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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

785 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

愛人霊歌

西山ひとみ

好きな花、そんなもの ないけれど あの人が褒める花、好きな花… 「今日は無理だよ」と 切れた電話

花つむぎ

伍代夏子

雪の中から ひと彩紅く 花を咲かせた 寒椿 花つむぎ…

越前つばき

藤原浩

紅色に いのちを染めて 好きなあなたに 身をまかす 咲けば儚い…

雨の港町

キム・ヨンジャ

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

雨に煙った オランダ坂で 夢にはぐれて 思案橋 ひとりじゃつらい

ひとりの女に

小林旭

ひとりの女に 心底惚れて 男は生まれ 変わるのさ 小鳥のように

おまえに惚れた

天童よしみ

俺にきめろよ まよわずに 言って振り向きゃ ついてくる 惚れた(惚れた)

三郎螢

加納ひろし

作詞: 星桂三

作曲: 徳久広司

俺もおまえも短い命 明日は何処の海の底 どうせ散るなら本懐遂げて 螢になって還って来るよ 俺が来たなら甘酒くりゃれ

どんでん

小林旭

金が命とり どじな事件に 今日も酒場は もちきりなのさ… てめえひとりだけ

俺がいるじゃないか

山本譲二

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

初めて逢った あの日から きっとこうなる 気がしていたよ 恋の嵐が

小諸情歌

大川栄策

都会の水のしょっぱさに 泣いて いないか 妹よ もしも暮らしに

新・中の島ブルース

アローナイツ

夢をください 嘘でいいから この指に この髪に この胸に

昭和のおとこ

鳥羽一郎

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

野暮でいいのさ 人生なんて 名もない雑草にも 花は咲く 時代の流れに

北の縄のれん

大江裕

胸の芯まで 凍える夜も 暖簾くぐれば 暖かい なんにも云うなよ

俺でいいのか

坂本冬美

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

惚れた男の ためなら死ねる すがりつくよな その眸に負けた 俺でいいのか

京都 別れ雨

多岐川舞子

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

別れに涙 見せへんわ 笑顔で送ると 決めていた 傷つくことが

小樽にて

岩出和也

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

雪が舞い散る 街に一人 君を探せば 心の雪が 涙に変わる

赤いピアス

小金沢昇司

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

あなたの甘い あの囁きを 赤いピアスが おぼえてる つらい別れを

もどり橋

大石まどか

愛するだけでは 結ばれないと わかっていながら 夢をみた 女ひとりの…

口紅水仙

瀬川瑛子

人恋う涙が あることを あなたに出逢って 知りました 風に吹かれて

夜桜

山川豊

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

夜桜舞い散る 春なのに ふたりの夢よ いつまで かくれんぼ

黄昏シルエット

キム・ヨンジャ

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

あなた色に染まる 私の世界 ささやきが耳に 残っているけれど 幸せのあとの

夜汽車の女

多岐川舞子

逢えば心が 迷うだけ 別れは手紙で つたえます 走る夜汽車は

大漁恋唄

山口ひろみ

船は男の 度胸で捌く 浜は女の 根性で仕切る 留守の番屋は

人生山河

北島三郎

思い通りに 通れたら 苦労する奴 誰もない 今日の一歩の

くらやみ橋から

大月みやこ

作詞: 杉紀彦

作曲: 徳久広司

(台詞) 昭和十年頃の事やったそうです 倉敷の方から出て来た女学生が一人 与謝野晶子みたいになるんや言うて 昼間は学校へ

海峡列車

西方裕之

赤いランプの 桟橋おりて 北へ乗り継ぐ みなと駅 たった一度の

嵯峨野路ひとり

瀬川瑛子

つれて逃げてと 言葉にだせず 涙かくして 身をひいた 京都

男の慕情

加門亮

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

港夜霧に 濡れて交わした わかれくちづけ 忘れるものか 伽羅のかほりの

銀木犀

加門亮

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

ほろほろと夜にこぼれる 匂いやさしい 銀木犀によぎる面影よ 愛しながらもさだめゆえ はぐれて二秋おまえに逢いたい

花のワルツ

藤あや子

夢で逢いたい 抱かれたい あなたの愛の 陽だまりに 花よ、