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麻こよみの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

598 曲中 571-598 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男と女

おおい大輔

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

赤いグラスを 静かに揺らし 微笑むその瞳に あふれる涙 少し痩せたか

俺がそばにいる

おおい大輔

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

こんな私で いいのかと 尋ねるおまえを 抱き寄せる 過去も未来も

雨の酒

真木ことみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

忘れられない あの人を 忘れたふりして 生きている 今夜だけ

蝉しぐれ

出光仁美

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

恋の抜け殻 抱きしめながら 泣けばつられて 蝉が鳴く すがる私の

おんなの北港

北見恭子

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

漁り火が チラチラ揺れて 未練深酒 心にしみる 忘れた

ひとり街角

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

夜の街を さ迷えば 頬に風が冷たくて 今は帰りたくないのよ 待つ人も居ない

夢の花・恋の花

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 伊藤雪彦

雨の日 風の日 あるけれど 笑えば 明日が見えてくる

ひとり涙酒

山口ひろみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

薄い灯りの 裏酒場 飲めば未練が またつのる 酒より沁みる

諏訪の雨

原田悠里

作詞: 麻こよみ

作曲: 岸本健介

風が冷たい 湖畔に立てば 胸の面影 せつなく せつなく揺れる

あの頃に戻って

八代亜紀

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

セピア色した ハネムーン写真 笑顔で寄り添う あなたと私 あれから何年

ニッポン道中いただきます

大江裕

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

(いただきま~す!!) (チョチョイと チョチョイと チョチョイと

虹の松原

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

いつも女は 泣くために 誰かを好きに なるのでしょうか 儚いものです

桜の川

三代沙也可

作詞: 麻こよみ

作曲: 伊藤雪彦

風にこぼれる 花びらが 揺れて流れる 桜川 時の短かさ

恋の摩天楼

山内惠介

作詞: 麻こよみ

作曲: 幸耕平

どうぞこのまま ずっとそのまま 素敵なあなたで いて欲しい

夢待ち川

森若里子

作詞: 麻こよみ

作曲: 伊藤雪彦

あなたの面影 水面に浮かべ そっと両手で掬えば 涙がにじむ 泣かずに待つわと

北の夜風

池田輝郎

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

なんで捨てたと 責めるよに 夜風が冷たく この身をたたく 惚れていたんだ

星に語りて

池田輝郎

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

暗い夜空を 見上げれば どこへ流れる 星ひとつ 遠き故郷

函館山

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

どんなにこの手を 伸ばしても 届かぬ星か 女の夢は あなたの噂が

川千鳥

平原綾香

作詞: 麻こよみ

作曲: 杜奏太朗

水面を渡る 川風が 胸を冷たく 吹き抜ける 心連れ添い

夢ひとすじ

原田悠里

作詞: 麻こよみ

作曲: 九条遙

この俺捨てて 行くのかと 言われて泣いた 故郷の駅 返す言葉も

春は二度来る、三度来る

山口ひろみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 原譲二

春は二度来る 三度来る 涙もいつかは 花になる 散った恋なら

偲び逢い

加門亮

作詞: 麻こよみ

作曲: 森川龍

風が出て来たね 夜も震えてる おまえの肩先 抱き寄せる たとえどんなに

桂浜

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

夢など捨てて 下さいと すがれば あなたを 困らせる

夢の翼

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

人は誰もみんな 胸の奥にそっと それぞれの夢を 抱いて生きているわ 時間の流れの中

ふられ酒

長山洋子

作詞: 麻こよみ

作曲: 宮下健治

手酌のお酒に 酔うよりも 酔って泣きたい やさしさに しあわせやっぱり

ひとり泣き

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

恋にやつれた 襟元に 夜の寒さが しのび込む 今度こそはと

淋しいね

北見恭子

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

別れたあいつの 名前をつけた 猫を呼んでみても そばにも来ないわ あいつの嘘なら

相合傘

水森かおり

傘をあなたに差し掛けて 歩く別れの 駅の道 膝で甘えた 思い出も