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岡千秋の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

984 曲中 871-900 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

望郷夢のれん

北見恭子

作詞: 松井由利夫

作曲: 岡千秋

お国なまりでぽつりと話す お客さんの 言葉が しみじみ恋しい なつかしい

浪花夢あかり

北見恭子

作詞: 松井由利夫

作曲: 岡千秋

思い通りに すらすら行けば おもろうないで 人生芝居 泣いて笑って

霧情の港

北見恭子

作詞: 松井由利夫

作曲: 岡千秋

忘れたつもりのおもかげを 思い出させて 今夜も霧が降る あんたはきっと帰ってきます 半年待ったら

総司絶唱

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

「死んじゃいやです」 「バカを言うなよ」 さしかける 蛇の目の傘を たたく雨

時は流れても

山本譲二

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

シベリアおろしの季節がまた来たね 瞼を閉じれば 女の顔がある あゝいくら飲んでも 酔えない

お吉三味線

三笠優子

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

無理やりに 弱い女の運命を変えて 憎や下田の 風が吹く お吉三味線

一花草

三船和子

作詞: 芳美知余

作曲: 岡千秋

編曲: 松井タツオ

どんなに小さな 花でさえ 命もあれば 誇りもあるの 人に傷つき

春夏秋冬おかげさま節

戸子台ふみや

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

春は曙 根雪も溶けて 心躍るよ おかげさま 秋は夕焼け

女の情話

中村美律子

作詞: いとう彩

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

そうよ 泣き濡れて 恋は終わったの 抱いてと言えば 言えたのに

海峡流れ星

美貴じゅん子

作詞: 石原信一

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

しぶき舞い散る 岬に立てば 涙ひとすじ 夕陽に染まる 汐風に混じって

恋は夢の中

高島レイラ

作詞: 久仁京介

作曲: 岡千秋

編曲: 石倉重信

帰る場所はもう ここだけなの あなたと二人の 今がすべて 性懲りもなく

愛がほしい

高島レイラ

作詞: 合田道人

作曲: 岡千秋

編曲: 石倉重信

濡羽色の雨が降る 涙みたいに 慣れすぎた時間を 流すよに いろんなことがありました

酔うほどに

岩本公水

作詞: いとう彩

作曲: 岡千秋

編曲: 南郷達也

みぞれがそぼ降る こんな夜は ひとりで飲む酒 泪こぼれるの 酔うほどに寂しい

紅葉恋路

三本木智子

あなたの面影が あと追いかけて みれん重たい おんな旅 おんな旅

あじさい二年坂

三本木智子

千本格子に 灯がともりゃ 諦めみたいに 日が落ちる 哀しいほどに

厳美渓

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

編曲: 矢田部正

約束ばかりを 欲しがって 愛する事が 下手な私です あなたが告げた

高瀬川慕情

岡千秋

作詞: 竹之内日海

作曲: 岡千秋

鴨川の流れと 高瀬の桜 ふたりで歩いた 木屋町で 行き交う人に

新宿しぐれ

岡千秋

作詞: 石原信一

作曲: 岡千秋

ぽつり手のひら 雨しずく それとも涙 男と女のにじむ歌舞伎町 ひとりでも平気よと

あぁ…しょっぱいなぁ

戸子台ふみや

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

生まれた時から 両の手に 当たりクジだけ 握ってた バカがつくほど

湯の宿ばなし

茜つばき

作詞: 山本安輝

作曲: 岡千秋

不倫湯の宿 そぼ降る雨に ひと目しのんで 逢う夜は 人妻という名も

冬の雷鳴

水森かおり

越後線から 羽越線 乗りかえ駅は 風の中 あなたとふたりで

浜のれん

男石宜隆

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

フワ フワ フワリと 雪虫飛べば 浜に二度目の

憂愁海峡

岩本公水

作詞: いとう彩

作曲: 岡千秋

編曲: 南郷達也

ひと月待てれば ふた月待てる つらい言いわけ 泣くばかり 逢いたいよ

淡雪

大月みやこ

淡雪が舞う デッキの上で 近づく桟橋 見つめてた 夜景が揺れる

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 岡千秋

風もないのに 桜の花は 月の明かりに 散り急ぐ 恋の未練を

さすらいの途中駅

戸子台ふみや

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

二人このまま 暮らしたら 辛くなるから 街を出た 二人このまま

ふたりの夜明け

市川由紀乃

作詞: 吉田旺

作曲: 岡千秋

おまえが流した 涙のぶんだけ しあわせにならなけりゃ いけないよ もう泣かないで

河内おとこ節

水田竜子

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

河内生れの 風来坊は 生きのいいのが あゝ……売りもんや サテモ

桃太郎一代記

一条貫太

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

負けず嫌いが 十五の春に 意地を絞って 八百正暮らし きっと母ちゃん

もう一度喧嘩まいて

高橋孝志

背中にかついだ 看板を 心の井戸に ぶん投げりゃ 忘れかけてた