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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

785 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おふくろ月夜

鳥羽一郎

苦労を笑顔で 引き受けて 袂にかくして 生きたひと 姐さんかぶりの

小雨情話

松かおり

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

音も立てずに 降る雨は 忘れたつもりの 未練でしょうか いつか濡れます

人生・つまようじ

北野まち子

こんな俺らの 身の上を あの娘大事に してくれた ほんの短い

夢追い鶴

北山たけし

作詞: 砂川風子

作曲: 徳久広司

編曲: 猪股義周

別れ手紙の 折り鶴を 窓辺に 残して 消えた奴

知らんけど

中山琉美

明日の天気は 知らんけど 晴れでも雨でも 知らんけど あんたの好みも

放されて

多岐川舞子

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

編曲: 薗広昭

水に七色 ネオンの花は 夢がありそに 浮かれてるけど 私はあんたに

昭和も遠くになりました

水田かおり

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

幸せ探せと 言い残し 別れて行った 後ろ影を 追えば冷たい

暴れ船

村木弾

作詞: 原文彦

作曲: 徳久広司

編曲: 西村真吾

波が噛みつく 牙を剥く 負けてなるかよ 受けてやる 怒涛逆巻く

灯ともし頃のセレナーデ

川野夏美

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

編曲: 佐藤和豊

薄紫の たそがれは 燃えて残った 恋心 改札口に

時の川

伍代夏子

女ひとりの 笹舟で 流れてきました 時の川 夢はいつでも

天の川恋歌

野中さおり

恋に焦がれて 鳴く蝉の 哀れさ感じて 引いた口紅 うすい袷の

門仲・ブルース

吉村明紘

作詞: 土田有紀

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

夜の門仲 酒の海 弱い女の 恋なんて 見てはいけない

愛を消さないで

岩出和也

夢をひととき 見させたあとで 背中冷たく 向けるひと もしも私に

感謝をこめて

柾木祐二

ほんのすこしの 幸せで おまえは苦労を ちゃらにする つまづくそのたび

恋姿一代女

島津悦子

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

屋形船から 見初めたお方 寝ても覚めても まぶたに浮かぶ 咲いた花なら

おまえに惚れた

モングン

俺にきめろよ まよわずに 言って振り向きゃ ついてくる 惚れた(惚れた)惚れたよ

砂の道

原田悠里

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

指宿行きの 列車に揺られ 今日は切ない 一人旅 あなたと歩いた

愛し過ぎて

江南しのぶ

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

この手をほどいて 雨の中 消えてく あの日の 後ろ影

風花港

服部浩子

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

指の先まで ひとすじに 愛したことが 邪魔ですか もたれる背中の

うだつ

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

風にふるえて 道端で 足踏みすれば 人が抜く 牙をおられて

よりそい蛍

城之内早苗

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

何も望まぬ 恋だけど あなたと二人で 生きたいの どんな過去が

京都 ふたたび

多岐川舞子

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

ひとつ ひとつと 噂集めて たずねて来ました 河原町

今日からふたり

増位山太志郎

作詞: 徳久広司

作曲: 徳久広司

一度や二度のつまずきなんて 誰にもあるさ 忘れろ忘れろよ 泣いて昔を 振り返るよりも

あの日のひまわり

藤原浩

どこまでも続く ひまわり畑が 列車の窓を ふと横切る 走り去る季節

黒の漁歌

モングン

打ち上げられたか 砂の上 浜に寝そべる 大漁旗は 褪せてやぶれてちぎれちゃいるけど

野アザミの咲く頃

新田晃也

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

古い手紙を 握りしめ 運河の流れる この街へ 野アザミの

花咲小路

清水たま希

作詞: 坂口照幸

作曲: 徳久広司

お店の提灯 ポツポツと 並んで灯ともす その様は ハモニカみたいな

涙に抱かれて

石原詢子

二度と恋など 出来ない程に 傷あと残して 消えてゆく人 男は空ゆく

別れの雨音

山本あき

雨があがるまで 傍にいさせて 明日から逢えない あなただから いつもと同じ

男の鴎唄

高倉一朗

作詞: 菅麻貴子

作曲: 徳久広司

別離 止まり木 出船の汽笛 俺の心に 沁みるのさ