1. 歌詞検索UtaTen
  2. 聖川湧の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

聖川湧の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

170 曲中 151-170 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

雨の宿

服部浩子

作詞: 麻生香太郎

作曲: 聖川湧

「ついておいで」と誘われ 「だめ」といえずにうなずいた また…逢ってしまったの 恋と不義理に渡した橋の たもとで揺れる迷い傘

情無川

金田たつえ

作詞: 池田充男

作曲: 聖川湧

わたしはあなたが 生きがいでした 寄り添うこゝろが 人生でした こんな綺麗な

飛車角太鼓

金田たつえ

作詞: 松井由利夫

作曲: 聖川湧

義理の二文字 袂に入れて 人情着流し 男の命 時に流れに

春ですね

香西かおり

作詞: 里村龍一

作曲: 聖川湧

夫婦桜は おしどり桜 あなたが幹なら わたしは小枝 注がせて下さい

恋舟

川中美幸

作詞: 里村龍一

作曲: 聖川湧

いくら好きでも 運命の川に 想いを通わす 舟がない 風よ今夜は

銀河への道

成世昌平

作詞: いではく

作曲: 聖川湧

編曲: 石倉重信

夕暮れの街はずれ 潮騒の音 見上げればひとつ 宵の明星 やがて来る

河内おんなのバラッド

浅田あつこ

作詞: もず唱平

作曲: 聖川湧

生駒颪がガラス戸叩く その度ノラが鳴き声あげる 連れが居らんと猫でも辛いやろ ウチは徳利転がし泣いている なァ

高梁慕情

井上由美子

おぼろ月夜の 桜咲く頃は 想い出します 故郷を 別れの駅で

夫婦舟

木村友衛

作詞: 荒川利夫

作曲: 聖川湧

この川がどこへ 流れてゆこうとも 岸を離れた 夫婦舟 愛しあう

江差初しぐれ

杜このみ

作詞: 志賀大介

作曲: 聖川湧

あの雲が この川が 海に戻って 行くように 母さん元気で

男一番船

小田代直子

作詞: 新條カオル

作曲: 聖川湧

怒涛の拳でヨー 殴られながら 俺も一端 海の男の面構え

半分こ

川中美幸&水谷千重子

作詞: 高田ひろお

作曲: 聖川湧

あんた あんた たこ焼き うち お好み焼きや

新潟の女 partII

松原のぶえ&池田一男

作詞: たかたかし

作曲: 聖川湧

恋はせつなく 儚いものと 知っていながら おいかけた さようなら

流恋草

島津悦子

作詞: 里村龍一

作曲: 聖川湧

流す涙は乾いても 淋しい心はかくせない 星も見えない この街で あなたしかない私

みちのく炎歌

金田たつえ

作詞: 石本美由起

作曲: 聖川湧

今夜だけでも 愛されたいと 想う心が わかるやら 湯上がりのあなたに

虹の花

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 聖川湧

女のいのちを 賭けてこそ 渡れる なみだの川もある 惚れたあんたの人生に

涙の終列車

服部浩子

作詞: 建石一

作曲: 聖川湧

愛の 愛の迷いを たち切れと 隣のホームで ベルが鳴る

ほたる川

金田たつえ,聖川湧

作詞: 菅麻貴子

作曲: 聖川湧

(女)女がこころに ともす灯を (男)男が夜更けに 点けに行く (女)じらさないでね

人生波止場

奥山えいじ

作詞: 鈴木青児

作曲: 聖川湧

春の夜更けに 港を発った しどろ舟足 舵無し小舟 あれから何年

御神火月夜

服部浩子

作詞: 横山賢一

作曲: 聖川湧

島の椿の花影は カモメも知らない夢のあと 船はいつ来るあなたの船は 帰り潮路のどのあたり あー逢いたさにあー泣けてくる