1. 歌詞検索UtaTen
  2. さだまさしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

さだまさしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

502 曲中 271-300 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ゲシュタルト崩壊

グレープ

正しい文字をじっと見ていたら 正しくないように見えてくる 正しい人をじっと見ていたら 正しくないように見えてくる 正しいか間違いかを

緊急事態宣言の夜に

さだまさし

緊急事態宣言の夜に 様々に思い悩んだ末に 一筆啓上仕る 乱筆乱文蒙御免

風を贈ろう

さだまさし

ありがとう どんなに苦しい時代も 手を離さず 一緒に歩いてくれて あなたが

にゃんぱく宣言(AC JAPAN CMソング)

さだまさし

お前 俺の飼い主ならば 俺の身体 俺より管理しろ 家の外に出してはいけない

いのちの理由

木山裕策

私が生まれてきた訳は 父と母とに出会うため 私が生まれてきた訳は きょうだいたちに出会うため 私が生まれてきた訳は

秋桜

木山裕策

うす紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃涙もろくなった母が 庭先でひとつ咳をする 縁側でアルバムを開いては

主人公

木山裕策

時には 思い出ゆきの旅行案内書にまかせ "あの頃"という名ので下りて"昔通り"を歩く いつもの喫茶には まだ時の名残りが少し

都会暮らしの小さな恋に与える狂詩曲

さだまさし

都会の静寂に遠く 誰かピアノ爪弾く ガーシュイン あなたを想うだけで良いのに 少しだけ欲張りになった

秋桜

工藤あやの

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする

つばめよつばめ

さだまさし

全ての試合に勝って欲しいとは 言わない思ったこともない 頑張ってるのはちゃんと知ってるが 半分くらいだったら勝てる んじゃない?

ガラパゴス携帯電話の歌

さだまさし

青々と杉玉掲げて蔵の暮れ 新酒できました 香り開きました 四合瓶抱いて 旅に出たいね

詩島唄

さだまさし

海賊に憧れたことは無かった ヒーローにも憧れない子どもだった 超能力など持たない十五少年漂流記や トムやハックや ロビンソン・クルーソーに憧れてたんだ

シラミ騒動組曲

さだまさし

第一楽章「シラミ騒動」 虱 虱 そら虱

必殺!人生送りバント

さだまさし

俺から望んだことではないが 頼まれたなら拒まない 俺を殺してお前を生かす 世のためならば迷わない

関白失脚2016~父さんと閑古鳥 篇~

さだまさし

お前を嫁にもらったけれど 言うに言えないことだらけ かなり淋しい話もするが 俺の本音も聞いとくれ 俺より先に寝てもいいから

仏桑花

ももいろクローバーZ

青い青い空に ハイビスカスの花が ぱっと咲いた夏の朝 彼が会いに来るよと 告げた時父は

縁切寺

尾崎豊

今日鎌倉へ行って来ました 二人で初めて歩いた町へ 今日のあの町は人影少なく 想い出に浸るには十分過ぎて 源氏山から北鎌倉へ

家路

さだまさし

銀色の坂道を越えたら 君の待つ窓が見える 白い冬の寒さに耐えて 君の温もりに帰ろう

おかあさんへ

小林幸子

このごろとても お母さんのことを 懐かしく思い出す 町中で誰かが お母さんを呼んでる

あなたへ ~いつまでも いつでも~

岩崎宏美

愛しいあなたが今まで どんな風に傷ついて生きたか それでも自分を捨てないで 心を護って生きてきたか あの時にも

もう来る頃…

さだまさし

心の奥で わだかまっていたことがある なぜ自分だけ春まだ遠く 報われない毎日 切なくなって

Birthday

岩崎宏美

幸せをありがとう ぬくもり届きました なによりあなたが元気でよかった 宝物をありがとう 思い出届きました

予約席

岩崎宏美

かなしいね やさしいね 生きているってすごいね 泣かないで 負けないで

秋桜

やなわらばー

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜まりに 揺れている 此頃 涙もろくなった母が

その橋を渡る時

さだまさし

もしも僕がその橋を渡るなら 何も迷わずに胸を張って渡る もしもその橋を叩くくらいなら 僕にその橋を渡る資格はない Rubicon

ママの一番長い日~美しい朝~

さだまさし

おじいちゃんは山へ芝刈りに朝から出掛け OBを5発も打って落ち込んでいる頃 おばあちゃんは川へカラオケ仲間と出掛け マイクを離さず5曲目を歌う頃 沢山の幸せを小さな手に握りしめてきみは生まれた

精霊流し

島倉千代子

去年のあなたの思い出が テープレコーダーから こぼれています あなたのために お友達も

眉山

さだまさし

遠い故郷のような あなたを愛して生きた 眉山にかかる月のように 手は届かなくても いつまでも傍にいた

愛の音

さだまさし

心静かに目を閉じて あなたの愛の音を聞く 寄せては返す波のごとく 寄せては返す愛の音

ちからをください

さだまさし

ちからをください どうぞちからをください 大切な人を護るため もっともっともっともっともっと ちからをください