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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

793 曲中 331-360 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

新・中の島ブルース

アローナイツ

夢をください 嘘でいいから この指に この髪に この胸に

二人づれ

森昌子

私のいのちは あなたと決めた 女のこゝろを 信じてほしい 燃えて寄り添う

弓張月の恋

美貴じゅん子

私なのか彼女か どちらが欲しい 決めてください どちらが欲しい 夜に浮かんだ

親不孝ばし

三山ひろし

作詞: 阿久悠

作曲: 徳久広司

編曲: 佐藤和豊

胸の広さが不足なら 両手ひろげて待っている きみはさだめと駆けっこで 半歩リードでやって来い 親不孝橋を渡ったら

いい事しましょう

中山琉美

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

酔ったふりして 取り替えた あなたの水割り おいしいわ そっと肩先

花は咲いたか

長保有紀

花は咲いたか 男はまだかいな 揺れるため息 膝の上 女盛りよ

恋の終止符

大月みやこ

黄昏どきの 一番線で さよならを 連れてくる汽車を待ってる 旅行鞄を

うす紅桜

大月みやこ

ふわりと指を すり抜けるのね 舞い散る花と しあわせは いいじゃない

月うるる

北山たけし

作詞: 榛澤洋子

作曲: 徳久広司

編曲: 猪股義周

しまい忘れた 風鈴ちりり ひと息呑みほす コップ酒 今宵のこの月

Time goes by

絵利菜

作詞: 小泉宏孝

作曲: 徳久広司

編曲: 水谷高志

傷つくことが ただ怖かった 傷つけることだけ恐れてた 窓辺で独り 星空見上げ

十勝のふたり

藤原浩

作詞: いではく

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

生まれ育った 十勝の風は 日高颪か オホーツク 知らぬ間に

知らんけど

中山琉美

明日の天気は 知らんけど 晴れでも雨でも 知らんけど あんたの好みも

夜明けのチェロ

千花有黄

聴こえるはずない 夜明けのチェロ この胸に流れる 別離のボレロ

レミ

千花有黄

お酒と同じ名前なの 覚えておいてね レミと言う女と 一年暮らした… 遠い昔さ

百花唱

千花有黄

百の花よ 千の唄 薄紅色の桜道 人もまた口ずさむ 口ずさむ…

昭和も遠くになりました

水田かおり

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

幸せ探せと 言い残し 別れて行った 後ろ影を 追えば冷たい

なぁ親友よ

豊光

負けてたまるか おまえにだけは 小さい己が 恥ずかしい 困れば呑もう

今も…セレナーデ

大月みやこ

・・・くるりくるりくるりと 想い出が くるりくるりくるりと 駆け巡る・・・

恋月

野中さおり

作詞: 菅麻貴子

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

窓には三日月 寝化粧の 鏡の奥まで あなたが匂う 待ちくたびれて

酔恋歌

井上由美子

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

2杯目のお酒を 無理にあおって わざと酔ったフリで あなたに絡む 弱いのに飲むなと

天窓~愛という孤独~

ハン・ジナ

見上げた天窓は心の穴のよう 涙に染まった青空が見える どうか抱きしめないで 愛されるのがこわいの だって恋は恋はいつも終わるから

砂時計

ハン・ジナ

さらさらと砂時計 さらさらと落ちてゆく まるで愛が愛が 崩れ落ちてゆくように どうして男の人は

あやまりたいのさ

パク・ジュニョン

こんな別れが くるなんて 気づかなかった 今日までは 何がいけなかったの

天の川恋歌

野中さおり

恋に焦がれて 鳴く蝉の 哀れさ感じて 引いた口紅 うすい袷の

誘惑のスキャンダル

瀬口侑希

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

誰も知らない恋ほど 甘く酔わせるの 夜更けの足音 今夜も待ちわびる 夢に染められて

酔中花

坂本冬美

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

後をひくよな くちづけを 残して帰って 行ったひと おとな同志の

涙のテキーラ

柾木祐二

今夜のあなたは まるで別人ね さよなら言えない 男の弱さ 恋はいつも終わる

命の限り ニューバージョン

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

ひたすらに歩いてきた ひとすじの遠い道を 時に迷い 時に挫け ただこの道を

ひとり 放浪

杉田淳

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

最果て駅に 降り立てば 胸に寂しい 波の音 故郷離れて

あの頃私若かった

長保有紀

作詞: はずき

作曲: 徳久広司

いくつになれば 忘れるかしら 自分でさよなら 言い出したのに 馬鹿ね