楽曲・タイトル |
アーティスト |
歌詞・歌い出し |
忘れ雪
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市川由紀乃
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想い出づくりの 北国の わかれ湯宿に 雪が舞う きっと今年の
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しあわせのうた
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榊原郁恵
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東に住む人は しあわせ 生まれたばかりの 太陽を 一番先に
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忘れな草をあなたに
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菅原洋一
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別れても 別れても 心のおくに いつまでも いつまでも
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柵
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北島三郎
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勝手気ままに 育った麦は 雪の重さに 耐え切れぬ 足で踏むのも
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熊野古道
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水森かおり
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離れるほどに 恋しさつのる 心はなんて あまのじゃく 列車を何度か
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愛始発
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西方裕之
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お前ひとりを 泣かせはしない 今日から ふたりは 一緒だよ
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蛍火挽歌 ~令和~
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五十川ゆき
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女をこんなに 惚れさせて 手柄話に する気でしょうか 今夜も夜通し
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母ごよみ
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原田悠里
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母のやさしい手枕で 眠りつくまで 子守唄 夢で 夢で
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お七物語
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市川由紀乃
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娘島田の 十六ならば 恋は出来ます お七にも 一目逢いたい
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恋雨港
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永井裕子
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あなたの船を 追いかけて 沖へ駆けてく 通り雨 私ひとりが
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あんたの花道
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天童よしみ
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鳶が天まで 舞い上がるには 送り風より 向かい風 夢を捨てずに
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青春の旅
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芹洋子
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学生時代の おもいでに 旅をしてます 北陸路 海の輪島は
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鳥取砂丘
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水森かおり
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潮の匂いに 包まれながら 砂に埋れて 眠りたい 失くした後で
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雪国紅葉
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長保有紀
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残る未練を 捨てるため 女ひとりの 旅の宿 冬がひと足
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幸せはすぐそこに…
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天童よしみ
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~台詞~ なんで、私だけが不幸なんだと 自分いじめをしました。 そして、"迷い子の幸せ"を探しに 私は、何度も遠い旅をしました。
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はまなす母情
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山内惠介
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旅の途中で 目に止めた 浜に咲いてる 北の花 幼ごころに
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裏町しぐれ
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三代沙也可
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風邪を引くなと やせた手に 無理に持たせた 男傘 急に降り出す
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吉良の仁吉
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鏡五郎
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好いて好かれて 夫婦になって 夢も三月の 恋女房 飽きも飽かれも
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SANOSANOSA(さのさのさ)
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鹿島ひろ美
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稽古帰りの 柳橋 出会い頭の 鉢合わせ いろは「に組」の
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望郷北岬
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南かなこ
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北へ 北へ 北へ流れる あの雲に 載せて行きたい
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幸せに遠い岬
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瀬口侑希
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海鳴りに 山背の風音交じっています 漁火を 見つめる心が凍えています 海にこの身を
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道頓堀ブルース
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谷龍介
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遊びのつもりで 抱かれたはずなのに どうしていつまで 後を引く 後を引く
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宵化粧
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沖田真早美
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酔った貴方に 手を焼きながら やっと寝かせた 夜明け前 苦労させられ
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雨の空港
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森進一
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ドアに挟んだ 別れのメモを 読んでいるはず いま頃は ごめんなさいね
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汽笛
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五木ひろし
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粉雪舞い込む 北国の駅 襟を立てても こころに積もる 貴方は夢を
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流し雛
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原田悠里
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誰が差したか うす紅の 紅も哀しい 桃の花 あなた
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七夕祭り
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原田悠里
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一年に 一度でいいから 逢いたいと 藍染め浴衣の 君が泣く
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流氷鳴き
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山内惠介
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どこかでお前の 泣く声が 聴こえるようで 聴こえるようで また背伸び
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乗換駅
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こおり健太
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ほんのひと駅 ふた駅の 短い旅で いいのです 別れが辛く
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峠
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北島三郎
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ここでいいなら 頂上だけど 先を見上げりゃ まだ中半 男なりゃこそ
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