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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

784 曲中 541-570 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おまえに惚れた

モングン

俺にきめろよ まよわずに 言って振り向きゃ ついてくる 惚れた(惚れた)惚れたよ

モングン

生命を燃やす 季節は短い まして女の 綺麗な時期は 夏の夕暮れ

思いのままに

原田悠里

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

明日のことなど わからない 現在を大事に 生きるだけ たったひとつの

涙のエトランゼ

チョン・テフ

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

窓を開ければ ギリシャの海が 碧くきらめく 宝石みたい あなたがくれた

瀬戸内ぐらし

島津悦子

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

小さな幸せ 濡らさぬように 傘さしかけて 寄り添い歩く あなたについて行きたいの

紅筆哀歌

服部浩子

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

紅をひと筆 引く手の重さ 来ないあなたを 待つ夜更け 化粧鏡に

暗夜の恋

上杉香緒里

作詞: 城岡れい

作曲: 徳久広司

お猪口を濡らした 酒しずく 小指ですくって 噛んでみる 別れの訳も

夢ほろほろと

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

夢だ夢だよ 夢ほろほろと 散れば故郷の あの娘が浮かぶ おれの勝手な

お照の一燈

末平ひでこ

作詞: 三倉寿夫

作曲: 徳久広司

つるべ落としの 辻堂で 泣きじゃく赤子 授かりて 我が子と育て

大阪・あんたの街やから

西山ひとみ

あんたとあたしは 十五のあの夏 天神祭で 知りおうて いつか天満に

港です 女です 涙です

増位山太志郎

作詞: 山口洋子

作曲: 徳久広司

港です 女です 涙です あなた行くのね どうしても

寿 契り酒 (詩吟「結婚を賀す」入り)

石原詢子

婦となり 夫となる めでためでたの 夫婦の門出

なみだ雪

伊達悠太

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

胸の底まで 染み込むような みぞれがいつか 雪になる 北国の

冬酒場

北野まち子

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

そりゃあね 誰だって 幸せに なりたいよ あんたひとりが

黒の漁歌

モングン

打ち上げられたか 砂の上 浜に寝そべる 大漁旗は 褪せてやぶれてちぎれちゃいるけど

赤い枯葉

モングン

赤い 枯葉 窓ごしに ため息 こぼれる

愛人霊歌

西山ひとみ

好きな花、そんなもの ないけれど あの人が褒める花、好きな花… 「今日は無理だよ」と 切れた電話

雪明かり

藤原浩

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

許しあっても あなたの背中 すがりつけない 雪の夜 こころどこかに

水無し川

藤野とし恵

お酒をつぐ手に 手をかさね 肩をやさしく 抱きよせる だめよいけない

失恋に乾杯!

藤野とし恵

作詞: 菅麻貴子

作曲: 徳久広司

てっきり彼氏と しあわせ暮らし しているもんだと 思っていたわ 打ち明け話は

野アザミの咲く頃

新田晃也

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

古い手紙を 握りしめ 運河の流れる この街へ 野アザミの

夢追い人

新田晃也

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

男はいつでも 飛びたがり 愛より夢が 欲しくなる 女は男の

ぬれて大阪

友井雄亮(純烈)

作詞: 山口洋子

作曲: 徳久広司

待っているわと 叫んだ声も つめたい男に とどきはしない 雨の新地は

港の走り傘

清水たま希

作詞: 坂口照幸

作曲: 徳久広司

いつも港は 出船の匂い 昔ここにも いたと云う 海に縁ある

雪の華

真木ことみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

なんで女に 生まれたか 泣くことばかり 多すぎる 終わった恋の

恋は火祭り

純烈

作詞: 喜多條忠

作曲: 徳久広司

恋は火祭り 港のあかりが またたき始め 寄り添った肩と肩

宗谷海峡

野中さおり

鴎が啼いて 日暮れになって 岬はたたずむ 人影もない ここから先は

泣かせて大阪

山口かおる

夢と玩具が あったなら 周囲が見えない 男やから ままごと遊びに

男の鴎唄

高倉一朗

作詞: 菅麻貴子

作曲: 徳久広司

別離 止まり木 出船の汽笛 俺の心に 沁みるのさ

「ある女のこと」

北原ミレイ

始まりは 終わりの予感 あなたが だんだんセピア色 女は