1. 歌詞検索UtaTen
  2. 徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

785 曲中 511-540 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夫婦花

華乃美幸

作詞: 秋浩二

作曲: 徳久広司

編曲: 猪股義周

つぼみが一つ 弾けたら 心晴れ晴れ 春がくる 縁という字で

越後線

華乃美幸

作詞: 幸田りえ

作曲: 徳久広司

編曲: 猪股義周

二度と逢えない 悲しみよりも 愛の脆さに また泣ける あんなに愛して

放されて

田中あいみ

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

水に七色 ネオンの花は 夢がありそに 浮かれてるけど 私はあんたに

男の幾山河

平浜ひろし

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

しょせん器用に 生きられなくて 時にころんだ 痛さに泣いた 心はいつも

今も…セレナーデ

大月みやこ

・・・くるりくるりくるりと 想い出が くるりくるりくるりと 駆け巡る・・・

あだなさけ夢のからくり

恋川いろは

あだな情けを かけたらきっと あとで悔やんで泣きをみる 知らぬ私じゃないけれど 好きにならずに

つれづれの酒

鳥羽一郎

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

未練が飲ませる 酒がある 思い出捨てたい 酒もある 惚れた女の

残り月

野中さおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

編曲: 丸山雅仁

たった一行 「許してくれ」と あなたが残した 走り書き 哀しい愛の

涙のテキーラ

柾木祐二

今夜のあなたは まるで別人ね さよなら言えない 男の弱さ 恋はいつも終わる

くれない夜舟

恋川いろは

舟は出るやら 小雨になって 泣かすランタン 灯りが濡れる いいの身を引く覚悟でいても

オロロン海道

井上由美子

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

雪の野付を 後にして あなた忘れの 旅です ひとつ恋しさ

陽だまり坂

野中さおり

うしろ向いたら 雨あらし 無理に笑えば また転ぶ また転ぶ

オランダの海

真木ことみ

作詞: 浦千鶴子

作曲: 徳久広司

ふたりで過ごした 部屋のかたすみ 青いサーフボード あの頃のまま オランダの街に

思い出に抱かれて

長保有紀

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

あんたの寝顔も これで見納めや 始発電車の 音が聞こえてる 平気な振りして

俺と生きような

島津悦子

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

何も言うなよ その目を見れば ついて行くわと 書いてある 惚れて惚れられ

おんな 恋風・港町

モングン

カモメ泣け泣け 夜明け前 船が出る あとは半年 別れ波

モングン

生命を燃やす 季節は短い まして女の 綺麗な時期は 夏の夕暮れ

命つきるとも

美月はるか

海峡を渡れます 宇宙さえ飛べるのよ あなた奇跡を 信じられますか たとえば引き裂かれ

浮き世橋

北野まち子

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

明日のことさえ 手探りで ひとりため息

三日月ララバイ

五代ショウ

廊下に響く 靴音が 隣の部屋で 立ち止まる お前じゃないと

涙のエトランゼ

チョン・テフ

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

窓を開ければ ギリシャの海が 碧くきらめく 宝石みたい あなたがくれた

一徹 男街道

たにはら伸

一度 決めたら 後振り向かぬ 男 度胸の

さんざし恋歌

村木弾

作詞: 舟木一夫

作曲: 徳久広司

ひとりが寒すぎる 木枯らしの夜更けには おまえの置き手紙 なみだ文字 思い出す

美幌雪原

野中柚里

作詞: 幸田りえ

作曲: 徳久広司

空がそんなに 吹雪いたら わたしの声が 届かない 美幌雪原

憎みきれないから

高尾ゆき

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

帰る場所が ある男と 気づいた時は 遅すぎて 何度別れを

夜明けのタクシー

森まどか

背中でドアを閉めれば 息をひそめた蒼い街 サヨナラは言わないわこわれそうだから 夜明けのタクシーひとり去ってゆく それが私にお似合いね

愛のエトランゼ

森まどか

涙も枯れたこころは砂漠 砂のように崩れ落ちた恋のかけら ざわめく街はねむらない白夜 きっと誰も夢を見るのがこわいのね 抱かれるために洗った髪が泣いているみたい

二人の春

原田悠里

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

一人で生きると 心に決めて 涙をこらえて 歩いて来たわ つらい坂道

孫が生まれる

竹村こずえ

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

娘が嫁いだ その日から 待っていました 嬉しい知らせ 孫が生まれる

おとこの純情

辰巳ゆうと

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

恋が破れりゃ 誰でもつらい 木漏れ日浴びて どこかに散った こわれて純情