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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

833 曲中 421-450 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

春待ち坂

美川憲一

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

夢につまずき 転んでも 拗ねたら心が 錆びるだけ ぐっと我慢の

名古屋哀歌

野村美菜

女の涙が 男にとって 重荷になるなら どうして泣かす 名古屋

雪花角館

黒川真一朗

作詞: 鈴川信也

作曲: 水森英夫

雪が別れを 惜しむのか 寄り添う肩に 降り積もる 燃えて

津軽の風

徳永ゆうき

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

春は名ばかり ひゅるひゅると 空が冷たく 鳴いている 凍る指先

女の人生夢舞台

美山京子

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

一つ二つと 数えたら 数え切れない 古傷だらけ 後ろを向いても

噂の真相

多岐川舞子

キャンドルライトが妖しくゆれるから カクテルグラスに口づけしちゃったわ あなたも今夜は微妙にその気ね 指先見てると酔わせてほしくなる ah~a

噂の港

水田竜子

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

北をめざして 函館・小樽 西ゆく船に また乗りかえる 白いうねりは

酒きずな

永井裕子

一度結んだ 命のきずな 結び通して どこまでも これが二人の

霧の城

多岐川舞子

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

別れるためだけに 出逢った二人 どうしてこんなに 愛してしまったの 竹田

旭川

黒川真一朗

作詞: 松大地

作曲: 水森英夫

あなた訪ねる 恋路の川は 見えぬ瀬もある 淵もある 湯の香せつない

矢作川

野村未奈

冷たい指を 絡ませあって 川辺をゆけば 別れの朝の 拳母の里は

砂の像…鳥取砂丘にて

水田竜子

作詞: 廣澤孝彦

作曲: 水森英夫

あなたの愛と 魂の広さ 砂丘のうねりと 同じです 風紋

石蕗の花

真木ことみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

葉陰にそっと 身を寄せて 咲いて淋しい 花ひとつ 人に言えない

明石海峡

多岐川舞子

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

明石海峡 今日も日が暮れて はぐれ鴎が ピヨロと啼いた 俺を待つなと

男の意地

池田輝郎

あいつは駄目だと 嘲笑う奴 器じゃないよと けなす奴 いいさいいんだ…

縁

島津亜矢

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

なんで実がなる 花よりさきに 浮世無情の 裏表 今は吹く風

六甲の女

出光仁美

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

妻と呼ばれる 幸せは この手に届かぬ 夜空の星よ 坂道淋しい

渚のロマンス

ローズと裕介

星降るバルコニー あなたを想ってる 夜をさまよえば 愛の言葉が聞きたくて 寂しく微笑む

伊万里の母

池田輝郎

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

大きな愛と やさしさの 母はちいさな 人だった 背丈の倍の

城崎しぐれ

出光仁美

恋の終わりの 涙のように 頬にポツリと 走り雨 但島湯の町

雄物川

黒川真一朗

作詞: 鈴川信也

作曲: 水森英夫

遠いあの日の しあわせは 今も岸辺に 咲いている 桜並木に

男 安兵衛・喧嘩花

出光仁美

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

火事と喧嘩は お江戸の華よ 俺が出なけりゃ おさまらぬ 意見御無用

箱根峠

音羽しのぶ

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

曲りくねった 東海道を 強羅右手に 芦ノ湖へ 恋の未練を

大井追っかけ音次郎

おおい大輔

渡る雁 東の空に 俺の草鞋は 西を向く 意地は三島の

虹色のバイヨン

氷川きよし

逢いたくなったら 夜空に呼んでみて いつでも夢で 戻ってくるからね 想い出いっぱい

八瀬の白梅

水田竜子

いまも心に 咲いてる花は おまえひとりと 言われてみたい あれから三年

わかれ宿

伍代夏子

作詞: 竹田賢

作曲: 水森英夫

風にその身を 震わせながら 泣いて散る散る 恋紅葉 これが最後の

雨音のバラード

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 水森英夫

こんな雨の日は いつも想い出す 静かに閉まる ドアの音 幸せは

青春の谺

黒川真一朗

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

生まれて初めて 恋をして 世間と云う字が 見えなくなった 居ても立っても

玄海船歌・大漁バージョン

氷川きよし

あれはエーエ エート ソーリャ 大漁だーエー…