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杉本眞人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

518 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

愛されても~それぞれの秋~

チェウニ

作詞: 山下季美

作曲: 杉本眞人

さよならあなた 見送らないで 駅までひとりで 歩いて行くわ こころに秋風

花のように鳥のように

堀内孝雄

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

そこにあるから 追いかけて 行けば はかない 逃げ水の

吾亦紅

堀内孝雄

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

置き手紙

藤本美貴

作詞: いではく

作曲: 杉本眞人

笑い方が 下手な私 うまいジョークも言えないあなた ふたり暮らして どうなるものでも

恋華草~おれとあたし~

あさみちゆき

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

酔いどれて靴をぬぎ あなたの 背にもたれ どこへでも さらってと

青春のたまり場

あさみちゆき

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

純愛がぶつかれば 時に傷つけ そのあとで悔いながら 泣いて詫びたり かけがえのない時代ともに過ごした

泣きたいときは

あさみちゆき

泣きたいときは 空を見るよ 涙 あふれてきても 落ちないように

ミッドナイト・ヨコハマ

加門亮

時計を見るのはしばらくおやめよ 柄になく この俺も泣きたくなるから… 忘れられない夜になったね 甘く脅えるおまえの瞳にも

男のやせがまん

新沼謙治

作詞: 建石一

作曲: 杉本眞人

夢が叶って 良かったと 一言 書いてある そんな手紙を

元禄花見踊り

有森なつか

女がひとり 手酌で呑んで みっともないね 唐紙ごしに ひそひそ

淋しがり

坂本冬美

突然 夜中の電話 起こされて 黙っているのは あなたでしょう

紅い花

こおり健太

作詞: 松原史明

作曲: 杉本眞人

編曲: 猪股義周

昨日の夢を 追いかけて 今夜もひとり ざわめきに遊ぶ 昔の自分がなつかしくなり

一目惚れのブルース

伊達悠太

これがそう きっとあれ 一目惚れっていうやつさ ジンの効いたカクテルで 出逢いに乾杯

冬隣

市川由紀乃

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

あなたの真似して お湯割りの 焼酎のんでは むせてます つよくもないのに

FARAWAY~この空のどこかで~

五十川ゆき

バスを乗り継ぎ 旅をするように あなたは行くの 次のターミナル 重い身体を

かもめの街

氷川きよし

やっと店が終わって ほろ酔いで坂を下りる頃 白茶けたお天道が 浜辺を染め始めるのさ そんなやりきれなさは

あんたのわがまま

すぎもとまさと

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

酔ったふりして あんたが言った 南の島で 暮らしてみたい 俺の最後の

エデンの雨

すぎもとまさと

こんな 夜がいつかは来ると あの日 知っていたならば 私

帰れない夜のバラード

秋元順子

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

鳴かないカラスが ネオンの上で フラれたあたしを 笑っているよ 欠点だらけの

雑魚

たくみ稜

作詞: 及川眠子

作曲: 杉本眞人

天に選ばれ道を行くヤツ 一山いくらで身を売るヤツ 雑魚には雑魚の誇りがあると 負け惜しみなんぞ役にも立たぬ

伍代夏子

作詞: 松井五郎

作曲: 杉本眞人

紅 燃ゆる 遠の空 語れるものは ほどなく尽きる

骨から泣きたい雪子です

木下あきら

作詞: 新本創子

作曲: 杉本眞人

もう一度 あたしを 愛してほしい 男ごころは もどらない

さようならは言わない

木下あきら

作詞: 杉本眞人

作曲: 杉本眞人

何も出来ない この俺を いつも支えて くれた奴 心はぐれた

吾亦紅

山本あき

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

夕暮れの街

miyuki

雨降る中を 傘もささずに 来ないあなたを 待ち続けるの 帰りを急ぐ

すみだ川夜曲

石原詢子

灯おとして 暖簾を入れて もすこし独りで 飲みましょか 外は花冷え

酔って候

藤田恵美

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本眞人

笑っちゃいますか 浮気されて 笑っちゃいますか 涙ウルウル 許しちゃうのが女だと?

昭和シャンソン

すぎもとまさと

今でも女が言い寄るとか 外車が何台目とか お酒の席で 聞き苦しいわ… あなたのお頭も銀色・雨

花火酒

あさみちゆき

夜空に花の 満開を 眺めて暫し 花火酒 涼風渡る

Yours~時のいたずら~

すぎもとまさと

呆れるほど長く 友達でいたから あなたを失くすかも 好きと言い出せば… 運命なんて