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岡千秋の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

988 曲中 871-900 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

下町すみれ

原田悠里

作詞: 数丘夕彦

作曲: 岡千秋

冷たい風の 坂道で そっとあなたが 手をつなぐ 桜は桜

ひえつき望郷歌

岡ゆう子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

盆に帰ろか それとも暮れか それも出来ずに 幾年過ぎた 山に朝霧

忍野八海かくれ里

真咲よう子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

初めての旅だから とても嬉しいの 一緒にいられる そのことが 茅葺き民家と

沓掛時次郎

坂本冬美

作詞: 松井由利夫

作曲: 岡千秋

合わぬ辻褄 無理矢理合わせ 着けなきゃならねぇ おとしまえ 野暮な渡世の

宿なしすずめ

戸川よし乃

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

駅へ急ぐ 人の波 小雨ににじむ ネオン きっとここに

待宵橋恋唄

中西りえ

作詞: 松野勇氣

作曲: 岡千秋

ハァ… 流れ 流れて… 涙 流れて

お別れ波止場

真咲よう子

二人で暮らした 港町 やっと掴んだ 幸せなのに ひとり旅する

なにわ情話

島津悦子

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

水の流れと 人の世は ままにならない 浮き世川 意地があります

あなたの小指

田端義夫

作詞: 吉田旺

作曲: 岡千秋

妻になれない 仲でもいいの いのちぎりぎり 捧げてみたい だからお願い

そして…湯の宿

永井裕子

作詞: 池田充男

作曲: 岡千秋

遠い 遠い波音 聞きながら そっとうすめの 紅を差す

ひとり大阪

永井みゆき

作詞: 坂口照幸

作曲: 岡千秋

頬を優しく 濡らすのは 雨も吐息の こぬか雨 添えぬあなたと

潮来情話

三笠優子&岡千秋

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

年令の離れた この人に ついて行きます おんな舟 噂かなしい

裏町ぐらし

上杉香緒里

作詞: 田村隆

作曲: 岡千秋

ほこりまみれの まねき猫 やぶれ障子に 縄のれん 化粧わすれた

母の秋

菊地まどか

作詞: 池田充男

作曲: 岡千秋

母がとんとん わら打つ里は さわぎカケスと 吊るし柿 日向・日よけの

人恋さんさ

菊地まどか

作詞: 池田充男

作曲: 岡千秋

むらさき手綱の 馬こにゆられ 嫁に来いよと 言ったじゃないの あなたとわたしは

みれん舟

千葉一夫

水の流れに 灯りの帯が ゆれて哀しい 日暮れ川 あなた背中を

あかね雲

神野美伽

まわり道でも この世にふたり 遠くに見えるの しあわせが あなた待っててね

だいこんの花

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

賑やかに 笑って一生 泣くのも一生 どちらかというなら 笑って暮らす

ふたり川

石原詢子

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

身を切る冷たさ 世間のつらさ 耐えて流れる ふたり川 隠し事など

朝はきっと来る

林あさ美

作詞: 鈴木紀代

作曲: 岡千秋

よいしょこらしょ どっこいしょのしょ ほうら見えたでしょ お日さまが待っている 水平線に

玄界太鼓

林あさ美

作詞: 木下龍太郎

作曲: 岡千秋

人力車曳かせりゃ 喧嘩をさせりゃ 右に出る奴ぁ 誰もない 度胸一代

土佐のおんな節

水田竜子

作詞: 里村龍一

作曲: 岡千秋

かけた命はエー 一本道だ 脇見している 暇はない 男まさりの

笹川流れ

永井みゆき

作詞: 木下龍太郎

作曲: 岡千秋

背いた貴方を 恋しがる 弱さ叱るか みぞれ雪 みれん心に

俺の出番が来たようだ

三門忠司

作詞: 鳥井実

作曲: 岡千秋

肩を寄せ合い 世間の隅で 涙こらえて ひっそり生きて来た 惚れた女に一度だけ

浪花恋しぐれ

中村美律子&鏡五郎

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

芸のためなら 女房も泣かす それがどうした 文句があるか 雨の横丁

おけさ海峡

上杉香緒里

作詞: 下地亜記子

作曲: 岡千秋

おけさ踊りに 鬼太鼓が つらい心に しみとおる あなた

北慕情

五木ひろし

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

窓を打つ 雨の音さえも すゝり泣いてる 山峡の町 恋しいよ

小春三吉 相惚れ駒

三門忠司&永井みゆき

作詞: もず唱平

作曲: 岡千秋

貧乏暮らし 気にならないが 夜鍋仕事を みるのは辛い 相惚れ駒かい

男ごころ

西方裕之

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

人に言えない 古傷は 生きてりゃ誰にも あるだろう おまえがひとりと

海峡みなと

林あさ美

作詞: 鈴木紀代

作曲: 岡千秋

出て行く船が かすかに見える あゝそこが女の 港町 いつまで待っても