1. 歌詞検索UtaTen
  2. 水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

827 曲中 421-450 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ほろり雨

水田かおり

作詞: 円香乃

作曲: 水森英夫

濡れてないかと 口には出さず そっとかしげる ひとつ傘 泣きながら

長瀞舟下り

氷川きよし

作詞: 清瀬あき

作曲: 水森英夫

川の流れの 激しさに 告げる想いも 揺れ惑う 過ぎたあの日の

星空の酒

松尾雄史

月のしずくが 一滴二滴 おちょこにこぼれて 渦を巻く 君の涙か

悠久の古都

野村真希

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

山辺の 道は遥かに黄昏て ゆきて戻らぬ 想い出よ ひとり桜井

おんな花笠 紅とんぼ

氷川きよし

風の吹きよで てのひら返す 人の心と 枯落葉 そんな浮世を

古傷

山内惠介

まぶたにおまえが 浮かぶ夜 心の古傷 また痛む… 別れちゃいけない

がまん桜

青山新

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

雪の礫を 北風を 耐えて堪えて 春を待つ 一度心に

雪の交差点

山内惠介

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

雪がはらはら 肩に舞う 行く人来る人 曲がる人… 別れたあの女

日本 ワッショイ

山内惠介

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

どんと花火を 打ち上げて あがる歓声 血が躍る 日本良いとこ

バラの傷あと

松尾雄史

真っ赤な花びら その身に纏い 愛することが 怖いと泣いた 愛しきローザ

ところがギッチョン恋之介

二見颯一

作詞: 円香乃

作曲: 水森英夫

恋にツボミが あるならば 咲かせてみせましょ 恋の花 手塩にかけて

母恋しぐれ

二見颯一

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

ひとり夜更けの 燗冷まし 手酌で乾したら 鳴く汽笛 遠い故郷

涙の旅路

松村和子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

私が残した 置き手紙 今頃気づいて いるかしら 互いに甘えて

あいたか橋で

出光仁美

出船入船 数ある中で なんで恋しい 船はない 帰り間近と

伊吹おろし

森山愛子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

あなた失くした この胸に 伊吹おろしが ヒュル ヒュル吹き抜ける

甲州夢小路

森山愛子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

南アルプス 白い雲 交わす笑顔の 嬉しさよ 幸せ来ました

望郷終列車

二見颯一

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

夢を道連れ プラットホーム ひとり故郷 後にした 母の母の

刈干恋歌

二見颯一

山がョ山がョ 山が呼んでる刈干の 朝も早よから 萱を刈る 何が辛かろ

紀州の女

池田輝郎

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

今もひとりで いると云う 噂ひろって 列車に乗れば どこまで碧い

弱虫

山内惠介

さよならを あげる 他に何も あげるものがないから 傷あとを

青春プロローグ

青山新

履けなくなった シューズ 菜の花 一輪そえて 汗と涙の

播磨の渡り鳥

森山愛子

播磨灘から 瀬戸内づたい 噂追いかけ 紅緒笠 逢える

海霧の町

山内惠介

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

おまえの噂を 隠すよに 海霧流れる 白鳥大橋の上 一ヶ月早く

望郷子連れ鴉

山内惠介

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

蕎麦の花咲く 信州路 この子をよろしく 言われたら 後には引けねえ

惚れたがり

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

男を見る目が ないよねと 街角ネオンが また笑う ひとり頬杖

望郷ギター

二見颯一

夕焼けが 沁みる日は ふるさとが近くなる 近くなる あの娘は達者か

まんさくの花

山内惠介

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

改札口で 手を振るあなた 涙で送った 私です 切符にハサミを

どうすればいい

山内惠介

作詞: 松井五郎

作曲: 水森英夫

あっあっあっ どうすればいい こ・こ・ろ ちぎれそうだよ 愛が

サハリン航路

松尾雄史

流氷さえも 越えてゆく 誰かが 追って来るのなら 待つのに疲れた

すず虫

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

あふれる涙は 拭えても 今でも払えぬ おもかげひとつ 倖せやれない