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杉本眞人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

510 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ジャスミンの朝

チェウニ

作詞: 夏海裕子

作曲: 杉本眞人

雨上がりの 静かな朝 お気に入りの ジャスミンティー あなたが

恋々日記

あさみちゆき

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

くちべにつけた 十六に こころ感わす ひとに会い 愛を信じて

薔薇のオルゴール

すぎもとまさと

やっと忘れかけた頃に こんな風に逢いに来るひと 上目遣い 今も好きか聞くのね やめて

ハードブレイク・ダンディー

ルービー・ブラザーズ

作詞: 建石一

作曲: 杉本眞人

リクライニングシートが 気晴らしのベッド 港は ミッドナイトブルース シャンパンをあけて

吾亦紅

堀内孝雄

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

稲妻

大川栄策

雨が来そうと 窓にもたれて つぶやく女の 背中の薄さ 夢をおまえに

聖橋で

あさみちゆき

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

あなたは売れない小説を ためいきついて 書いている 見果てぬ夢と知りながら わたしは横についている

青春のたまり場

あさみちゆき

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

純愛がぶつかれば 時に傷つけ そのあとで悔いながら 泣いて詫びたり かけがえのない時代ともに過ごした

骨から泣きたい雪子です

アローナイツ

作詞: 新本創子

作曲: 杉本眞人

もう一度あたしを 愛してほしい 男ごころは もどらない 夜のすすき野

浮世草紙

坂本冬美

おとぎ噺じゃ 日も夜も明けぬ 抱いて私を ねじ伏せて 今も心は

空に刺さった三日月

安田一葉

作詞: 森田由美

作曲: 杉本眞人

馬鹿みたいだよね 涙みせるのは みっともないね 過ぎる交差点 笑う人の波

あなたの背中に

八代亜紀

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

ふともの想う 横顔や ズシンと響く 低音や ひとりの酒の

ソファーにパジャマを座らせて

桂銀淑

そして今も冷蔵庫の中 突然来ても困らぬように あなたの好きな食べ物買って 愛を冷やして待っている 暖めて欲しい物が

土砂降りの雨だから

すぎもとまさと

土砂降りの雨だから もういいよ この傘をあげるから ふりむかないで 昔の人だと知ってたよ

夜桜蝶々

すぎもとまさと

十五で覚えた ため息は 二十歳のときに 捨てました 悲しすぎると

横顔

杜このみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 杉本眞人

編曲: 佐藤和豊

偶然会った ふりをして 隣り合わせた 小さなお店 グラスを合わせて

男の子守酒

田中アキラ

作詞: 建石一

作曲: 杉本眞人

編曲: 猪股義周

誰かを好きに なるたびに なぜかお前に 似てるのさ 俺の心が

いと嬉し

北沢麻衣

作詞: 北沢麻衣

作曲: 杉本眞人

編曲: 矢野立美

恋に恋する 年頃は とうの昔に 終わったけれど 愛を愛する

母春秋

石原詢子

作詞: 菅麻貴子

作曲: 杉本眞人

編曲: 佐藤和豊

楽に楽しく 生きてく道は たくさんあったと 想うけど 母さん…

吾亦紅

走裕介

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

かもめの街

北原ミレイ

やっと店が終わって ほろ酔いで坂を下りる頃 白茶けたお天道が 浜辺を染め始めるのさ そんなやりきれなさは

おんなの嘘

宝木まみ

好きな男が 出来ました だからあなたと これきりと 別れた夜も

夜明けのタブー

西山ひとみ

だますなら 死ぬまで だまし続けて欲しい そんなことを言うけど 嘘は嘘むなしいものよ

東京ボレロ

れいか

ビルの谷間は 空がない 夜が来たって 闇もない だけど今夜も

冬かもめ

Kenjiro

そっと隠した 旅支度 冬が来たって そのままで お前は

冬のいたずら

伊達悠太

久しぶりね 語り合う 顔ぶれに あなたがいても 笑いかけて

白木蓮

島津亜矢

新宿発の 特急あずさ 独り下りれば 木蓮の蕾が仄かに 香り出す頃…

紫のタンゴ

氷川きよし

右かと思えば 左で 愛かとすがれば 嘘で それでも唇は

冬隣 アコースティックバージョン

谷龍介

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

あなたの真似して お湯割りの 焼酎のんでは むせてます つよくもないのに

なぎさ橋から

秋元順子

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

情けないわね ふたりとも ハーフワインで こんなに酔って 嬉しかったわ