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南こうせつの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

195 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

追伸

林部智史

電話ひとつが 遠いふるさと 花は咲いていますか 風の坂道 背中を向けて

うちのお父さん

南こうせつ

汗をかいたので一休み マキ割りは疲れますね お父さん もうすぐ日が暮れる カラスが飛んでゆく

夢一夜

杜このみ

素肌に片袖 通しただけで 色とりどりに 脱ぎ散らかした 床に広がる

元気でね

南こうせつ

いろんなことがあったけど 君に会えてよかった 今日はぐっと 飲み明かそう 久しぶりの友

けれど生きている

南こうせつとかぐや姫

夜が終わって 朝に僕をかえしてくれる 朝の光が僕をつつむ やさしくつつむ 君の笑顔のように

少女はいつも

南こうせつとかぐや姫

少女はいつも 夢みていた 白いリボンを つけたら あの人が迎えに

君しかない

南こうせつ

雨上がり 寒い朝 君と歩いてる ずいぶん遠回りした 離れた月日を想う

神田川

中森明菜

貴方は もう忘れたかしら 赤い手拭 マフラーにして 二人で行った

あの夏の二人

南こうせつ

作詞: 南育代

作曲: 南こうせつ

あなたと二人で 旅をした 夏の日 ひんやりと 心地よい

月夜の晩に

南こうせつ

月夜の晩に 涙が溢れ 頬をつたって ひと粒落ちた 悲しいわけじゃない

からたちの小径

藤あや子

なつかしいうたを 誰かがうたってる 遠い日の思い出が よみがえる 駅から続く

おもかげ色の空

南こうせつとかぐや姫

別れた時 おもかげ色の空を忘れました 飲みかけのグラスに映った 空を忘れました あの日の君は

マキシーのために

南こうせつとかぐや姫

マキシー それがお前のあだ名さ マキシー お前は馬鹿な女さ マキシー

あてもないけど

南こうせつとかぐや姫

人波の中を僕は歩いているのに 何故こんなに 淋しいの みんなどこに向かって歩いていくの 僕はひとりあてなどありゃしない

幸福のメニュー

かぐや姫

UFO見た見たと女房 騒ぎながら 目玉焼をつくってる 夕日が追いうちをかけて 沈むと幸せは

そんなとき

南こうせつとかぐや姫

僕が何もすることもなく 風呂にゆくにも 早すぎる そんな時 いつも階段をのぼる

カリブの花

かぐや姫

燃える日射しの中で 私の想いはあなたへ 髪にかざした花は 私のウエディングドレス 白い波間のかなたから

好きだった人

南こうせつとかぐや姫

好きだった人 ブルージーンをはいていた 好きだった人 白いブーツをはいていた

永遠の花

南こうせつ

恋に破れて いっぱい泣いた日 ラジオから 聴こえた 歌がある

風鈴横丁

南こうせつ

あなたと暮らした下町の 風鈴横丁覚えてますか かすてら色のたそがれが 二階の窓を染める頃

からたちの小径

南こうせつ

なつかしいうたを 誰かがうたってる 遠い日の思い出が よみがえる 駅から続く

夢一夜

村上ゆき

素肌に片袖 通しただけで 色とりどりに 脱ぎ散らかした 床に広がる

あなたを紡いで手毬唄

島倉千代子

ひとつ ふたつ みっつとせ しあわせの破片 数えながら…

南こうせつ

旅の宿 窓を開ければ 船の底 たたくさざなみ 星ひとつ

神田川

小柳ルミ子

貴方は もう忘れたかしら 赤いてぬぐい マフラーにして 二人で行った

京都ひとり

大月みやこ

冬の京都の街は ひとりが寒い 恋の終わりの 比叡おろし 哲学の道

風に吹かれて 再会篇

南こうせつ

作詞: 阿久悠

作曲: 南こうせつ

ぼくの呼び出しに きみが来るなんて 期待は半分もしていなかったけど きみは若やいで 駆けて来てくれた

あわれジャクソン'09

南こうせつ

大きな川の 向うの村に 小さな愛がありました 黒人兵士と 村の娘の

ゆっくりゆうやけこっくりこやけ

南こうせつ

いつもの白い 郵便受けに 君の部屋の 鍵がなかった 投げ込まれてる夕刊に

神田川

石川ひとみ

貴方は もう忘れたかしら 赤い手拭 マフラーにして 二人で行った