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南こうせつの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

195 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ノスタルジア

テレサ・テン

夕暮れ色の文字 さよならと流れる 遠くはなれてはいられない 異国へ帰る夜

こころくん・こころさん

大竹しのぶ

こころ ころころ こころ ころ こころくんってなんだろう

夢の時間

南こうせつ

風の中で遊ぶ子供 遠き日の自分に 帰れたら 穏やかな また生き方が

帰れない季節

南こうせつ

めぐり逢った あの頃の激しさも 遠い夏の日々も 想い出

鐘が聞こえる

南こうせつ

麻の衣だけ 肩に巻きつけた 少年と 僕と二人で 遠い旅をしていた

旅立つ想い

南こうせつ

星降る前に洗った髪を 君は夕焼けで乾かしていたね 心の隅に吹きくる風は ほんのちょっぴり幸せのかおり 首をかしげてほほえむ君の

グッド・ナイト・マイ・ベイビー

南こうせつ

グッドナイトベイビー 私のベイビー 静かに静かに おやすみ

ぽつんとひとりきり

南こうせつ

ほろりと明かりが灯る街 好きだった横顔が夜空をよぎる 誰にも言えずにいた気持ち いまもまだ思い出に包まれながら

歌うたいのブルース

南こうせつ

作詞: 南育代

作曲: 南こうせつ

思い出を 語るには 早過ぎると わかってるけど 三日月が

水雲-MIZMO-

妹よ ふすま一枚 隔てて今 小さな寝息を たてている妹よ

けれど生きている

南こうせつ

夜が終わって 朝に僕をかえしてくれる 朝の光が僕をつつむ やさしくつつむ 君の笑顔のように

あの人の手紙

南こうせつ

泳ぐ魚の群に 石を投げてみた 逃げる魚達には 何の罪があるの でも今の私には

幸せになろう

南こうせつ

あの緑のほほえみが 君にも見えるかい みずみずしい春のメロディー 僕が奏でてあげる

春の恋文

南こうせつ

風がはこんだ 春の匂いに 気づいていても 気づかぬふりで 遠い思い出

霧の彼方

南こうせつ

霧の彼方 高く低く浮かぶ 手を伸ばせば 指をかすめ消えた もっとそばで感じて

島津亜矢

妹よ ふすま一枚 へだてて 今 小さな寝息をたててる

あの人の手紙

南こうせつとかぐや姫

泳ぐ魚の群に 石を投げてみた 逃げる魚達には 何の罪があるの でも今の私には

この秋に

南こうせつとかぐや姫

君と別れて 三度目の秋 ほんのささいな 出来事なのに 傷つけあって

きっぷ

南こうせつとかぐや姫

手持ちの金で 買えるきっぷは どこまでゆくのか 僕は知らない そこに何があるかも

田中君じゃないか

南こうせつとかぐや姫

一人で歩いてたら 声をかけられた 誰かと思ったら 田中君じゃないか 何となくダブル背広が

雨に消えたほゝえみ

かぐや姫

不思議な女だった 長い髪をしていた あの日の夕暮れは 雨が降っていたよ あなたは黙ってた

神田川

ビリケン

冷たい風 髪を束ね 季節めぐり 錆びた手すり ゆれる灯

ちょっとそこまで

南こうせつ

夕暮れ時の風は甘いよ 胸に入りこんで 薄紫の雲になる 一つ目の角

緑の旅人

南こうせつ

あの頃 何もかも 何もかもすべて振り払って 素のままに自分を 生きてみたかった

神田川

吉幾三

貴男はもう 忘れたかしら 赤いてぬぐい マフラーにして 二人で行った

あなたのことが好きでした

南こうせつ

夜の波音 こわいのは 心も さらわれそうだから 海にはらはら

忘んなよ島ぬくとぅ

南こうせつ

風に抱かれて 星を集めて 夜明き通し 毛遊び 十五夜の月

西方裕之

妹よ ふすま一枚 へだてて 今 小さな寝息をたててる

心の家路

由紀さおり

沈む夕陽を追いかける子供たち 夏の終りをおしんでいるように 麦の草笛 風の中 響かせて

インドの娘へ

南こうせつ

思い出すよ アニタ 母なる国インドヘ帰っていった 思い出すよ アニタ