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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

793 曲中 391-420 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

風流恋吹雪

上杉香緒里

あんな奴 どこがいいかと 訊ねる人に どこが悪いと 聞き返す

しのぶ坂

小桜舞子

作詞: 坂口照幸

作曲: 徳久広司

町を流れる 小さな川に 映るおんなの 春と冬 ままにならない

本牧レイニーブルー

ハン・ジナ

夜の本牧 おんなの胸に 二度とやまない 雨が降る 優しい誰かに

どうせ捨て猫

ハン・ジナ

ちいさな 気まぐれで いいから拾って 雨の中で 痩せてふるえる

おんなの嘘

大江裕

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

さよならすると 決めたから どうか忘れて 私のことは そうよ嫌いに

雨の花

上杉香緒里

作詞: 里村龍一

作曲: 徳久広司

箸の袋に 好きだよと 書いて私に くれたひと 天城十二里

ふたり雨

菊地まどか

こんな俺でも おまえいいのかと 言ってわたしを 抱きしめる 春は名ばかり

東京エトランゼ

ハン・ジナ

失くして悲しい ものなんて 持たずに 生きたいの それが楽だから

ひとり冬景色

キム・ヨンジャ

涙さえ 千切れ飛ぶ この胸が さむい 鉛色した

居酒屋ほたる

上杉香緒里

作詞: 里村龍一

作曲: 徳久広司

橋の向こうの 赤い灯は ふたりで通った 夢の跡 雨が降ります

ひとりの女に

小林旭

ひとりの女に 心底惚れて 男は生まれ 変わるのさ 小鳥のように

臆病者

ハン・ジナ

折れそうな 消えそうな さみしい 三日月は 暗闇に爪を立て

男と女

おおい大輔

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

赤いグラスを 静かに揺らし 微笑むその瞳に あふれる涙 少し痩せたか

俺がそばにいる

おおい大輔

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

こんな私で いいのかと 尋ねるおまえを 抱き寄せる 過去も未来も

勝負坂

永井裕子

作詞: 志賀大介

作曲: 徳久広司

生きているから 花も実も 咲いて微笑む 浮世じゃないか 辛抱する木の

せめてもう一度

花咲ゆき美

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

夜空の星を すべて集めても あなたの笑顔ほど きらめきはしない あふれる涙

想い出さがし

増位山太志郎

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

淋しい女に したのは誰と 風に聞いてる 港町 幸せかしら

北のとまり木

岩出和也

とまり木づたいに 女は来たという ボストンバッグに 過去を詰めこんで 冬の終わりの

立待月

北野まち子

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

夜毎に姿を 変える月 男の心の 移り気か もしかあなたが

千年の恋歌

瀬口侑希

千年前から 好きでした いのちを繋げて 逢いに来た それが嘘だと

水月

西方裕之

たとえあなたに愛されていても 私ひとりの人ではないから いつも別れの予感におびえながら 暮らしていたわ 風の匂い忘れた都会で

雨の奥飛騨路

西方裕之

啼いて飛び立つ 雷鳥の 声もさびしい 山の駅 逢う瀬せつなく

シークレット・ラブ

チャン・ウンスク

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

女はもしかして 泣きたくて恋をする いけない夢へと 堕ちてゆくのよ けれどももう私

未練のなみだ

服部浩子

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

泣いても泣いても 堰を切る なみだよどうして あふれるの よわい女と

夢酒場

岡ゆう子

作詞: 美貴裕子

作曲: 徳久広司

お酒におぼれ 弱音を吐いて 泣かせて欲しいと 云ったひと 男と女の

酒場ものがたり

おおい大輔

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

恋は 行ったり来たり いつも 女の心 心をゆらす

九月の雨に濡れて

チャン・ウンスク

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

九月の雨に 濡れながら 一人で入る 映画館 座席にふかく

横浜が泣いている

チャン・ウンスク

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

横浜が泣いている びしょぬれの雨の中 横浜が泣いている 私のため息 知ってるように

嵯峨野路ふたり

多岐川舞子

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

迷子のすずめの 竹やぶに 春の光を どなたがくれた 他人もうらやむ

はまなす海岸

小金沢昇司

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

最後のおまえの 電話から かすかに聞こえた 波の音 二人の思い出