1. 歌詞検索UtaTen
  2. 吉田拓郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

吉田拓郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

367 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

結婚しようよ

つじあやの

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

僕の髪が肩までのびて 君と同じになったら 約束どおり 町の教会で 結婚しようよ

月夜のカヌー

吉田拓郎

話すことはいつも他愛ない 話しすぎて疲れてる 憂鬱のわけも気づかずに 魂の岸辺に寝転んで

星降る夜の旅人は

吉田拓郎

星降る夜の旅人は 今頃どこで眠るやら 土のベットで寝返りを それとも草の露にぬれ

朝陽がサン

吉田拓郎

朝日がサン おはようサン 社会の皆サマ おはようサン 君のおはようは元気ですか

今夜は星空

いしだあゆみ

作詞: 喜多條忠

作曲: 吉田拓郎

恋は愚かな 傷口と 誰が決めたの 名づけたの 今夜は星空

心の破片

吉田拓郎

作詞: 松本隆

作曲: 吉田拓郎

鳶色の乱れた髪が ぼくを今 抱いてるんです 柔らかな空気のような 哀しみを切なさを

ステラ

松本明子

作詞: 松本明子

作曲: 吉田拓郎

眠れない こんな夜 コンビニの帰り道 一人ぼっちの背中は みんな

アゲイン

アグネス・チャン

作詞: 松本隆

作曲: 吉田拓郎

お帰り! ただいま! 何処に行って来たの レンガの色の学生街よ よそゆきの都会で暮らして来たの

いつでも

吉田拓郎

いつでもどこでも おまえがいたのさ だらけて、はしゃいで おまえがいたのさ まじめに生きてよ

淋しき街

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

どうしてこうなってしまったのか 心に痛みを感じながら 今夜のベットに入ろうとしている ふりかえるたびごとに 美しいような

To the Moon

吉田拓郎

作詞: 石原信一

作曲: 吉田拓郎

何も起こらずに 都会が暮れて行く しがみつくものは ほどほどの生活 とくに家族とは

紅葉

島倉千代子

笑われますか まるで初恋 頬のほてりが 止められないの 花咲く春も

僕を呼び出したのは

吉田拓郎

作詞: 石原信一

作曲: 吉田拓郎

大人になるのは 死ぬことなのと 痩せた身体を 投げ出した君 激しい河に

今度はいったい何回目の引越しになるんだろう

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

熱すぎる季節が 魚藍坂をかけ抜けた ジーンズをはきかえて 俺は高円寺へ 高輪あたり

友あり

吉田拓郎

作詞: 康珍化

作曲: 吉田拓郎

生まれた時から 旅に出る 男に生まれたおれたちは 夢の途中で すれちがい

リンゴ

吉田拓郎

ひとつのリンゴを君がふたつに切る ぼくの方が少し大きく切ってある そして二人で仲良くかじる こんなことはなかった少し前までは 薄汚れた喫茶店のバネの壊れた椅子で

光る石

吉田拓郎

作詞: 森雪之丞

作曲: 吉田拓郎

乾かない下着まで バッグに詰め込んで 螺旋階段 君は駆け降りる 愛しさ確かめる

やさしい悪魔

小泉今日子

作詞: 喜多条忠

作曲: 吉田拓郎

あの人は悪魔 私をとりこにする やさしい悪魔 レースのカーテンに あの人の影が映ったら

ああ、グッと

近藤真彦

作詞: 康珍化

作曲: 吉田拓郎

風かバタバタ鳴っている 街のはずれのちょうちんで おれとお前はまん中にボトルを置いて酒を飲む あぁグッとグッと飲もうぜのんだくれ 夢しか知らないろくでなし

すなおになれば

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

笑われる程 不器用だから 涙がながれる 理由がわからない さすらいながら

Life

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

僕は間違っていたんだろうか その日1日にすべてをかけて ただひたすらに走り過ぎれば 生きる事くらいうまく行く筈だと

マラソン

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

子供の頃僕は 夢を見たことがあった 隣の大きな家に住む あの人達に混じって話がしたい ただそこにあるレンガの壁を

白い部屋

吉田拓郎

作詞: 松本隆

作曲: 吉田拓郎

もう何も考えないよ ぼくの背中に爪を立て 高まってゆく君は とても綺麗だし 揺れながら

まるで孤児のように

吉田拓郎

出会う事にも慣れて 話す事にも慣れて 行くあてもなく 街角にたたずむ ふたりしてふたりの

この歌をある人に

吉田拓郎

作詞: 松本隆

作曲: 吉田拓郎

白いたんぽぽの落下傘 ふーっと息を吹きかけて えくぼポツンと微笑んだ 風の静かな午後でした

いつも見ていたヒロシマ

吉田拓郎

八月の光が オレを照らし コンクリート・ジャングル 焼けつく暑さが オレの心を

愛の絆を

吉田拓郎

静かな夜のけはいが ベッドのそばに訪れてる ぬれた髪をとかしたら ぼくのそばにおいで

ハネムーンへ

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

今日から君は一人じゃないんだネ そうさ 楽しい事も二人で分け合ってネ だけど苦しい事も同じだよネ 重たい日々が始まっちまったよ

旅の宿

美空ひばり

浴衣のきみは尾花の簪 熱燗徳利の首つまんで もういっぱいいかがなんて みょうに色っぽいね

大いなる

吉田拓郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

ロックンロールの 響きがいい あの娘しびれて くれるはず つっぱれ