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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

784 曲中 361-390 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夫婦駒

金田たつえ

作詞: 初信之助

作曲: 徳久広司

将棋が女房と 啖呵をきって 独りあなたは 上りの夜汽車 天下分け目の

ありがとうオグリキャップ

西方裕之

最後の力 ふりしぼり 命を燃やす 美しさ その立髪は

しあわせ遠まわり

金沢明子

作詞: 徳久広司

作曲: 徳久広司

日陰の花でも いいと云う おまえは笑顔で ついてくる 何にもかなえて

春の足音

矢吹春佳

作詞: 鈴木紀代

作曲: 徳久広司

やっと見つけた あなたの笑顔 心のみぞれも やみました みかけだおしの

銀木犀

加門亮

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

ほろほろと夜にこぼれる 匂いやさしい 銀木犀によぎる面影よ 愛しながらもさだめゆえ はぐれて二秋おまえに逢いたい

夢流れ

半田浩二

作詞: 坂口照幸

作曲: 徳久広司

遠く近く さんざめく 海鳴りに 息をひそめ だんまりで

遠い灯り

細川たかし

作詞: 東海林良

作曲: 徳久広司

夜汽車にゆられ 深酒してる 何処行くあてない 旅ふたり もうすぐ消えそうな

おふくろ月夜

鳥羽一郎

苦労を笑顔で 引き受けて 袂にかくして 生きたひと 姐さんかぶりの

レイジュのブルース

レイジュ

信じちゃだめです 女は魔物 胸にかくすよ 恋いくつ 引きずりこんだら

悪女のララバイ

山口かおる

天使よりあどけなく 悪魔より気まぐれ その胸に二人の お前がいるのなら 俺に勝ち目はないさ

古都ひとり

三条摩耶

友禅の 風の古都 華が舞う 人目を さけながら

弘前物語

藤原大

君と出会って 過ごした町に 四年振りだね 戻ってきたよ あの日交わした

薔薇の木にバラの花は咲く

小島よしき

薔薇の木に バラの花は咲く 安らぎに満ちる この世界 いのちは巡り

おっとり節

長保有紀

オカメインコは たいしたトリだよ しっぽり濡れ場を 籠から眺め 昔の男の

玄海哀歌

中山琉美

窓の外は いつのまにか 朱く暮れて 私ひとり 愛に逸れ

放されて

多岐川舞子

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

編曲: 薗広昭

水に七色 ネオンの花は 夢がありそに 浮かれてるけど 私はあんたに

百花唱

千花有黄

百の花よ 千の唄 薄紅色の桜道 人もまた口ずさむ 口ずさむ…

なぁ親友よ

豊光

負けてたまるか おまえにだけは 小さい己が 恥ずかしい 困れば呑もう

夫婦花

華乃美幸

作詞: 秋浩二

作曲: 徳久広司

編曲: 猪股義周

つぼみが一つ 弾けたら 心晴れ晴れ 春がくる 縁という字で

男の幾山河

平浜ひろし

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

しょせん器用に 生きられなくて 時にころんだ 痛さに泣いた 心はいつも

月下美人

中山琉美

涙に濡れた 花びらは 今宵 月夜を 待ち侘びる

時の川

伍代夏子

女ひとりの 笹舟で 流れてきました 時の川 夢はいつでも

この道

京太郎

時には 挫折を味わって 途方に 暮れたこともある 焦りも

あやまりたいのさ

パク・ジュニョン

こんな別れが くるなんて 気づかなかった 今日までは 何がいけなかったの

天の川恋歌

野中さおり

恋に焦がれて 鳴く蝉の 哀れさ感じて 引いた口紅 うすい袷の

はぐれ花

市川由紀乃

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

編曲: 丸山雅仁

人の幸せ ふしあわせ 乗せて流れる 浮き世川 無理に笑えば

愛を消さないで

岩出和也

夢をひととき 見させたあとで 背中冷たく 向けるひと もしも私に

愛終

佳山明生

過去になった女ですか あなたにとって私は 棄てられて傷ついた 想い出なんか 何になるのよ

誘惑のスキャンダル

瀬口侑希

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

誰も知らない恋ほど 甘く酔わせるの 夜更けの足音 今夜も待ちわびる 夢に染められて

酔酔節

大空亜由美

作詞: 結城忍

作曲: 徳久広司

<ヨイショ ヨイショ ヨヨイノヨイ> <ヨイショ ヨイショ