1. 歌詞検索UtaTen
  2. 水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

819 曲中 451-480 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

残雪根室本線

山内惠介

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

両手で耳を ふさいでも もれて聞こえた 別れの言葉 やさし過ぎた

おんな夜景

伍代夏子

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

船のあかりや 灯台の 港夜景が つらいのは あのひとの顔

霧笛橋

伍代夏子

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

胸におさめた はずなのに 霧も隠せぬ 恋がある 揺れるこころに

虹色のバイヨン

氷川きよし

逢いたくなったら 夜空に呼んでみて いつでも夢で 戻ってくるからね 想い出いっぱい

おんな七厘・神楽坂

出光仁美

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

三味線の弦なら 切れても張るが 切れりゃ他人の 恋の弦 吊るしぼんぼり

紅一輪

伍代夏子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

交わす目と目の ひと目惚れ 恋の運命を 信じたい 惚れた男の

わかれ宿

伍代夏子

作詞: 竹田賢

作曲: 水森英夫

風にその身を 震わせながら 泣いて散る散る 恋紅葉 これが最後の

ふるさと夜汽車

氷川きよし

遠くなる 遠くなる 故郷の空 茜の空よ 汽車の窓から

七色なみだ

林あさ美

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

小指のささくれ 噛み切れば 胸の傷跡 また痛む あんなにいいこと

角館哀歌

水田竜子

恋の残り火 雪で消し 桜の頃には 忘れたい あなたと別れて

相棒酒

秋岡秀治

あんな女が 欲しければ くれてやるさと 強がるおまえ 自棄にあおった

おんな火

秋岡秀治

作詞: 土田有紀

作曲: 水森英夫

行かないで 行かないで 私を捨てゝ 行かないで 明日は他人になるなんて

君だけさ

山内惠介

白樺並木の 日昏れ刻 初めてこころを 打ちあけた 野バラのような

哀愁の湖

氷川きよし

白樺の 林抜ければ 女神像 眠る湖 星になったあの女と

玄海船歌

氷川きよし

出航まぎわに あの娘がそっと 俺のこの手に 握らせた 赤い小さな

河内人情

秋岡秀治

生まれも育ちも 生駒の麓 ガキの頃から 声自慢 のれん屋台で

ソウル別れ雪

山内惠介

作詞: 星野哲郎

作曲: 水森英夫

約束の時が過ぎても あなたはこない 雨が雪になる ラストナイト・イン・ソウル おもいでの

君去りて今は

氷川きよし

君去りて今は 深き悲しみを 胸に抱いて唯ひとり 過ぎし想い出 愛し面影

夢のバスガール

三代目コロムビア・ローズ

作詞: 秋元康

作曲: 水森英夫

右手に見えます 皇居前広場 国会議事堂 東京タワー 今日という日の思い出づくり

浮世坂

伍代夏子

四角四面の 世間と言うが 胸突き八丁の 浮世坂 くよくよするなよ

あかね雲

黒川真一朗

作詞: いではく

作曲: 水森英夫

「オーイ」 惚れたよ惚れたよ あの娘に惚れた 恋の痛みは

播磨の渡り鳥

坂本冬美

播磨灘から 瀬戸内づたい 噂追いかけ 紅緒笠 逢える

ハマナス旅情

氷川きよし

白い灯台 岬のカモメ 風に吹かれる ハマナスひとつ 遠き都に

泣き酒

音羽しのぶ

女の垣根は 男の風で 強くもなれるし もろくもなるの 恋疲れ

時代を駆ける男

氷川きよし

負けてたまるか 世間の風に 意地がおいらの 突っかい棒だ いつも男は

あなたの笑顔

上杉香緒里

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

あなた なぜなぜ 浮世の風に 拗ねて背をむけ 自棄酒のむの

最終霧笛

音羽しのぶ

女のいのちの 黒髪で 男ごころを 繋ぎたい すがる想いの

酒がたり

音羽しのぶ

夢のはかなさ 孤独の寒さ まぎらす筈の 酒なのに 飲むほど沁みる

雪子の城下町

氷川きよし

長いトンネル 鉄橋越えりゃ 五年振りだよ ふるさと景色 汽笛…北風…汽車は行く…

恋女

美川憲一

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

湯あがりの 汗をおさえて 鏡にむかう わたしの横には あなたがいたわ