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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

797 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

雨のたずね人

多岐川舞子

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

雨の向こうに 灯りがともる あなたと初めて 逢った街 濡れた体を

ぬくもり酒

瀬口侑希

生きてゆくのが 下手なのは あなたが優しい ひとだから いいことばかりじゃ

裏町川

上杉香緒里

惚れちゃならない 人を好く 女の弱さよ 哀しさよ 信じて夢見て

おんな酒

上杉香緒里

作詞: 城岡れい

作曲: 徳久広司

泣いて乱れる 恋よりも 惚れた弱みで 別れた辛さ あんたなんかにゃ

心の空

天童よしみ

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

どんな自分が 見えますか どんな昨日が 見えますか 自分を変えて

雨の大阪宗右衛門町

都はるみ&朝田のぼる

アー 胸のしんまで 酔わされた アー 雨も素敵だ

男のグラス

加門亮

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

グラス揺らせば カラカラ カラと 胸の虚を 胸の虚ろを

ほろり酒

宮史郎

何軒はしご 重ねて来たの これから先は ひとりじゃないわ 雨が降ります

愛しさでボロボロ

チョン・テフ

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

もう忘れたいのに もう終わりにしたいのに 逢うたび僕は 愛しさでボロボロになる

サイナラあんた

レイジュ

作詞: もず唱平

作曲: 徳久広司

編曲: 矢田部正

遊びじゃなかったけれど 本気でもなかった あたし馬鹿 「今ひとり?」なんて 誘いに乗って

悪女のララバイ

山口かおる

天使よりあどけなく 悪魔より気まぐれ その胸に二人の お前がいるのなら 俺に勝ち目はないさ

古都ひとり

三条摩耶

友禅の 風の古都 華が舞う 人目を さけながら

哀愁ナイト

松かおり

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

いくら遊びの恋でも 心揺れるでしょう 最後の夜と決めたら 女は迷わない 恋にルールがあるなら

夫婦道

藤原大

悲しい昨日を 悔やむより 明日を夢見て 暮らそうよ 茨の道でも

湖上駅

小島よしき

ただひとり 晴れた日の午後 ただひとり 想いを抱え 神の意に

薔薇の木にバラの花は咲く

小島よしき

薔薇の木に バラの花は咲く 安らぎに満ちる この世界 いのちは巡り

すずめ

絵利菜

作詞: 小泉宏孝

作曲: 徳久広司

編曲: 水谷高志

別離れはいつでも 哀しいけれど 泣けないなんてね 初めてのこと あなたの心が

霧笛にぬれて

長保有紀

霧笛にぬれて 女がひとり 想い出たどって きた港 出船

戯れごと

西山ひとみ

あの人ください 愛しています 別れてください 命がけです

夜明けのチェロ

千花有黄

聴こえるはずない 夜明けのチェロ この胸に流れる 別離のボレロ

百花唱

千花有黄

百の花よ 千の唄 薄紅色の桜道 人もまた口ずさむ 口ずさむ…

昭和も遠くになりました

水田かおり

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

幸せ探せと 言い残し 別れて行った 後ろ影を 追えば冷たい

庄内しぐれ酒

福田こうへい

庄内恋しや 歳とる度に 酔えば目頭 凍れる波の花 ふるさと売って

越後線

華乃美幸

作詞: 幸田りえ

作曲: 徳久広司

編曲: 猪股義周

二度と逢えない 悲しみよりも 愛の脆さに また泣ける あんなに愛して

夢しぐれ

大月みやこ

ここは大阪 北新地 女泣かせの 雨が降る どこかあなたに

恋月

野中さおり

作詞: 菅麻貴子

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

窓には三日月 寝化粧の 鏡の奥まで あなたが匂う 待ちくたびれて

あだなさけ夢のからくり

恋川いろは

あだな情けを かけたらきっと あとで悔やんで泣きをみる 知らぬ私じゃないけれど 好きにならずに

片割れグラス

五代ショウ

破れた障子を すり抜ける 風がこころに 凍みる夜 今夜もひとり

終わりに出来ない

パク・ジュニョン

行かないでくれ 捨てないでくれ お前がいなけりゃ ダメなのさ ひざまずいても

海峡雪しぐれ

浅田あつこ

愛しさ憎さ 寄せては返す おんな心の 凪嵐 さよなら