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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

819 曲中 661-690 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

きみまち阪

三丘翔太

桜前線 追いかけるよに 北から北へ みれん旅 失くした愛が

網走3番線ホーム

山内惠介

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

君への電話も つながらないし 胸に不安が 又よぎる 願いは一つ

緋恋花

山内惠介

作詞: 桜木紫乃

作曲: 水森英夫

恋のしくじり 緋恋花 別れるために また出会う 誰のものにも

夜の花

美川憲一

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

なみだ浮かべて すがるほど 可愛い女に なれなくて どうせ咲いても

紀州の女

池田輝郎

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

今もひとりで いると云う 噂ひろって 列車に乗れば どこまで碧い

さすらい種次郎

三丘翔太

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

風に吹かれて 西東 あてもないまま どこへ行く フワリ

恋の舟

瀬口侑希

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

噂の風に 逆らいながら ひとり漕ぎ出す 女の小舟 好きだから

惚れたがり

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

男を見る目が ないよねと 街角ネオンが また笑う ひとり頬杖

最上の船頭

氷川きよし

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

「船がでるぞォ~」 船頭さんが 呼んでいる 五月雨速い 最上川

海の恋唄

美山京子

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

沖は朝焼け 大漁旗を 待ってこがれて 浜に立つ 無事を祈って

あたりきしゃりき

山内惠介

作詞: 松尾潔

作曲: 水森英夫

毎年 電話を 変えるとか 毎年 カノジョを

夢追い人

山内惠介

夢追い人さ 男は誰でも いつか遥かな 旅にでる 風よ吹け吹け

旭川のおんな

水田竜子

優佳良織りが 紡ぐのは 未練交じりの 恋模様 吹雪に消える

一点物

水沢明美

作詞: いとう彩

作曲: 水森英夫

小さな町で 育っても 世界へ翔たく 人がいる 貰った人生

望郷五木くずし

みうら晶朗

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

故郷は どんなに どんなに 遠くても いつもこころの

風ぐるま

山内惠介

作詞: 松尾潔

作曲: 水森英夫

生まれは路地裏の石屋の倅 偉ぶることもなく 怖じけることもなし 男には 黙して

珈琲カップ

山内惠介

作詞: 松尾潔

作曲: 水森英夫

初めての旅行で買った そろいの珈琲カップ いまどきペアなんて流行らない やめてくれよと照れるぼく これがいいのと

三瓶山

野村美菜

丸くそびえる あの山は ふたり仲良く 夫婦峰 姫逃池に

雪花角館

黒川真一朗

作詞: 鈴川信也

作曲: 水森英夫

雪が別れを 惜しむのか 寄り添う肩に 降り積もる 燃えて

津軽の風

徳永ゆうき

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

春は名ばかり ひゅるひゅると 空が冷たく 鳴いている 凍る指先

北上川

野村美菜

凍てつく夜風に 銀河も凍る 孤独りで 春待つ 石割桜

美菜の平泉音頭

野村美菜

ハァ~ 花も笑顔も 咲く平泉 東下りの 練り歩き

船折瀬戸

水田竜子

瀬戸の海なら 静かだろうて いつもそうとは 限らんよ ふたつの潮流が

飛騨の恋唄

水田竜子

作詞: 彩ちかこ

作曲: 水森英夫

古い町並み 山車がゆく からくり人形 泣き笑い 縁ほどいて

男の手酌酒

山内惠介

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

人を押しのけ 生きるより しずかに飲む酒 手酌酒 いいんだよ

みちのく隠れ郷

水田竜子

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

雪をいただく 鳥海山の 麓流れる 白雪川の 隠れ郷

鷹匠

朝日奈ゆう

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

飄々と… 何に逆らう 訳じゃない どんぶり幾つの 飯よりも

片恋流れ星

山内惠介

作詞: 松井五郎

作曲: 水森英夫

帰りたくないくせに グラスてのひら蓋をする 今日は終わりと線を引き 目をそらしてる さみしがり

こころ雪化粧

山内惠介

作詞: 松井五郎

作曲: 水森英夫

名残の空に 淡い雪 定めも知らず 落ちてくる 囲いのとれた

新宿みれん

森勇二

作詞: 里村龍一

作曲: 水森英夫

酔って悪びれ ぶたれた跡も 今は恋しい 新宿あたり 笑って下さい