1. 歌詞検索UtaTen
  2. 徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

784 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

二十歳の祝い酒

藤原浩

生まれる前から 男だと 俺は勝手に 決めていた お前の産声

男ごころよ

おおい大輔

作詞: 黒澤東男

作曲: 徳久広司

雨が冷たい 路地裏酒場 つらい涙も 酔わせて捨てる 話す思い出

北の酒場町

藤原浩

笑顔美人の 女ほど 心に涙を かくしてる うかれ上手な

どうせ捨て猫

ハン・ジナ

ちいさな 気まぐれで いいから拾って 雨の中で 痩せてふるえる

涙のエアターミナル~成田発18時50分~

チャン・ウンスク

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

やっぱりあなたには 言えなかった 今夜の便で 発つことを サファイヤ色の

潮騒

中村美律子

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

憎さどころか いとしさばかり 遠い潮騒 さわぐ胸 紅をなくした

愛は水平線

ハン・ジナ

ため息は 海の色 胸の底まで しずかに染まる 恋は儚く

昭和時代の忘れ物

おおい大輔

その日暮しで 明日が見えぬ そんな世間に 流されて 命浮かべて

残り火

矢吹健

作詞: 東海林良

作曲: 徳久広司

妻よ 消さないでくれ この残り火を 我が子のぬくもりを 父親らしいことは

夢酒場

岡ゆう子

作詞: 美貴裕子

作曲: 徳久広司

お酒におぼれ 弱音を吐いて 泣かせて欲しいと 云ったひと 男と女の

男の慕情

加門亮

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

港夜霧に 濡れて交わした わかれくちづけ 忘れるものか 伽羅のかほりの

涙の海峡

松原のぶえ

あなた叱って よわむしと むかしのように 髪を撫で 宿の二階で

北のかもめ

牧村三枝子

作詞: 杉紀彦

作曲: 徳久広司

海は荒れてもョ… かもめは飛べるよ 私ゃとべない身の上だから 涙ながして海をみる ああ…いつになったら

三軒茶屋で…

山口かおる

駅前の交差点 商店街を抜けて 裏道のアパートも 今は白いカフェ 思い出は風の中

俺らしく…

東京力車

作詞: 山本譲二

作曲: 徳久広司

編曲: 矢田部正

時々はふり返れよ 太かろと細かろと 歩いてきた道が 見えるはずだ 強かろが弱かろが

愚恋歌

早瀬ひとみ

ろくすっぽ話しも 聞かずに 出ていったきり それっきり 過ちを

知らんけど

中山琉美

明日の天気は 知らんけど 晴れでも雨でも 知らんけど あんたの好みも

愛は氷河のように

五代ショウ

ほこり被った 窓辺のギター 奏でた季節が 色褪せてゆく 甘えたがりのおまえ

レミ

千花有黄

お酒と同じ名前なの 覚えておいてね レミと言う女と 一年暮らした… 遠い昔さ

海鳴り列車

小桜舞子

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

別れたことは 間違いでした 気づいた時は 遅すぎて… 涙をバッグに

砂時計

ハン・ジナ

さらさらと砂時計 さらさらと落ちてゆく まるで愛が愛が 崩れ落ちてゆくように どうして男の人は

残り月

野中さおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

編曲: 丸山雅仁

たった一行 「許してくれ」と あなたが残した 走り書き 哀しい愛の

海鳥よ

青木美保

そんなにわたし 欲張りじゃないわ 平凡でいいから 一つ屋根の下 あなたとおんなじ

大阪ひとりぼっち

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

ネオンがきらめく 道頓堀の 川風沁みます この胸に あなたの優しさ

赤いハマナス

岩出和也

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

ひと冬遅れの 噂を聞いて 指のこよりの 重さを知った いまもこの俺を

オロロン海道

井上由美子

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

雪の野付を 後にして あなた忘れの 旅です ひとつ恋しさ

陽だまり坂

野中さおり

うしろ向いたら 雨あらし 無理に笑えば また転ぶ また転ぶ

東京しぐれ

真木ことみ

おまえ残して 三十路で逝った おふくろさんの心残りは 俺が果たすと決めたのさ 小窓をたたく

ふるさとは日向

黒木姉妹

風が暖簾を ハタハタ叩く 眠りはぐれた こんな夜は 夢に見るのは

東京・難破船

黒木姉妹

この東京に憧れて 故郷を捨てたけど 住みついた新宿は 海のない港町 夢に