1. 歌詞検索UtaTen
  2. 四方章人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

四方章人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

339 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

浪花節だよ人生は

二葉百合子

飲めといわれて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

沓掛道中

彩青

生まれ信濃の 追分節を おいら歌えば絃が鳴る 義理という字に 逆らえず

竜のまつり

津吹みゆ

作詞: 本橋夏蘭

作曲: 四方章人

日本列島 竜の国 遍く命の 守り神 秋の実りの

哀愁土佐路

水森かおり

作詞: かず翼

作曲: 四方章人

別れ言葉を 聞きたくなくて 旅に逃れた こころの弱さ 寄せる思い出

恋うさぎ

永井裕子

作詞: 上田紅葉

作曲: 四方章人

この手のひらで 氷酒 飲ませてあげます あ・な・た 暑い晩なら

風やわらいで

永井裕子

若草の匂い 風の匂い あなたの髪の匂い 心にふれた 優しくふれた

谺-こだま

三山ひろし

作詞: いではく

作曲: 四方章人

さよならと叫べばヨ さよならと こだまが返る ふるさとの山 都会に出てから

望郷よしゃれ唄

ヒロと美樹

雪のナー 雪の深山で 炭焼く頃か 郷里が恋しく なるばかり

嫁入り峠

津吹みゆ

通い慣れてる この坂を 振り向かないと 泣かないと 心に決めてた

夜の東京

長保有紀

作詞: はずき

作曲: 四方章人

嘘で濁った シャンデリア 赤いドレスの バラの花 誰に思いを

きよ美の元気節

北条きよ美

作詞: 沢洋介

作曲: 四方章人

生まれ育ちは 筑波のふもと 元気印が 私の取り柄 花の生涯

からっ風道中

彩青

やけに風が 風が 吹きつける 肩に重たい 振り分け荷物

望郷さんさ

津吹みゆ

さんさ時雨る 傘のなか 指をからめて 夢をみた あの日誓った

よされ恋唄

なでしこ姉妹

風の鳴き笛 三味の音 遠く父さの 声がする 泣き虫おぼこの

しあわせ暦

北条きよ美

いい事ずくめの 人生ならば この世に涙の 種はない あなたと出逢って

大阪泣かせ雨

男石宜隆

こんなに好きに させといて 夜の新地に 消えたひと 傘のしずくを

お忍・恋やつれ

成世昌平

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

惚れたあたしが わるいのか 惚れさすあんたが 罪なのか 流す新内

浪花節だよ人生は

三山ひろし

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

浪花節だよ人生は

津吹みゆ

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

行合橋

山口瑠美

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

日暮れて賑わう 橋の上 川面にきらめく 町灯り 胸にしまった

越前泣き岬

永井裕子

冬の越前 海風よりも 胸に宿った 寒さがつらい 惚れた私が

浪花節だよ人生は

花見桜こうき

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

浪花節だよ人生は

永井裕子

飲めといわれて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

郡上八幡おんな町

永井裕子

作詞: 彩ちかこ

作曲: 四方章人

母を泣かせて 故郷すてる それが出来ない 恋ごころ 郡上踊りで

ちいさな酒場

大石まどか

雨が静かに 降る夜は あの人近くに 居るようで 今もわたしで

酒人情

真咲よう子,秋岡秀治

おまえの一生 預りながら いつも苦労の かけ通し 云えばけんかに

めぐり川

橘麻衣子

作詞: 坂口照幸

作曲: 四方章人

おまえどうする 小さく生きて あなたは微笑って 肩を抱く

望郷岬

永井裕子

作詞: 吉岡治

作曲: 四方章人

岬の町を飛び出して ないものねだりの夢を見た 星だけは満天のアパートで 母子ふたりで眺めています 帰ろうか明日にも……

北の里唄

永井裕子

風の便りにヨー枕をぬらす 離ればなれの二人にも 春はきっと来る 東京へ行ったきり

花暦

石原詢子

月は東に 日は西に 暮れて心は うす化粧 恋の花道