1. 歌詞検索UtaTen
  2. 浜圭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

浜圭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

559 曲中 541-559 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

三人の女

浜圭介,石原詢子

どうして今頃 逢いたいなんて 電話をくれたの おばかさん ほんとにごめんね

道行き

殿さまキングス

作詞: 鳥井実

作曲: 浜圭介

あんな男と 駆け落ちしたと 指をさされて つらいだろ 少しやつれた

螢の家

キム・ヨンジャ

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

命ひとつ 握りしめ 遥か夢を 浪流えば なくした昨日が

港恋うれば

藤あや子

作詞: 大津あきら

作曲: 浜圭介

流された男の記憶の隅に 港町が浮かぶ おぼろげに揺れる女がそこで 海を見つめてる 濁り波かすめ

放浪う…ままに

山本譲二

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

望郷が空しさを連れて 一杯の酒に涙ぐむ 放浪うは風のいたずらか 燃え尽きた夢の抜け殻よ 誰のため

冬凪ぎの海岸ホテル

桂銀淑

作詞: 大津あきら

作曲: 浜圭介

「さびしい…」と指文字を 砂になぞってオリーブの残り香を 落としたわたし想い出をさまよって 此処まで来たのに冬凪ぎの海岸 ああホテル

傷つきながら

高山厳

傷つきながら 背中を向けて 服を着る さいごにしよう いつも

熱い河

キム・ヨンジャ

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

何故 生まれて来たの 何故 ここにいるの ああ

あなたしかいらない

山本譲二

作詞: 大津あきら

作曲: 浜圭介

消し忘れの煙草をひねり "忘れないよ"と呟くあなた 夜明け前のホテルの部屋は 哀しいほどさよならの香り 愛した記憶さえボロボロに

みんな 夢・夢・夢

高山厳

あなたには もうひとつの顔がある わたしの 知らない 他人の顔が

北の三代目

小金沢昇司

沖の波間に 夕陽が沈みゃ あすも大漁の まわし酒 おやじ三味弾きゃ

うずしお

坂本冬美

作詞: 岡田冨美子

作曲: 浜圭介

まるで異国へ 旅立つような 重い鞄を小雨が濡らす 船が港を離れたとたん 見送るあなたと

おんな道

吉幾三

作詞: 浜圭介

作曲: 浜圭介

生まれた時から みなし子で 親の顔さえ わからずに 夜に生れて

劇場の前

森進一

作詞: 野口雨情

作曲: 浜圭介

うちだしの 太鼓が響く 初秋の 街の 甍に

夢前川

川中美幸

作詞: もず唱平

作曲: 浜圭介

湯の香が誘う夢灯り なんで私を泣かすのか 教えて欲しい 夢前川よ 少こし倖せ

挽歌の街から

森進一

作詞: 売野雅勇

作曲: 浜圭介

返せない指環を そっと抱き あなたの知らない人と 旅に出ました 絵葉書にやっと

涙暦

森昌子

あなたの手のひらに 頬を寄せたら 込みあげる想いが 言葉にならない 泣かないと

悲しみの終着駅

森昌子

幼い頃から あなたのことを 探していたよな 気がします それは北の港町でも

夜ふけの街

堺正章

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

街もいつか夜ふけて 駅も灯り消した 帰るあなた送りながら 暗い道を歩いた まだ少し何かいい足りないようで