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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

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楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

水の地図

天童よしみ

散りゆく桜に 涙ぐみ 薄の風に 指を噛む 十七・八の

淡墨桜

石原詢子

下へ下へと 根を伸ばし 雨風 嵐に 耐えて立つ

北へ帰ろう

小林旭

作詞: 徳久広司

作曲: 徳久広司

北へ帰ろう 思い出抱いて 北へ帰ろう 星降る夜に 愛しき人よ

男は演歌だね

おおい大輔

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

仕事帰りの 居酒屋で 送る仲間と くみかわす おまえさんなら

男のグラス

加門亮

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

グラス揺らせば カラカラ カラと 胸の虚を 胸の虚ろを

涙のテキーラ

柾木祐二

今夜のあなたは まるで別人ね さよなら言えない 男の弱さ 恋はいつも終わる

流浪歌

冠二郎

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

都落ちする 背中の寒さ 誰にわかって ほしくはないが 優しき友よ

銀のロザリオ

チョン・テフ

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

サヨナラの 声も聞こえない 降りしきる 雨の中 消えてゆくあなたの

三日月ララバイ

五代ショウ

廊下に響く 靴音が 隣の部屋で 立ち止まる お前じゃないと

男哭酒

坂本冬美

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

暖簾くぐれば 振りむきざまに すねた振りする あいつがよぎる

あの日のひまわり

藤原浩

どこまでも続く ひまわり畑が 列車の窓を ふと横切る 走り去る季節

夜桜

山川豊

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

夜桜舞い散る 春なのに ふたりの夢よ いつまで かくれんぼ

旅路の花

五条哲也

北を流れて はぐれ酒 元気をお出しと お酌する 根室の港に

雪が降る

田川寿美

夏に旅した 海の町 今日はひとりの 尋ね人 愛されたいと

海峡列車

西方裕之

赤いランプの 桟橋おりて 北へ乗り継ぐ みなと駅 たった一度の

眠っちまった恋人は

門倉有希

雪が降るよ 夜の街に 硝子こすり ひとり見てる… 曲り角を

夫婦すごろく

北野まち子

この坂この川 越えたって いつも苦労が 先まわり 愛を積み荷の

天窓~愛という孤独~

ハン・ジナ

見上げた天窓は心の穴のよう 涙に染まった青空が見える どうか抱きしめないで 愛されるのがこわいの だって恋は恋はいつも終わるから

比翼の鳥

山本譲二

思えば人生 半分は お前と苦労を 越えてきた 山あり谷あり

出世灘

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 徳久広司

今日の大漁を 母御に贈る 海は男の 出世灘 えらくなるより

さんざし恋歌

村木弾

作詞: 舟木一夫

作曲: 徳久広司

ひとりが寒すぎる 木枯らしの夜更けには おまえの置き手紙 なみだ文字 思い出す

ごめんよ麗子

増位山太志郎

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

窓に小雨が そぼ降る夜は 過去の女を 思い出す あんなに尽くして

今日からふたり

増位山太志郎

作詞: 徳久広司

作曲: 徳久広司

一度や二度のつまずきなんて 誰にもあるさ 忘れろ忘れろよ 泣いて昔を 振り返るよりも

ひとあし遅れ

西山ひとみ

向い合わせの バーの鏡に 鈍色の陽が沈む 北のホテルは そして今年も

別れの桟橋

野中さおり

あのひとの あの船を まるで隠すよに 霧が濃くなる 港町

寿 祝い節

北野まち子

夢を咲かせた 華燭の宴 鶴と亀とが 舞い踊る 惚れて娶った

もくれんの花

小桜舞子

作詞: 坂口照幸

作曲: 徳久広司

しっかりしなさい 諦めなさい 叶わぬ恋です あのひとは そっと私を

どうせ捨て猫

ハン・ジナ

ちいさな 気まぐれで いいから拾って 雨の中で 痩せてふるえる

女の夜雨

山口ひろみ

あなたに傘を 差しかけられて 胸が震える 裏通り 逢えてよかった

ヘッドライト

新沼謙治

作詞: 阿久悠

作曲: 徳久広司

北へ走ろう お前と二人 北は雪どけごろだろう 春もあるだろう そんなに泣くなよ