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岸本健介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

139 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ひとり日本海

夏木綾子

泣き濡れて ひとり桟橋 あなた私が 見えますか 凍てつく風に

晩愁海峡

夏木綾子

冬の身支度 急かせるように 晩秋のしぐれが 港桟橋駆け抜ける すがる胸さえ…

おんな夢街道

夏木綾子

作詞: 田村和男

作曲: 岸本健介

上を見たなら きりがない 下を見たなら 夢がない こゝで負けたら

浪花の母

夏木綾子

女房子供を 泣かせるような そんな亭主は いらんとゆうて 辛い涙を

あなたの恋灯り

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 岸本健介

別れの言葉は 死ぬより辛い だからだまって さよならしたの 知らぬ他国で

リラ咲く町よさようなら

市川由紀乃

霧が流れる 心が濡れる 想い残して 行く身がつらい 後は向かない

金沢しぐれ

夏木綾子

めぐり逢わせの この恋を めぐる季節が 引き離す 面影を映して

雪舞い桜

夏木綾子

愛の行方を たずねてみても 思い叶わぬ さだめの恋よ はらはら舞い散る

逢いたいナ

夏木綾子

作詞: 近藤秀彦

作曲: 岸本健介

胸にたたんだ 心の傷を 酒で温める 雨の夜 グラス揺らせば

夢港

北見恭子

俺の小指を 噛みながら 泣いたお前も 北海育ち 船をとろうか

ゆうすげ

夏木綾子

宵に密かに 想いを寄せて 誰のためだけ 咲くのでしょうか 今宵ひと夜に

夢見草

夏木綾子

やっと見つけた 小さな暮らし 何があっても 守りたい 春の日向に

北山しぐれ

服部浩子

何もかも 捨ててくれとは 死ぬほど好きでも 云えません くちびる寒い

男の門出

小倉新二

親の膝から 飛び立って 旅に出るのが 男なら 嵐や吹雪に

由布院霧の宿

夏木綾子

作詞: 柳沼悦子

作曲: 岸本健介

朝霧深い 山あいに 湯の香漂う なみだ宿 恋のさだめを

ソウルの雨

三条摩耶

はじめて会っても 懐かしく 涙の滲む 人でした 私のこころの

ふたり川

夏木綾子

作詞: 柳沼悦子

作曲: 岸本健介

風邪をひくよと 傘さしかけて そっと私を 抱いた人 やっと見つけた

斎太郎船

北見恭子

どんとしぶきが 噛みつく舳先 夢に浮かれりゃ ふり落とされる 捨てろ捨てろよ

夜更けのトンボ

天童よしみ

うまい言葉を 並べては 作り笑顔でくどくけど 男はいつでも ないものねだり

雪のれん

夏木綾子

追って行きたい 行かれぬ理由を 知って啼くのか ゆりかもめ 港明かりも

寒椿

夏木綾子

窓を開ければ 深々と 夜の静寂に しのび雪 いいのいいのよ

おんな雨

夏木綾子

離さないでと 縋った夜を 思い出させる 今夜の雨は 涙まじりの

夢華火

夏木綾子

作詞: 岸本健介

作曲: 岸本健介

ごめんなさいと 駆けだす露地に 降るは涙の 罪しぐれ ついて行きたい

若狭の月

原田悠里

作詞: つじ伸一

作曲: 岸本健介

おもかげは 青い月 心にゆらゆら 浮かびます 若狭

夢待ち酒場

夏木綾子

飲めぬお酒を 涙でうすめ ひとり飲みほす 夢ひとつ 待って待って

夜叉の河

夏木綾子

闇を貫き 火柱が 夜空焦して 河となる 渡り切るには

TONBORIとんぼ

夏木綾子

ひとり待つ身の 淋しさなんて あんた縁ない 話やね そうやゆうべも

夕月の舞

田中祥子

尊き命の 真澄こそ この世の一番 誉なり ああ

夢花

夏木綾子

心と心 つなぎあい 今日という日を 生きようよ それぞれ人の

泣かさんといて

夏木綾子

作詞: 岸本健介

作曲: 岸本健介

編曲: 南郷達也

夜にはぐれた 堂島すずめ 雨にうたれて 泣いてます あほやねん