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さだまさしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

527 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夕凪

さだまさし

今は こうしてひざを抱えて 寄せては返す波の 想い出に身を任せて居よう あの日

GENAH!

さだまさし

あっかとばい のんのかばい あっかとばーい かなきんばい おらんださんからもろたとばい

必殺!人生送りバント

坂上二郎

俺から望んだ ことではないが 頼まれたなら拒まない 俺を殺してお前を生かす 世のためならば迷わない

終着駅 ・長崎

前川清

終着駅 長崎 嘘をつかれたことよりも 約束を忘れられたことが 少し悲しい

山ざくらのうた

さだまさし

かあさんが好きだった 山ざくらの花は 今年も里より少し遅れて きれいに咲きました 新しいランドセル

もーひとつの恋愛症候群

さだまさし

恋と呼ばれる一過性の発情症候群に於ける その発病及び傾向と対策をここで考え直す 国籍、成績、月収、貯金、単身赴任 賞罰のあるなしにかかわらず凡そ次のとおり

フェリー埠頭

さだまさし

私フェリーにしたの だって飛行機も汽車も 涙乾かすには 短か過ぎるでしょう でもさよならは

なにはともあれ

森進一,森昌子

ららら 歌うように生きられたら ららら 喜びや悲しみさえ ららら

茨の木

小林幸子

耐えて 耐えて 耐えて 生きて 生きて

片恋

さだまさし

こんなに恋しくても 届かない心がある こんなに苦しくても 言えない言葉がある ときめいて

桜夜

石川さゆり

銀河を砕くように桜散る ひらひら盃に浮かばせて 映る月日を飲み干すように 不意にあなたは去ってゆく しあわせか

いつも君の味方

さだまさし

ありがとう 巡り会ってくれて ありがとう 元気でいてくれて ありがとう

秋桜

上白石萌音

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃 涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする

糸遊

岩崎宏美

風に漂う蜘蛛の糸 木漏れ日に光る 春の日の蝶のように ふわりと花片 言葉足らずより言葉過ぎる方が

空になる

さだまさし

自分の重さを 感じながら坂道を登る いくつもの峠を越えて もっともっと上を目指す いつか辿り着ける世界へ

カーテン・コール

高田みづえ

バスが来たから お別れですね 今迄愛をありがとう 短かったけど 私のトランクは

ひまわり

さだまさし

人は誰も 心に 花の種を 抱いて生きているんだよと あなたの口癖や声の響きが

男は大きな河になれ ~モルダウより~

さだまさし

せつないことが あったなら 大きく叫んで 雲を呼べ それでも雲で覆えぬほどの

ねこ背のたぬき

さだまさし

ねこ背のたぬきがね ………。 おこぜのサシミをね 買って帰ったってサ

最后の頁

さだまさし

慣れない煙草にむせたと 涙を胡麻化し乍ら ちゃんとお別れが云えるなんて 君は大人になったね

桃花源

さだまさし

作詞: さだまさし

作曲: 劉家昌

あなたの便りが峠を越えて 私のお家に届く頃 南風吹いて稲穂がそよぎ あなたの里は黄金に染まる

童話作家

さだまさし

私が童話作家になろうと思ったのは あなたにさよならを 言われた日 もとより あなたの他には生き甲斐などないし

無縁坂

グレープ

母がまだ 若い頃 僕の手をひいて この坂を 登る度

孤悲

さだまさし

今わたしに何が出来るでしょう あなたのほんとうのさいわいのために 悲しみの雨はそこここに降り 傘もなく 闇に怯えて

無縁坂

涼風真世

母がまだ若い頃 僕の手をひいて この坂を登る度いつもため息をついた ため息つけば それで済む

いのちの理由

木山裕策

私が生まれてきた訳は 父と母とに出会うため 私が生まれてきた訳は きょうだいたちに出会うため 私が生まれてきた訳は

たとえば(TBS「クリスマスの約束 2007」With 小田和正)

さだまさし

話したいことが幾つもある あの頃の僕に会えたら たとえば 迷いながら選んだ道の 辿り着く場所について

蛍前線

小林幸子

桐の花が咲いて 閑かに季節が変わる 思い出作りのために 恋したわけじゃない

防人の詩

秋川雅史

おしえてください この世に生きとし生けるものの すべての生命に 限りがあるのならば 海は死にますか

明日咲く花

September

よく頑張ったねって言って欲しかっただけ あなたが気づいてくれたら それだけでいい よく頑張ったねって褒めて欲しかっただけ あなただけの為に