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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

785 曲中 541-570 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

力いっぱい演歌です

辰巳ゆうと

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

叶わぬ夢でも 信じたい 希望という名の 思いを抱いて OK横丁

風の酒

上杉香緒里

作詞: 城岡れい

作曲: 徳久広司

見えぬ相手に 横風受けて つまずき転んだ 浮き世道 泣くも笑うも

北海じゃんじゃん節

モングン

じゃんじゃんじゃんと鳴る 船が出る なんでゆかずにいられよか 年齢も病いも どこ吹く風の

お照の一燈

末平ひでこ

作詞: 三倉寿夫

作曲: 徳久広司

つるべ落としの 辻堂で 泣きじゃく赤子 授かりて 我が子と育て

泉州まつり華

末平ひでこ

作詞: 三倉寿夫

作曲: 徳久広司

年に一度の男の舞台 待って待って待ったんや ようしやったるで 見せたるで

釧網本線

華乃美幸

作詞: 幸田りえ

作曲: 徳久広司

もっと遠くへ 遠くへ行けば 心の糸が 切れますか 雪が吹き込む

大阪・あんたの街やから

西山ひとみ

あんたとあたしは 十五のあの夏 天神祭で 知りおうて いつか天満に

北の三丁目

藤原浩

北の酒場の カウンター ほおづえで こころ支える 女がひとり

夢でいいから

たくみ稜

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

雨の路地裏 小走りに この手を振り切り 消えた人 一途に愛して

女心のブルース

吉村明紘

暮れてさみしい 港町 行けばせつなく 明かりが灯る 北の港で見たという

あぁ地平線~君の待つ街へ~

椋忠治郎

作詞: 菅麻貴子

作曲: 徳久広司

折って来たけど 男の夢を 辿り着くには あまりに遠い…北原野 旅の仕度に

赤い枯葉

モングン

赤い 枯葉 窓ごしに ため息 こぼれる

ひとあし遅れ

西山ひとみ

向い合わせの バーの鏡に 鈍色の陽が沈む 北のホテルは そして今年も

水無し川

藤野とし恵

お酒をつぐ手に 手をかさね 肩をやさしく 抱きよせる だめよいけない

神戸で逢えたら…

北山たけし

小雨に霞んだ 港の夜景 別れちゃいやだと おまえは泣いた 思わずこの手で

西風のアデュー

謝鳴

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

夏は移り気 気がつけばもう 素足を洗う 彼の冷たさ 恋の終りは

宗谷海峡

野中さおり

鴎が啼いて 日暮れになって 岬はたたずむ 人影もない ここから先は

愛してブギウギ

野中さおり

たかが女と 云うけれど 女いなけりゃ この世は闇よ 神代の昔は

なみだの河~悲しみを越えて~

歌佳

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

夢は叶わず 人にも傷つき 一人で泣いてた あの頃は 生まれ変わるわ

蜩-ひぐらし-

ハン・ジナ

生命を燃やす 季節は短い まして女の 綺麗な時期は 夏の夕暮れ

かんぱい酒

miyuki

夜になると ご機嫌とって いつもグラスで ほほえみ返し あたいが酒に

残んの月

杜このみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

あてにならない 約束なのに あなたを今夜も 待つ私 来る来ない

夜の朝顔

miyuki

夜明けと共に 朝露落ちて つるに抱かれて 咲くと言う うす紫の

冬花火

miyuki

北の港で おまえを捜し 一人で歩く 波止場まち 浜の酒場は

男ごころよ

おおい大輔

作詞: 黒澤東男

作曲: 徳久広司

雨が冷たい 路地裏酒場 つらい涙も 酔わせて捨てる 話す思い出

酒場「大輔」

おおい大輔

作詞: 黒澤東男

作曲: 徳久広司

ドアを開ければ 馴染みの顔が 今日も十八番を 聞かせてる 酔えば口説いて

北海夫婦唄

鳥羽一郎

風・・・襟裳の・・・ 風がヨー 天日干しした 日高の昆布 ヒュルーリ

裏町ひとり酒

藤原浩

男は誰でも 終わった恋を 心のどこかで 追いかける 馬鹿な俺だよ…

浮世草

小桜舞子

作詞: 坂口照幸

作曲: 徳久広司

人目引くよな 蓮の花は 濁り水ほど 白く咲く 街の隅でも

わかれ雨

たくみ稜

涙がくしの 女傘 くるり回せば 想い出ゆれる あんな情なし