1. 歌詞検索UtaTen
  2. 徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

797 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

門仲・ブルース

吉村明紘

作詞: 土田有紀

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

夜の門仲 酒の海 弱い女の 恋なんて 見てはいけない

銀閣寺

パク・ジュニョン

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

ほどけた愛を 手繰り寄せても 幸せだった 季節は戻らない 二人で旅した

黄昏だより

山本譲二

私もいつか 星になるのと か弱く笑ってた お袋へ 苦労ばかりの

夢の果てまでも

藤原大

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

お前の噂尋ねて 尋ねて歩く 許してくれ あの日の 俺のわがままを

涙なでしこ

藤原大

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

あなたのために 生きると決めた 女の心に 迷いはないの 少し無口で

北国終列車

福島はじめ

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

汽笛ひと声 響かせて めざす北国 終列車 待っていてくれ

野付半島

井上由美子

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

ここで私が もしも死んだら 涙流して くれますか 嘘も本当も

あの日の雨

福島はじめ

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

グラスの酒に しみじみ酔えば 遠いむかしを 思い出す 小雨のバス停

愛のエトランゼ

森まどか

涙も枯れたこころは砂漠 砂のように崩れ落ちた恋のかけら ざわめく街はねむらない白夜 きっと誰も夢を見るのがこわいのね 抱かれるために洗った髪が泣いているみたい

なみだ月

城之内早苗

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

洗い髪さえ 淋しげに きしむ隠れ湯 旅の宿 来ないあなたと

京都 ふたたび

多岐川舞子

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

ひとつ ひとつと 噂集めて たずねて来ました 河原町

今日からふたり

増位山太志郎

作詞: 徳久広司

作曲: 徳久広司

一度や二度のつまずきなんて 誰にもあるさ 忘れろ忘れろよ 泣いて昔を 振り返るよりも

なみだ雪

伊達悠太

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

胸の底まで 染み込むような みぞれがいつか 雪になる 北国の

白い着物

上杉香緒里

作詞: 城岡れい

作曲: 徳久広司

女は生まれて 死ぬまでに 白い着物を 三度着る おまえの寝顔を

下町純情

辰巳ゆうと

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

死ぬの生きるの 泣いてたあの娘が あっと云う間に ちがう恋 赤青黄色に

西風のアデュー

謝鳴

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

夏は移り気 気がつけばもう 素足を洗う 彼の冷たさ 恋の終りは

大阪恋あかり

永井みゆき

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

桜ヒラヒラ 花びら追いかけて 美味いとお道化る 可笑しな人やねん だけど好きやあんたが

なみだの川

上杉香緒里

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

この世の中の 哀しみを 拾って来たよな 細い指 涙の川を

想い出ねだり

角川博

愛することは出来るけど 愛され方がわからない 優しくされればされるほど 嘘だと思うの 誰も信じずに生きるのは

しのぶ坂

小桜舞子

作詞: 坂口照幸

作曲: 徳久広司

町を流れる 小さな川に 映るおんなの 春と冬 ままにならない

いのちの人

天童よしみ

愛しているから 逢えないの それも恋だと 泣きました めぐり逢うのが

ガラスの部屋

ハン・ジナ

女は わかるのよ くちづけた その時に あなたが

ひとりの女に

小林旭

ひとりの女に 心底惚れて 男は生まれ 変わるのさ 小鳥のように

臆病者

ハン・ジナ

折れそうな 消えそうな さみしい 三日月は 暗闇に爪を立て

愛は水平線

ハン・ジナ

ため息は 海の色 胸の底まで しずかに染まる 恋は儚く

新宿海峡

都はるみ

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

もどってきてよと さけんでも あなた情ない 別れ船 ネオン海峡

大竹しのぶ

作曲: 徳久広司

道があるから 歩かなければならない 広くて美しい 大通りもあれば ゴミゴミした

しぐれの海峡

立樹みか

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

こぼれて落ちた あなたの嘘を あの時許せは しなかった 旅立つわたし

北のとまり木

岩出和也

とまり木づたいに 女は来たという ボストンバッグに 過去を詰めこんで 冬の終わりの

風やまず

福田こうへい

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

岩手山から のぞめば遥か 南部盛岡 おれの郷 裸ひとつで