1. 歌詞検索UtaTen
  2. 岡千秋の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

岡千秋の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

993 曲中 931-960 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夫婦桜

新川二朗

作詞: 木下龍太郎

作曲: 岡千秋

編曲: 池多孝春

晴れの日雨の日 いろいろあった いつしか人生 折り返し

二人はいつでも歌日和

西川ひとみ&三里ゆうじ

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

いつものカラオケ スナックの いつもの席で 待っててね 5時には必ず

ふたりの夜明け

市川由紀乃

作詞: 吉田旺

作曲: 岡千秋

おまえが流した 涙のぶんだけ しあわせにならなけりゃ いけないよ もう泣かないで

みちのく恋女

氷川きよし

作詞: 久仁京介

作曲: 岡千秋

ここは青森 降る雪に 誰が散らした 赤い花 どうせいつかは

残雪平野

沖田真早美

作詞: 幸田りえ

作曲: 岡千秋

海岸線を離れ 向かうあなたのふるさとは 戻り雪に埋もれ まるで真冬のようです 列車の窓

かもめの姉妹

松前ひろ子&中村仁美

作詞: 原文彦

作曲: 岡千秋

雪の海峡 越えて来た 度胸七分に あと愛嬌 後ろ見ないで

女郎花

椎名佐千子

作詞: 渡小夜子

作曲: 岡千秋

一夜かぎりの 旅路の人と 知って抱かれた 私なの なぜか気になる

博多川ブルース

角川博

雨のしずくと 未練の糸は 何故に切れない 払えない ここは天神

港・ナイトストーリー

夏川あざみ

作詞: 冬夏

作曲: 岡千秋

赤い夕日沈む 港の酒場 路地でいつもあいつ わたし誘うの 誘惑のジャズ喫茶

噂の湘南漁師町

北川大介

サーファー娘の 潮焼け素顔 海の仲間は 誰もが好きさ あの娘泣かせば

おみき徳利

三門忠司&永井みゆき

作詞: もず唱平

作曲: 岡千秋

見せてはならない 心の闇を 喋りたくなる 不思議な女 雪がチラチラ

かもめ橋から

さくらまや

作詞: かず翼

作曲: 岡千秋

ひとり夕日に この身を染める あなたは今ごろ どこにいる 何も言わずに

のんき節

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 岡千秋

夢を見るなら どんと見ろ どんと見ろ 左うちわの 日も来ると

無情の波止場

原田悠里

作詞: 石原信一

作曲: 岡千秋

むせぶ汽笛を おきざりに あなたの船が出る 雨の桟橋 一人立てば

道ならぬ恋

神野美伽

心が青空に 染まるほどに 生きることが 嬉しい人だけど いつかふたり切り離す

酒場でひろった子守唄

竹中ただし

作詞: 高橋美菜子

作曲: 岡千秋

居酒屋で 冷奴肴に 熱燗飲めば 若者達の 笑い声

赫い棘

竹中ただし

作詞: 高橋美菜子

作曲: 岡千秋

砕け散った心 バッグに詰めて 出てゆく私を ひきとめないで このドアを開けて

人生すごろく

中西りえ

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

道で拾った 百円玉も 所詮 自分の ものじゃない

人生夢桜

原田悠里

作詞: 下地亜記子

作曲: 岡千秋

夢という名の 根を張って 空に大樹の 葉を伸ばす しょせん短い

たそがれ波止場

夏川あざみ

作詞: 冬夏

作曲: 岡千秋

夕暮れ間近の 日生の浜で ゆれるちょうちん いつものお店 帰るあてない

袰月海岸

桜ちかこ

作詞: 海老原秀元

作曲: 岡千秋

赤い絵具を ぶつけたように 燃える夕陽よ なぜ寒い なぜ寒い

志摩半島

上川しほ

作詞: みずの稔

作曲: 岡千秋

イカダをぬって 遠ざかる 二人をひきさく にくい船 行っちゃいやです

堰堤の匠

松永ひとみ

作詞: 坂口照幸

作曲: 岡千秋

高くそびえる 匠の仕事に 今も惹かれて 魅せられて 堰堤に入れば

母のふるさと

松永ひとみ

作詞: 坂口照幸

作曲: 岡千秋

湖深く 眠る深山の その郷は 母のふるさと 幻の

純情一本気

中西りえ

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

よせと よせと言われりゃ なおさらに 恋の炎は 燃えあがる

北へ…流れ川

伊東みゆき

作詞: 茂木けんじ

作曲: 岡千秋

東京そだちの あなたには 雪の新潟 つらいはず 小指の先まで

月待ちの恋

伊東みゆき

作詞: 茂木けんじ

作曲: 岡千秋

女の胸に 灯りをともし 宵の蛍は ああ… また消える

雨の伝言板

高島レイラ

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

待ち合わせの 改札口 私を待つ あなたがいる 今夜二人

氷雪挽歌

戸川よし乃

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

あなたを失くして 心も失くした ヒュルル ヒュルル 風巻が哭く

酔いしれて

五条哲也

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

小雨の中に あなたを残し 別れも言わず 背中を向けて来た あなたの愛が