1. 歌詞検索UtaTen
  2. 叶弦大の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

叶弦大の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

321 曲中 271-300 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

いのちの鎖

竹川美子

作詞: 松井由利夫

作曲: 叶弦大

あなたの前で 泣きたくないの こころに決めても こぼれる涙 冷たい世間の

片恋おぼろ月

竹川美子

作詞: 原文彦

作曲: 叶弦大

月は朧で あんたは野暮で お酒は一合で わたし泣き上戸 辛くないかい

恋亭主

中村美律子

作詞: 喜多條忠

作曲: 叶弦大

かなわぬ あんたの夢ならば わたしがいっしょに 見てあげる がんこ

哀愁のダナン

北川大介

作詞: 伊藤薫

作曲: 叶弦大

北の入り江に夕日が浮かび 黒い瞳に映しだす 遠い昔の出来事なのか まるで昨日の幻か ダナン

昔の名前で出ています

三丘翔太

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

京都にいるときゃ 忍と呼ばれたの 神戸じゃ渚と 名乗ったの 横浜の酒場に

ちぎれ雲

竹川美子

作詞: 原文彦

作曲: 叶弦大

寂しいだけならいいのです 移り香残してくれるなら お願い心はひとつだと約束してよ ねぇ どんなに愛しても

北のひだまり

北川大介

作詞: 紙中礼子

作曲: 叶弦大

たばこ一服 ふかせば遠く 線路の向こうに 陽がしずむ 胸の夕暮れに

昔の名前で出ています

三山ひろし

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

京都にいるときゃ 忍と呼ばれたの 神戸じゃ渚と 名乗ったの 横浜の酒場に

昔の名前で出ています

山内惠介

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

京都にいるときゃ 忍と呼ばれたの 神戸じゃ渚と 名乗ったの 横浜の酒場に

胸に汽笛が響く町

北川大介

作詞: 喜多條忠

作曲: 叶弦大

火の見やぐらや 駅前の 商店街まで そのままなのに さよなら言った

山百合の駅

若山かずさ

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

汽車が着くたびに 改札口で 今夜もあなたの 姿をさがす もいちど逢って

しあわせ一輪

真木柚布子

思い通りに いくのなら 苦労はしません ねぇあなた 涙

あかね空

真木柚布子

まぶた閉じれば ふるさとが おもいで連れて 見えてくる 春は桜の

さよなら草の育て方

坂井一郎

作詞: 畦地克彦

作曲: 叶弦大

あなたと別れた 帰り道 泣き泣き鉢植え 買いました さよなら草の

雨の居酒屋

石原詢子

お酒並べて あなたの分も 飲んではみても 涙ばかりがなついてしまう 切ないですね

雪の十日町

竹川美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

泣き虫で… 弱虫な… こんな私でも なぜか愛しい女だと 言ってくれた人

雪どけの宿

若山かずさ

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

ひとつ浮雲 あかね雲 梢を渡る 風の冷たさ あなたを訪ねて

島椿

桜井くみ子

作詞: 月光寺照行

作曲: 叶弦大

逢えば重なる 愛しさを つかみ取ってよ 私から 波浮の港は

おまえを連れて

北川大介

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 叶弦大

こころのどこかで 探してた 生きる幸せやすらぎ くれる女 おまえと行きたい…

母の暦

真木ことみ

庭先で 水差しながら 微笑むやさしい 母の顔 肩の荷おろし

あじさいの宿

若山かずさ

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 叶弦大

ひと雨ごとに 色彩をます 花はおんなの 未練でしょうか あゝ今も

愛してる…激しく

北川大介

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 叶弦大

君を見た瞬間 こころの中を 赤い純情が 駆け抜けたのさ

心の真んなか母がいる

北川大介

作詞: 保岡直樹

作曲: 叶弦大

上り列車に 夢乗せて 田舎の町を 後にした 今でも元気か

しみるねー

坂井一郎

作詞: 月光寺照行

作曲: 叶弦大

流されて辿りつく 旅路の酒場… 雨に打たれる 浮草も 人の情けで

アカシアの女

北川大介

作詞: 麻こよみ

作曲: 叶弦大

前髪なおした ふりをして 涙を拭いてた 白い指… 今でもおぼえて

北の昴

北川大介

作詞: 麻こよみ

作曲: 叶弦大

北の夜空に 冴え冴えと 煌めく昴が 道標 夢をも一度

風の吹きよで

音羽しのぶ

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

よしな よしな 夜も更けたから 飲んで 飲んで

伊良湖悲曲

若山かずさ

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

あんな ちいさな連絡船が 命あずけた恋を 恋を 恋を乗せてく

雪の駅

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

みぞれをさけて 寒さをこらえ 体よせ合う 待合室よ 白くかすんだ

旅の酒

小林旭

純なおまえを 置き去りに俺は 北へ北へと 流れてきたが 春の襟裳は