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杉本眞人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

527 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

紅い花

あさみちゆき

作詞: 松原史明

作曲: 杉本眞人

昨日の夢を 追いかけて 今夜もひとり ざわめきに遊ぶ 昔の自分が

柚子

湯原昌幸

まだ俺が がきの頃 越してきた家に 若い規父が植えた柚子 今年も青い実がなった…

どどいつ

坂本冬美

笑顔千両 おんなは器量 男ごころは 湯の煙 裏も表も

転がる石

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

十五は 胸を患って 咳きこむたびに 血を吐いた 十六

サバイバル・レイディー

伊達悠太

ここで降りれやしないでしょ 勝つまでやるの 負けないわ カモナレイディー レイディーカモン

TATSUYA

田中あいみ

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

編曲: 川村栄二

中学二年の お母ちゃんの 傷口から生まれた 私やもん そうやアンタに

誰にでも秘密がある

高山レイヤ

作詞: 伊藤美和

作曲: 杉本眞人

編曲: 矢野立美

君の笑顔見るたびうれしくて たとえ親友の彼女でも もしも違う出逢いをしていたら 俺を選んでくれただろうか こんなにも好きなのに

OSAKAレイニーブルース

れいか

夜店で買うた 指輪一つで 待たせた女を ほかすんか あたし

逢いたい人は誰ですか

知里

作詞: 伊藤美和

作曲: 杉本眞人

どれだけ眠れば 夢で逢えるの どれだけ泣けば 涙枯れるの 街を歩けば

晩夏

市川由紀乃

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

夏の日の幻 指先で弾けば さらさらと砂の上に くずれ堕ちて 日暮れ

かもめの街

氷川きよし

やっと店が終わって ほろ酔いで坂を下りる頃 白茶けたお天道が 浜辺を染め始めるのさ そんなやりきれなさは

あんな男なんて

松川未樹

作詞: KAORI

作曲: 杉本眞人

つらい気持ちは 同じだよ 愛は変わらないよ 私を見つめて 涙ぐむ

最後の桜

すぎもとまさと

桜を見るのは 今年が最後 ジョークにならん 病室の窓 恋人よ

泣きながら夢を見て

佳山明生,有沢美智子

泣きながら 夢を見たわ あなたから"さようなら" 好きなの 誰がいても

北の灯り

中条きよし

雨のすきまに 面影を 追えば虚しい レンガ道 二度目の旅の

河童

石川さゆり

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

海と別れたら 女房に なってあげると 振り返りゃ 空に妾を抱きあげて

人生らんらん節

寅谷リコ

ある日突然神様が 尊いお告げをくれました 幸福まねきの秘訣とは 誰でもその手にあるのだと 嘘か真実か吉日か

一枚のLP盤

チョン・テフ

今は動かない 色あせ古びた蓄音機 子供の頃に父さんが 聴いてたアメリカの歌 あれは夕顔が

かもめの街

ハン・ジナ

やっと店が終わって ほろ酔いで坂を下りる頃 白茶けたお天道が 浜辺を染め始めるのさ そんなやりきれなさは

百年の抱擁

石川さゆり

人の言葉は当てにならない 流す涙も仮面の涙 ああ 抱擁の時の時ー くらり

かもめの街

坂本冬美

やっと店が終わって ほろ酔いで坂を下りる頃 白茶けたお天道が 浜辺を染め始めるのさ そんなやりきれなさは

この世で一本のバラ

すぎもとまさと

あたしの誕生日は 真冬だから 花なんか ろくにないのさ お金もないって

冬蛍

坂本冬美

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

吹雪の向こうの 赤ちょうちん さすらう心に ふと沁みて 暖簾をくぐれば

昭和シャンソン

すぎもとまさと

今でも女が言い寄るとか 外車が何台目とか お酒の席で 聞き苦しいわ… あなたのお頭も銀色・雨

花火酒

あさみちゆき

夜空に花の 満開を 眺めて暫し 花火酒 涼風渡る

雨の夜想曲

チェウニ

窓をつたう雫 指で数えてみる 空も泣いているの 誰に焦がれて泣くの

かもめの街

秋元順子

やっと店が終わって ほろ酔いで坂を下りる頃 白っ茶けたお天道が 浜辺を染め始めるのさ そんなやりきれなさは

新橋二丁目七番地

あさみちゆき

うすい座布団 一枚で 地べたに座って 四十年 時が流れて

ないない女の数え歌

あさみちゆき

ひとつ 日陰のワンルーム ふたつ ふたりの恋終わり みっつ

キサス・キサス東京

純烈

離したくないあなた 今夜はこの手を 街の灯りも甘く せつない夜だから 赤いカクテルグラス