波が砕け散る 哭きつのる海風と 降りしきる雪 無邪気なような

花水仙

八代亜紀

作詞: 池田充男

作曲: 浜圭介

鉢植えの水仙を 買ったのは お風呂がえりの ゆうぐれ時です このゆかしさが

あなたが帰る時

三善英史

作詞: 千家和也

作曲: 浜圭介

あなたが帰る時 船を選ぶのなら 私は名も知らぬ 港で待つわ 冷たい霧雨に

待ちわびて

日野美歌

作詞: 水木れいじ

作曲: 浜圭介

あなたのやさしい腕まくら あれは遠い夢ですか 眠れぬ夜の淋しさに わたしまたやせました 待ちわびて

鴎…カモメ

門倉有希

私が鴎に 生まれてきたら 恋などしないで 生きてもゆける 港にゃ