1. 歌詞検索UtaTen
  2. たかたかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

たかたかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

503 曲中 421-450 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おさらばかもめさん

香田晋

あばよバイバイ おさらばさらば 元気でいてくれ また逢うその日まで 港港を

人生一度

中村美律子

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

泣くな嘆くな 浮世の風に 泣けば明日が つらくなる 落葉みたいなア

冬のかげろう

角川博

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

細めにあけた 障子の窓から 月の光が 忍び込む 裸の肩に

浪花そだち

神野美伽

雨にこぼれる露地裏あかり 酔ってあんたは 今夜も泣かす 苦労承知の恋だから 泣きはしないわ

女…そして女

音羽しのぶ

切り花一輪 グラスに挿して おくれ髪そっと かきあげる 追えばつらさがますものを

たそがれの街角

杉良太郎

暮れゆく街はセピア色 人の群れに華やいで 来るはずもない 君がいまにも 駈けて来そうな

夜行

三代目コロムビア・ローズ

雪はいつしか みぞれに変わり 心細げに レールが軋む 北の函館…

恋の酒

細川たかし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あんなにいい女 ふたりといない なんで消せよう恋の 恋の火を 未練ごころを

寒桜

西方裕之

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

逢えるだけでも うれしい人に 逢えば抱かれて 女にもどる 人目忍んで

湯けむりの宿

西方裕之

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

送る背中が つらいから わたし始発で 帰ります 湯けむりの

櫻の花の散るごとく

細川たかし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

生者必滅 この世は夢かまぼろしか 櫻の花の 散るごとくなり 山が動く

それなのに長崎

角川博

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

ダークの背広に 渋めのネクタイ いい人を 見つけたと 皆に自慢を

ふるさとは心の駅

北山たけし

作詞: たかたかし

作曲: 遠藤実

夕焼け空の あかね雲 仰げばはるか ふるさとよ から松林

北慕情

五木ひろし

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

窓を打つ 雨の音さえも すゝり泣いてる 山峡の町 恋しいよ

横須賀マリア

大津美子

あんたがその気になったら いつでも たずねておいでよ ドア板通り 髪に一輪赤い花

河内人情

秋岡秀治

生まれも育ちも 生駒の麓 ガキの頃から 声自慢 のれん屋台で

宿かり

西方裕之

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

世の中いつでも お世話様 人間ひとりじゃ 生きられぬ 雨風波風

夫婦ごころ

細川たかし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

涙いっぱい 目にためて 心細げに 手を握る なんでひとりで

火の国の女

永井裕子

肥後は火の国よ 恋の国 燃える中岳よ 胸こがす 一つしかないこの命

再会

大川栄策

風にふるえる 赤提灯で 思いがけずに 出会ったおまえ 夢という名の

みちのく

西方裕之

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

冬の寒さが まだ残る 奥の細道 ただひとり 寂しすぎます

私、やっぱり女です

角川博

私、やっぱり女です 心のささえが ほしかった 泣いてすがれば 伊勢佐木あたり

涙の川

小桜舞子

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

愛していると 言われたら 女はうれしい それだけで 寄せては返す

みちのく哀愁

西方裕之

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

一生いちどの 夢をみて あなたと流れた 情け川 宿の紅葉が

寒椿

大川栄策

作詞: たかたかし

作曲: 市川昭

越後湯の里 山間の 川の瀬音に 目を濡らす 人を恋して

冬の嵐

北川大介

作詞: たかたかし

作曲: 原譲二

夢を追いかけ 夢につまずき ガラスの都会は 星も見えない 淋しさ注ぎたし

絹の雨

岩本公水

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

「濡れるじゃないか もっとお寄りよ」 言ってあなたは わたしを抱いた 絹の雨

桜、散る海

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

桜花びら 幾千も 瞳をうずめて 空に舞い きららきららと

応援歌でヨイショ!

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

とーんとご無沙汰 ご贔屓様よ やって来ました ああん 渡り鳥

ほの字だね

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

昔恋しい 深川は 江戸の気分が 残る町 酔ったあなたに