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岸本健介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

135 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

恋小舟

村上幸子

作詞: 山田孝雄

作曲: 岸本健介

今年の春は 遅れて来るわ 遅れた春は 暖たかい 傷を重ねた

人生夢一歩

夏木綾子

作詞: 近藤秀彦

作曲: 岸本健介

ぐっと握った 拳の中で 夢をあたため 生きてきた 憂き世嵐に

アリラン海峡

三条摩耶

作詞: 岸本健介

作曲: 岸本健介

暗くて深い 海峡はるか 他国のひとに捧げた この愛ひとすじに 引き返せない

夢は果てなく

夏木綾子

作詞: 岸本健介

作曲: 岸本健介

夢は果てなく 山河を駆けて 明日という日を ひたすらめざす 人は生まれて

海鳴り情歌

夏木綾子

作詞: 田村和男

作曲: 岸本健介

やけに海鳴り 咆える夜は あんたが 恋しかね 沖で今ごろ

ヨコハマ・レイニーブルー

三条摩耶

作詞: 岸本健介

作曲: 岸本健介

通り雨です 元町あたり 軒に駆け込む うしろ影 どこか似たような

おしどり港

夏木綾子

作詞: 中葉正信

作曲: 岸本健介

一つの盃 おまえと交わす それがふたりの 絆です 明日へ漕ぎ出す

浪花の母 ~25周年バージョン~

夏木綾子

わずか一才乳飲み子を 抱いて夜汽車に飛び乗った あてもないまま浪花の地 声をかけられ情けに触れて ここで…も一度生きると決めた

由布院霧の宿

夏木綾子

作詞: 柳沼悦子

作曲: 岸本健介

朝霧深い 山あいに 湯の香漂う なみだ宿 恋のさだめを

ソウルの雨

三条摩耶

はじめて会っても 懐かしく 涙の滲む 人でした 私のこころの

夜鳴く…かもめ

夏木綾子

うしろ髪ひく 最終汽笛 あなた港に わたしは船に 暗い波間の

逢いたいナ

夏木綾子

作詞: 近藤秀彦

作曲: 岸本健介

胸にたたんだ 心の傷を 酒で温める 雨の夜 グラス揺らせば

雨がたり

夏木綾子

しのび降るよな 夜雨がポツリ 軒を伝って こぼれます おんな心の

ふたりの夢港

夏木綾子,橘ゆうじ

夜の瀬戸内 高松港 泣いているよな 港灯がともる ふたり降り立つ

ふたり川

夏木綾子

作詞: 柳沼悦子

作曲: 岸本健介

風邪をひくよと 傘さしかけて そっと私を 抱いた人 やっと見つけた

雪のれん

夏木綾子

追って行きたい 行かれぬ理由を 知って啼くのか ゆりかもめ 港明かりも

寒椿

夏木綾子

窓を開ければ 深々と 夜の静寂に しのび雪 いいのいいのよ

雪花挽歌

夏木綾子

鞄ひとつで 降り立つ駅に ひとひらふたひら 雪の華 そっと差し出す

浜千鳥

夏木綾子

作詞: 岸本健介

作曲: 岸本健介

あんたの船が 消えて行く 波がザンブと 飲み込むよ ここは玄海

こころの海峡

夏木綾子

声を殺して 哭く海鳥よ おまえもひとり 私もひとり 拗ねてはぐれた

夢華火

夏木綾子

作詞: 岸本健介

作曲: 岸本健介

ごめんなさいと 駆けだす露地に 降るは涙の 罪しぐれ ついて行きたい

忘れへん

夏木綾子

あんたのことは 忘れんからね 何処で生きても 忘れへん うちもいろいろ

越冬譜

夏木綾子

船をおりたら さい果て行きの 汽車が待ってる 港駅 風が哭く

涙ひとすじ

夏木綾子

作詞: 田村和男

作曲: 岸本健介

傘のしずくを 振り切るように みれん捨てたい 駅裏酒場 雨が想い出

晩愁海峡

夏木綾子

冬の身支度 急かせるように 晩秋のしぐれが 港桟橋駆け抜ける すがる胸さえ…

あなたの恋灯り

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 岸本健介

別れの言葉は 死ぬより辛い だからだまって さよならしたの 知らぬ他国で

明日は花咲け

新沼謙治

俺じゃつくれぬ お前の笑顔 夢をくれるさ あいつはきっと 明日は

酔うだけ酔わせて

香田晋

カスリ傷では なかったの 死ぬほどやせたの 悩んだの 淋しさせつなさ

手酌酒

香田晋

惚れちゃいけない 人でした 見てはいけない 夢でした 命まるごと

遅い春

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 岸本健介

おまえになんにも してやれないと 握ったわたしの 手を離す 春よこいこい