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南こうせつの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

195 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

妹

水雲-MIZMO-

妹よ ふすま一枚 隔てて今 小さな寝息を たてている妹よ

月夜の晩に

南こうせつ

月夜の晩に 涙が溢れ 頬をつたって ひと粒落ちた 悲しいわけじゃない

種を蒔く人

南こうせつ

その先が 果てしなく ぬかんるんだ道だとしても 行かずにはいられない Wow

加茂の流れに

パク・ジュニョン

やさしい雨の 祇園町 加茂の流れにうつる あなたの姿 あれは

妹

島津亜矢

妹よ ふすま一枚 へだてて 今 小さな寝息をたててる

マキシーのために

南こうせつとかぐや姫

マキシー それがお前のあだ名さ マキシー お前は馬鹿な女さ マキシー

そんなとき

南こうせつとかぐや姫

僕が何もすることもなく 風呂にゆくにも 早すぎる そんな時 いつも階段をのぼる

カリブの花

かぐや姫

燃える日射しの中で 私の想いはあなたへ 髪にかざした花は 私のウエディングドレス 白い波間のかなたから

好きだった人

南こうせつとかぐや姫

好きだった人 ブルージーンをはいていた 好きだった人 白いブーツをはいていた

そんな人ちがい

南こうせつとかぐや姫

この街のはずれの店で 髪が伸びた君と 久しぶりなんていって 会ったあの日

神田川

ビリケン

冷たい風 髪を束ね 季節めぐり 錆びた手すり ゆれる灯

緑の旅人

南こうせつ

あの頃 何もかも 何もかもすべて振り払って 素のままに自分を 生きてみたかった

からたちの小径

南こうせつ

なつかしいうたを 誰かがうたってる 遠い日の思い出が よみがえる 駅から続く

あなたを紡いで手毬唄

島倉千代子

ひとつ ふたつ みっつとせ しあわせの破片 数えながら…

りんごの木の下で

イルカ

作詞: イルカ

作曲: 南こうせつ

陽差しをよけて ひとやすみ 大きなりんごの木の下 雨の日は 雨やどり

母へ

南こうせつ

胸にまどろむ 幼子に 願いこめた 子守唄 あの日の空に

妹

西方裕之

妹よ ふすま一枚 へだてて 今 小さな寝息をたててる

加茂の流れに

西方裕之

やさしい雨の 祇園町 加茂の流れにうつる あなたの姿 あれは

風に吹かれて 再会篇

南こうせつ

作詞: 阿久悠

作曲: 南こうせつ

ぼくの呼び出しに きみが来るなんて 期待は半分もしていなかったけど きみは若やいで 駆けて来てくれた

ゆっくりゆうやけこっくりこやけ

南こうせつ

いつもの白い 郵便受けに 君の部屋の 鍵がなかった 投げ込まれてる夕刊に

赤ちょうちん

森昌子

あのころのふたりの アパートは 裸電球 まぶしくて 貨物列車が

妹

松山千春

妹よ ふすま一枚 へだてて 今 小さな寝息をたててる

雪が降る日に

村下孝蔵

雪が降るよ やまずに昨日から 昨日から 窓の外は 何にも見えない

息子

南こうせつ

明日の朝 息子が出て行く まぶしい背中で ここを出て行く 思えば

ジプシーの夏

南こうせつ

夜の沈黙の中で 一人握るグラス ワインの酔いに いつか 過去の荒野へ帰る

少しだけ悲しんで

日高正人

少しだけ 悲しんで 少しだけ 労って やるせない

ステラ

南こうせつ

初恋のように言葉にならない想い 口づけることも無意味なことに思える そばにいるだけで言葉はいらない想い 抱きしめることも無意味なことに思える 君に会ってから心の底から

銀座の雨の物語

小西博之・清水由貴子

作詞: 阿久悠

作曲: 南こうせつ

あなたが好きよ 誰よりも あなたでなければ 愛さない 今度はきっと

Candy Kiss

小泉今日子

あの人は もう誰かのモノですか 夢でわたしを抱いて ずるい キャンディキッス

ねがい

南こうせつ

どこか遠くへ行きたいと 懐かしい人が歌っている 机の上の小さなラジオで 行きたい いつか行ってみたい