1. 歌詞検索UtaTen
  2. 岡千秋の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

岡千秋の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

979 曲中 871-900 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

風笛の町

北野まち子

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

野面を渡る 風の笛 ヒュルヒュル 心が 昔に戻ります

ソーラン鴎唄

椎名佐千子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

おまえは俺の 恋港だと 照れて微笑った 陽灼け顔 海を離れて

紅しぐれ

岩本公水

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

心変わりを 疑いながら 女哀しい 待ち化粧 しとしと雨降る

酒場でひろった子守唄

竹中ただし

作詞: 高橋美菜子

作曲: 岡千秋

居酒屋で 冷奴肴に 熱燗飲めば 若者達の 笑い声

男の挽歌

三浦わたる

作詞: 本橋夏蘭

作曲: 岡千秋

燕が低く 空を飛ぶ 雨が未練を 連れてくる 何年男を

三歩下がってついて行く

三船和子

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

世間知らずの この私 今まであなたに 迷惑ばかり 優しく叱って

袰月海岸

桜ちかこ

作詞: 海老原秀元

作曲: 岡千秋

赤い絵具を ぶつけたように 燃える夕陽よ なぜ寒い なぜ寒い

冬の海峡

岡千秋

今日も来ました あなたに会いたくて 風が冷たく 船もない あなた

冬のすずめ

岡千秋

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

遠ざかる 後ろ姿 冬枯れの 白い道 雪に埋もれた

望郷エトランゼ

岡千秋

作詞: 三浦康照

作曲: 岡千秋

霧ににじんだ 異国の町の 灯りが淋しい ここは田舎町 酒場の隅で

海峡かもめ

岡千秋

作詞: 三浦康照

作曲: 岡千秋

凍えるような 指先を そっと吐息で 温める 群れをはぐれた

独楽

岡千秋

作詞: 久仁京介

作曲: 岡千秋

嘘とまことが 絡み合い しゃれじゃ通らぬ この世間 独楽は心棒

ちいさな花だけど

岡千秋

作詞: 辻正司

作曲: 岡千秋

誰も いない 片隅で 咲き ながら

月待ちの恋

伊東みゆき

作詞: 茂木けんじ

作曲: 岡千秋

女の胸に 灯りをともし 宵の蛍は ああ… また消える

涙のロードショー

上杉香緒里

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

灯りきらめく 映画館 待ち合わせの 恋人たち 昔はいつも

雨の伝言板

高島レイラ

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

待ち合わせの 改札口 私を待つ あなたがいる 今夜二人

酔いしれて

五条哲也

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

小雨の中に あなたを残し 別れも言わず 背中を向けて来た あなたの愛が

この世は女で廻るのよ

中村美律子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

この世は女で 廻るのよ 女は男に 磨かれて 綺麗になるのよ

裏町のれん酒

北野まち子

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

今日も一日 お疲れさん ちょいと寄り道 裏通り いろいろあります

いのち草

小桜舞子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

ふたりで咲かせた しあわせ蕾み 散らす世間の むかい風 いいの

向津具の女

上川しほ

作詞: かず翼

作曲: 岡千秋

海は日暮れて 夕焼け千鳥 啼いて誰呼ぶ 恋しがる

父娘酒

岡千秋,戸川よし乃

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

おまえとこうして 二人きり 飲むのは何年ぶりだろう いっぱい話を したいのに

ぬくもり酒

桜井くみ子

作詞: 三浦康照

作曲: 岡千秋

胸の痛みを 消すために 飲んだお酒の はずなのに 飲めば飲むほど

女ひとり酒

島津悦子

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

女の涙か 雨が降ります こぼれるため息 にじむ店灯り ひとりの酒は

東京雨あがり

多岐川舞子

作詞: 池田充男

作曲: 岡千秋

明日を生きる みちづれに わたしがほしいと いうあなた この命

年上の女やけれど

山口ひろみ

作詞: 伊藤美和

作曲: 岡千秋

甘えてええんよ からんでええの この膝いつでも 空けてある がんばり過ぎんで

おんなの四季

小桜舞子

作詞: 喜多條忠

作曲: 岡千秋

春は薄紅 花吹雪 夏は朝顔 露なみだ 季節移ろう

雨女・雨男

真木ことみ

作詞: 池田充男

作曲: 岡千秋

いつも私は 雨おんな いいえあなたが 雨男 着物に着がえて

おんなの北港

北見恭子

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

漁り火が チラチラ揺れて 未練深酒 心にしみる 忘れた

帰るのね

北見恭子&岡千秋

作詞: 土田有紀

作曲: 岡千秋

帰るのね 帰したくない 泣くじゃない 泣けちゃうの 帰るのね