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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

803 曲中 541-570 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

戻れないんだよ

鳥羽一郎

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

過去の女は 捜すもんじゃない 逢えばむなしく なるだけさ 男と女の

星空のブルース

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

夜空に流れる 小さな星が おまえの涙に 見えてくる 甘えていたんだ

野付半島

井上由美子

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

ここで私が もしも死んだら 涙流して くれますか 嘘も本当も

さんざし恋歌

村木弾

作詞: 舟木一夫

作曲: 徳久広司

ひとりが寒すぎる 木枯らしの夜更けには おまえの置き手紙 なみだ文字 思い出す

八坂恋物語

多岐川舞子

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

しょせんは 添えない仲なのに あの日はやさしく 傘さしかけて その気あるやら

美幌雪原

野中柚里

作詞: 幸田りえ

作曲: 徳久広司

空がそんなに 吹雪いたら わたしの声が 届かない 美幌雪原

菜の花恋唄

永井みゆき

情けの深さと 気風よさ 惚れりゃ一途な 漁師でした 布良港離れた

風花港

服部浩子

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

指の先まで ひとすじに 愛したことが 邪魔ですか もたれる背中の

愛をおしえて

高尾ゆき

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

出逢った時に 感じたの ずっと待ってた ひとだって 黙っていても

涙の鏡

竹村こずえ

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

鏡をのぞき 化粧を落とす 胸の淋しさ 抱きしめる 忘れたつもりの

力いっぱい演歌です

辰巳ゆうと

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

叶わぬ夢でも 信じたい 希望という名の 思いを抱いて OK横丁

稲荷町恋唄

辰巳ゆうと

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

訳もないのさ あの別れ まばたきする間の 幸せだった 酸っぱい味かよ

雪の音色

モングン

いつかしら なぜかしら 二人にはガラスの壁 窓の雪 みつめて

北海じゃんじゃん節

モングン

じゃんじゃんじゃんと鳴る 船が出る なんでゆかずにいられよか 年齢も病いも どこ吹く風の

恋散らしの雨

真木ことみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

遠ざかる あなたの背中 ひとり見送る 雨の中 些細なことで

夢ほろほろと

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

夢だ夢だよ 夢ほろほろと 散れば故郷の あの娘が浮かぶ おれの勝手な

雨、あがる

城山みつき

作詞: 坂口照幸

作曲: 徳久広司

合縁奇縁の 人の世に ときには無情の 通り雨 いいのよひととき

白い着物

上杉香緒里

作詞: 城岡れい

作曲: 徳久広司

女は生まれて 死ぬまでに 白い着物を 三度着る おまえの寝顔を

鬼灯

上杉香緒里

作詞: 城岡れい

作曲: 徳久広司

夏の終わりの 故郷の道で 赤い鬼灯 色を増す ほおずき

あぁ地平線~君の待つ街へ~

椋忠治郎

作詞: 菅麻貴子

作曲: 徳久広司

折って来たけど 男の夢を 辿り着くには あまりに遠い…北原野 旅の仕度に

野アザミの咲く頃

新田晃也

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

古い手紙を 握りしめ 運河の流れる この街へ 野アザミの

ぬれて大阪

友井雄亮(純烈)

作詞: 山口洋子

作曲: 徳久広司

待っているわと 叫んだ声も つめたい男に とどきはしない 雨の新地は

神戸で逢えたら…

北山たけし

小雨に霞んだ 港の夜景 別れちゃいやだと おまえは泣いた 思わずこの手で

波の花海岸

服部浩子

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

岩に砕ける 波の花 そっとあなたに 身を寄せる 捨てて来ました何もかも

愛してブギウギ

野中さおり

たかが女と 云うけれど 女いなけりゃ この世は闇よ 神代の昔は

おんなの夢

大江裕

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

あなたの視線に 戸惑いながら 化粧でごまかす ときめく鼓動 胸の古傷

面影傘ん中

高倉一朗

作詞: 菅麻貴子

作曲: 徳久広司

街の灯りが 連れてくる 濡れた舗道に 想い出を わたし愛した

かんぱい酒

miyuki

夜になると ご機嫌とって いつもグラスで ほほえみ返し あたいが酒に

チャペルの祈り

miyuki

私がいなくても もう泣かないで 薄い命も 倖せなのよ 腕に抱かれた

夜の朝顔

miyuki

夜明けと共に 朝露落ちて つるに抱かれて 咲くと言う うす紫の