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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

797 曲中 511-540 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

七里長浜

岡ゆう子

思いつめるな 涙をふきな またの逢う瀬は きっと来る 七里長浜

あなたが終着駅

藤原浩

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

わがままでした 馬鹿でした 長い月日の 回り道 黙ってわたしに

くらやみ橋から

大月みやこ

作詞: 杉紀彦

作曲: 徳久広司

(台詞) 昭和十年頃の事やったそうです 倉敷の方から出て来た女学生が一人 与謝野晶子みたいになるんや言うて 昼間は学校へ

堂島しぐれ

上杉香緒里

作詞: 城岡れい

作曲: 徳久広司

八百八橋も ある街で あんたに渡る 橋がない 尽くすほど

ダンチョネ子守唄

中条きよし

つれて逃げれば ろくでなし 捨てて旅立ちゃ 人でなし ふたり死んでも

始発駅

キム・ヨンジャ

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

朝もやに包まれて まだ眠ってる 夜明けのホームに ベルが鳴ります あなたが愛した

津軽の母

上杉香緒里

作詞: 城岡れい

作曲: 徳久広司

雪の重さを はじいて生きる りんごの技に 母を見る 都会暮らしは

雪が降る

田川寿美

夏に旅した 海の町 今日はひとりの 尋ね人 愛されたいと

男の交差点

北山たけし

作詞: 志賀大介

作曲: 徳久広司

霧が流れる あの娘の街に 心残して 背を向けた 奇麗な花は

風にひとり

北山たけし

渡り続けて 帰れぬ鳥よ はるかな空に 止まり木はない 男も同じ

まよい舟

鏡五郎

めぐり逢うのが さだめなら なぜに添えない 忍ぶ宿 月に一度が

帰って来た女

前川清

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

夜霧の桟橋 泊まり船 ゆめが幾つも ゆれてるわ 深い都会の

さすらい本線

北山たけし

遠く消えてく 町の灯の 一つは君の 窓あかり やすらぎ暮らしと

花吹雪

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

風に舞い散る 花びらが 二人に優しく 降りしきる あなたの故郷

雨の青山

キム・ヨンジャ

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

おまえがほしい 愛していると 耳にくちづけ さゝやくあなた 古い映画を

忘れ風鈴

和田青児

作詞: 里村龍一

作曲: 徳久広司

窓の風鈴 鳴る音わびし 呼んでみたって

心の花

天童よしみ

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

心の花を 枯らさないで 涙あふれる つらい時でも 枯らさないで

北の秋桜

キム・ヨンジャ

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

愛を失くした 旅のおんなは 花が咲く駅がすき 迷い子みたいに 遠いめをして

夢うぐいす

天童よしみ

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

酔った あなたに 背中を貸した それが二人の 始まりでした

放されて

ちあきなおみ

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

水に七色 ネオンの花は 夢がありそに 浮かれてるけど 私はあんたに

お宝女房

香田晋

作詞: 関口義明

作曲: 徳久広司

うまく世渡り 出来ない俺の そばに寄り添い 背にすがる 愚痴をこぼせば

男の海

香田晋

作詞: 関口義明

作曲: 徳久広司

波がはしゃげば 飛沫がおどる 潮の匂いが たまらない 二度と都会など

男は演歌だね

おおい大輔

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

仕事帰りの 居酒屋で 送る仲間と くみかわす おまえさんなら

夢咲草

天童よしみ

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

おまえに心は あずけたと 言って背中を 抱いた人 いいのね

北しぐれ

西方裕之

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

八時丁度に 函館駅で… 小指からめた 片えくぼ 御免…ごめんな

午前0時のラブ・ソング

千葉一夫,柳澤純子

どうかしてるわ 今夜のあなた むかしの恋人(ひと)に 嫉妬(やきもち)やいて 俺をこんなに

放されて

ニック・ニューサー

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

水に七色 ネオンの花は 夢がありそに 浮かれてるけど 私はあんたに

おもいで話し

増位山太志郎

作詞: 木未野奈

作曲: 徳久広司

暗さを背負った お前には 更紗の着物が よくにあう 久しぶりだね

しあわせ遠まわり

金沢明子

作詞: 徳久広司

作曲: 徳久広司

日陰の花でも いいと云う おまえは笑顔で ついてくる 何にもかなえて

北の恋歌

多岐川舞子

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

北の港に 風花舞えば みれんゆすって 海猫が哭く さんさ時雨か