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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

819 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

きよしのズンドコ節

氷川きよし

(ズン ズン ズン ズンドコ ズン

旅路

天童よしみ

命ふたつが 積荷の舟で 倖せ探し 渡る川 ごらん小さな

ほど酔い酒

氷川きよし

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

杓子定規で 測ったような こんな世の中 どうしても はみだすヤツがいる

白雲の城

氷川きよし

夢まぼろしの 人の世は 流れる雲か 城の跡 苔むすままの

ひとり酒

伍代夏子

あなたと肩を 並べて飲んだ お酒が恋しい 雨降る路地は おまえと呼ばれて

十三ヶ月

青山新

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

嘘つきね 嘘つきね あなたって 薄々わかって いたけれど

島酒場

里野鈴妹

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

春になったら また来るからと 小さな燕を ボトルに描いて 夜明けの桟橋

おんな越後路

谷島明世

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

編曲: 猪股義周

肩に冷たく 降り積もる 雪の重さに 膝をつく あなたと落ち合う

酒きずな

天童よしみ

一度結んだ 命のきずな 結び通して どこまでも これが二人の

俺の女にならないか

青山新

過去のことなど 忘れろと 言えばうなずく いじらしさ 泣きたい夜には

箱根八里の半次郎

氷川きよし

廻し合羽も 三年がらす 意地の縞目も ほつれがち 夕陽背にして

あなたと生きる

石原詢子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

逢うも別れも 人の縁 まして男と 女なら 夢だけ追ってる

春よ来い

真木ことみ

あなたと連れ添い 生きてくために そうよ生まれて きたのです 冬の寒さも

二人傘

瀬口侑希

もっとお寄りよ 濡れるよと 肩を抱かれて 傘の中 じんと来るよな

花影

天童よしみ

夾竹桃が 咲きました 窓の夕陽に 蝉時雨(せみしぐれ) 別れて一年

北の断崖

山内惠介

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

見下ろす断崖 北岬 潮風の痛さに また泣ける 恋に未練の

朋輩よ

鳥羽一郎

作詞: 原文彦

作曲: 水森英夫

編曲: 南郷達也

お天道様みたいな 柄ではないが せめてこの世の 片隅を 照らす男でありたいと

運試し

原田悠里

作詞: 鮫島琉星

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

どうせ一度は あの世とやらへ 落ちて流れる このからだ 泣いて笑って

玄海しぶき

池田輝郎

作詞: 久仁京介

作曲: 水森英夫

編曲: 南郷達也

網を曳く腕に しぶきが刺さる 時化が牙むく 木っ葉船 おっかねぇのは

みれん酒

石原詢子

作詞: 里村龍一

作曲: 水森英夫

お酒にすがる 悲しさを きっとあなたは 知らないでしょう 夢の数だけ

ふたり雨

水森かおり

ひとつの蛇の目に 寄り添えば 濡れた肩先 かばってくれる あなたと出逢って

青山新

月に群雲 花に風 ままにならない 世の中は 口にゃ出すまい

大井追っかけ音次郎

氷川きよし

渡る雁 東の空に 俺の草鞋は 西を向く 意地は三島の

女の荒波

キム・ヨンジャ

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

荒波続きの 人生を 越えて来ました 生きて来た 泣いた涙の

身勝手な女

青山新

「私より 幸せに ならないで」 女の本音の 意地悪さ

こころ舟

真木ことみ

作詞: 石原信一

作曲: 水森英夫

時代遅れで いいのよと 涙うかべて うなずくおまえ 愛だ恋だの

男の無情

黒川真一朗

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

編曲: 南郷達也

まるでこの俺 嗤うよに 軒で風鈴 チリリと鳴いた 故郷で待ってる

母恋しぐれ

二見颯一

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

ひとり夜更けの 燗冷まし 手酌で乾したら 鳴く汽笛 遠い故郷

涙のひとり酒

青山新

写真のあなたと 差し向かい 形見のグラスに 酒を注ぐ 窓にそぼ降る

昭和かたぎ

天童よしみ

坂のむこうで 花咲く春が 待っているよと 言った人 忍んで耐えた