1. 歌詞検索UtaTen
  2. 徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

785 曲中 391-420 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

百花唱

千花有黄

百の花よ 千の唄 薄紅色の桜道 人もまた口ずさむ 口ずさむ…

たそがれの駅

水田かおり

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

たそがれの駅の 人混みで あなたを探すのが 好きでした 灯りのともる

庄内しぐれ酒

福田こうへい

庄内恋しや 歳とる度に 酔えば目頭 凍れる波の花 ふるさと売って

京都…発

多岐川舞子

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

散りいそぐ しだれ桜の 花びらを 背にうけながら そのおひと

片割れグラス

五代ショウ

破れた障子を すり抜ける 風がこころに 凍みる夜 今夜もひとり

終わりに出来ない

パク・ジュニョン

行かないでくれ 捨てないでくれ お前がいなけりゃ ダメなのさ ひざまずいても

哀愁夜霧

パク・ジュニョン

作詞: いとう彩

作曲: 徳久広司

卑怯だったね 傷つけたよね 悔やんでみたって 遅いのに せめて

運命の悪戯

瀬口侑希

香水の封を 切ったように 胸にあふれる 愛おしさ 指輪もピアスも

幸せの足音

三沢あけみ

雪をかきわけ 顔を出す 黄色い小さな 福寿草 春なのね

命の限り ニューバージョン

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

ひたすらに歩いてきた ひとすじの遠い道を 時に迷い 時に挫け ただこの道を

学生時代を聴きながら

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

学生時代を 聴きながら 焼酎片手に コップ酒 裸電球

甘い束縛

チョン・テフ

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

恋する女は 欲張りだから 男のすべてを 知りたがる 逢えない時間を

錆びた合鍵

岩出和也

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

左に時計 まわしても 昨日に人は 帰れない 西日の小部屋

ほほえみ坂

北野まち子

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

いつも笑顔が うれしいと あなたの言葉に ほほえみ返す つまさき立ちの

冬子は幸せ見つけます

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

冬に生まれたの だから冬子なの 春が遅いのは 名前のせいじゃない 色々あって

東京・難破船

黒木姉妹

この東京に憧れて 故郷を捨てたけど 住みついた新宿は 海のない港町 夢に

あゝ染みるぜ

おおい大輔

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

きいてください いのちの声を 胸をひらいた あの女だった 俺ははかない

ふたりきり

松原のぶえ

雨が降るたび 思い出す 二度と会えない あの人を ひとつの傘に

大阪えれじぃ

長保有紀

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

今夜もひとりで 赤いお酒に あなたの面影 浮かべているの ダメね

塔のへつり

福島はじめ

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

別れてくれと あなたの言葉 刺さったままです この胸に 塔のへつりの

昔のひと

モングン

一度目はあやまちでおわっても めぐり逢えば なおさら 罪ぶかく 身も心も

北のみれん酒

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

泣かせてよ 泣かせてよ 涙 枯れるまで 今夜はお願い

ひとりぼっちの海峡

多岐川舞子

作詞: 幸田りえ

作曲: 徳久広司

ひとりぼっちの 海峡に 赤い涙の 雪が降る 空を染め抜く

月夜川

上杉香緒里

作詞: 城岡れい

作曲: 徳久広司

水面ではじける 篝火赤く 空の月さえ 頬そめる あなたの肩に

秘恋

モングン

契る 咽ぶ 嘆く ふるえる 女心秘めて霧笛よ

野付半島

井上由美子

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

ここで私が もしも死んだら 涙流して くれますか 嘘も本当も

冷たい雨

チョン・テフ

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

肩を叩く 冷たい雨が とうに手放した 恋を 悔やんで

瀬戸内ぐらし

島津悦子

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

小さな幸せ 濡らさぬように 傘さしかけて 寄り添い歩く あなたについて行きたいの

酒は天下の廻りもの

島津悦子

今日も一日 日が暮れて 町にはネオンの 花が咲く つらい事やら

八坂恋物語

多岐川舞子

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

しょせんは 添えない仲なのに あの日はやさしく 傘さしかけて その気あるやら