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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

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楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

きよしのズンドコ節

氷川きよし

(ズン ズン ズン ズンドコ ズン

旅でござんす おじゃる丸(アニメ「おじゃる丸」エンディングテーマ)

氷川きよし

作詞: 森雪之丞

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

旅でござんす おじゃる丸 月夜が池から 商店街へ 揚げたてコロッケ

白雲の城

氷川きよし

夢まぼろしの 人の世は 流れる雲か 城の跡 苔むすままの

泣きすずめ

Shin

今日で別れを きめてはみても 逢えば優しい あなたに負ける 肩にとまった

一度でいいから

市川由紀乃

おまえと呼ばれた うれしさに 熱い涙を かみしめる 一度でいいから

そろそろお酒の時間です。

三丘翔太

作詞: 原文彦

作曲: 水森英夫

編曲: 伊戸のりお

西陽落ちたら 赤ちょうちんに 三々五々にと やってくる 背なの荷物を

わたしだけ愛して

Shin

わたしだけ愛して 別れたあとも 匂い袋に 小指の爪を 花を抱えて

箱根八里の半次郎

氷川きよし

廻し合羽も 三年がらす 意地の縞目も ほつれがち 夕陽背にして

旅路

天童よしみ

命ふたつが 積荷の舟で 倖せ探し 渡る川 ごらん小さな

ひとり酒

伍代夏子

あなたと肩を 並べて飲んだ お酒が恋しい 雨降る路地は おまえと呼ばれて

金木犀

伍代夏子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

路地にこぼれる 金木犀の香りに揺れる 面影よ… 一年待てば 三年待てる

一剣

氷川きよし

川の水面に 揺れる月 一刀両断 影を斬る 心騒がず波立てず

大井追っかけ音次郎

氷川きよし

渡る雁 東の空に 俺の草鞋は 西を向く 意地は三島の

うたかたの恋

藤あや子

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

蛇の目の傘で 人目をさける ふたりの肩を 濡らす雨 辛い別れに

心ボロボロ

青山新

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

嘘の涙も 覚えたわ 寂しさしのぎの 恋もした いつしか心も

十三ヶ月

青山新

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

嘘つきね 嘘つきね あなたって 薄々わかって いたけれど

あなたに咲いた花だから

天童よしみ

好きで別れる せつなさに やっぱり涙が あふれるわ 夢をあなたが

丸

青山新

月に群雲 花に風 ままにならない 世の中は 口にゃ出すまい

女の荒波

キム・ヨンジャ

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

荒波続きの 人生を 越えて来ました 生きて来た 泣いた涙の

季節のメロディー

天童よしみ

行く川に 姿映して 朝焼けの 山が謳うよ 雪に咲いた

罪の恋

二見颯一

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

心ひとつに 愛しても この手に奪えぬ 他人の花 あなた

ほろほろヤマドリ

青山新

ふるさとじゃないが 帰りたい そんな気持ちが 目を覚ます 緑の尾根に

こぬか雨

山内惠介

窓を伝って しずくが落ちる 俺の涙のような こぬか雨 おまえが残した

雨の空港

森山愛子

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

編曲: 馬飼野俊一

なぜか悲しい 雨の空港 あなたは返す わたしの傘を またくるからねと

演歌道中 旅がらす

山内惠介

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

腰の脇差 マイクにかえて 津軽海峡 ひとっ飛び 北海道中

黒髪海峡

藤崎詩乃

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

編曲: 南郷達也

ほどいた髪は 夜の海 あなたの船を 迎えます 甘い吐息に

天使の梯子

キム・ヨンジャ

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

何をするため 生まれて来たか 心にそっと 聞いてみる ため息ひとつ

下北慕情

黒川真一朗

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

君を訪ねて 降り立つ駅は 線路も途切れた 海の町 古い小さな

恋する街角

山内惠介

夜の札幌 すすき野しぐれ 男はゆきずり 女は傘をさす 夢待ち通り

瑞穂の国

山西アカリ

ツバメが飛んで 田んぼを均し 今日は朝から 総出の田植え おかげ様です