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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

829 曲中 451-480 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

北荒野

氷川きよし

霧が流れて 遠く 荒野の涯に 日が落ちる 俺も俺も流れて

無情の酒

藤あや子

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

酒よお前は 罪な水 なんで私を いじめるの 飲んであの人

東京ホテル

美川憲一

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

眠るあなたの 肩ごしに 船のランプが ゆれていた 明日のわかれを

人生海峡

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 水森英夫

涙じゃないのよ 雪が舞う ショールで隠す 泣き笑い 心の駅を

女のひとりごと

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 水森英夫

幸せさえぎる 冷めたい雨に 何度もつまずき 消えた恋 男もつらい

恋枕

美川憲一

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

あなたが居たから 抱きしめられて 寒くはなかった 凍れ雪 この指が

うたかたの恋

五木ひろし

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

蛇の目の傘で 人目をさける ふたりの肩を 濡らす雨 辛い別れに

冬航路

藤崎詩乃

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

編曲: 南郷達也

過去は過去だと 言う男も いつかこだわる 過去がある 想い断ちきる

北の終着駅

黒川真一朗

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

編曲: 南郷達也

夢を叶えて 下さいと 俺に別れを 告げた女 北へ北へと

越後恋歌

里野鈴妹

作詞: 本橋夏蘭

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

女房にするならヨ… 越後女だよ どか雪降っても 弱音は吐かぬ だけどあんた

息子

山内惠介

元気ならいい 笑顔ならいい 帰ってこなくて、それでいい 何もなかった

華のひと

三丘翔太

作詞: 原文彦

作曲: 水森英夫

編曲: 伊戸のりお

辛いという字に 一を足したら 幸せという字に なるという わたしもなりたい

濡れた笹の葉

山内惠介

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

折角今夜は 七夕なのに 雨が雨が 降りしきる… おまえと俺との

北の断崖

山内惠介

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

見下ろす断崖 北岬 潮風の痛さに また泣ける 恋に未練の

尾張城下の泣かせ雨

山内惠介

伊吹おろしに 肩すぼめ おまえ駆け寄る 広小路 名古屋の冬は

昭和ごころ

天童よしみ

夢の一文字 傘にして 越えたこの世の 雨嵐 昭和百年

哀愁埠頭

野村美菜

埠頭の風に あおられて 涙なんかは 飛んで行け あんたの背中

ブルース色の雨が降る

野村美菜

ヒールの音も 濡れている 寒い停車場 二十二時 ブルース色の

みれん酒

羽山みずき

作詞: 里村龍一

作曲: 水森英夫

編曲: 渡辺博史

お酒にすがる 悲しさを きっとあなたは 知らないでしょう 夢の数だけ

昭和かたぎ

天童よしみ

坂のむこうで 花咲く春が 待っているよと 言った人 忍んで耐えた

紀ノ川よ

山西アカリ

紀州の女の 負けん気は 山椒のように ぴりりと辛い 雨風嵐も

大川くだり

出光仁美

ちょいとごらんよ 三日月さまが 舟の後ろを ついてくる 好いて好かれて

酒きずな

福田こうへい

一度結んだ 命のきずな 結び通して どこまでも これが二人の

風まかせ

山内惠介

よそ見してたら 吹き飛ばされる 行く手邪魔する 向かい風 メソメソ泣いてる暇はない

木更津みれん

若山かずさ

港 桟橋 出てゆく船は 汽笛を残して 行くものを

信州追分政五郎

松尾雄史

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

義理と人情の 振り分け荷物 肩にかついで 三度笠 見て見ぬ振りが

中洲・那珂川・涙雨

松尾雄史

あなたの面影 心にのこる うわさ追いかけ 訪ねてきたの きっと逢えると

一里塚

二見颯一

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

天に届けと この手をのばし 夢のしっぽを 掴むのさ 故郷出てから

言いわけ

山内惠介

合鍵あける 音を待ちわびて 眠れないまま本を 読んでいた 誰かと居たの?

ひとり流浪

山内惠介

白い横顔 あの眼差しが 旅の果てまで ついてくる にぶい俺でも